カテゴリ:
母親に挿入して娘がアナル舐め、親子丼3Pセックスした体験談 2

前)母親に挿入して娘がアナル舐め、親子丼3Pセックスした体験談

母親がアナル舐めを開始した辺りから、娘がフェラをして母親がアナルから玉袋を責める。

母親がフェラをすると娘がアナルから玉袋を責める。

しかし萎縮して半立ちだからかなり長い事しても発射出来ず。

母親が娘に舐め方が悪いとか言いながら俺の乳首を舐め、娘にも舐めさせたと思ったら娘も寝かせて母親がいきなりクンニを開始した。

なんとなく促されて母親をクンニすると娘がフェラを開始して奇妙な三角関係が開始される。

しばらくすると母親は娘と濃厚なキスを開始し、お互いにクンニをしはじめた。

若干取り残され気味で意識が遠のいたが、この間にトイレでおしっこをして戻ると母親が土下座しながら挿入させてくれと頼んできた。



横になると乳首からネチネチ責め、軽いフェラの後に騎乗位で自分からズブズブと挿入してきた。

食い入る様に結合部を見つめる娘に、腰の振り方を教えていたが、この時点で既にコッソリ射精していた。三分も保た無かったが、とりあえず半立ちだと緊張してる程で押し通しプレイを続けた。

母親に言われて娘にも挿入しなきゃならない状態になったが、なにせ既に中出ししてるからダブル妊娠が怖くて躊躇してたら母親が耳元で「娘は安全日よ」と囁いてフェラをしてくれた。

娘が騎乗位で挿入し腰を振り始めると、娘の乳首を責める母親。

正直、何故こんなにやるのか意味が解らないが、一生に一度だしと母親の目の前で娘を責めまくってイカせてみた。

母親はズルいと呟いて股を開き寝て、挿れてくれとせがんできた。

娘から抜いたばかりのイチモツをそのままさっき中出ししてグチャグチャの母親にゆっくり挿入した。

母親はしっかりと抱きつきながら下から腰を使い始めた。

娘は後ろからアナルを舐め始めた。

弾力は娘のが柔らかく、しなやかでよく濡れる。

母親はしっとりとして弾力やキツさは無いが、強烈な締まりがある。締めて無いとガバガバだが、締めたら娘の二倍はキツイ。

締められた拍子に二度目の発射をしたら、母親が耳元で「出し過ぎ」と呟いた。

やはり気付かれてたらしい。

しかし出して無いていでそのまま抜かずのなんとやら。

母親がイクのと同時に三度目の中出しを喰らわせた。

正直、2人妊娠したらどうしようとか無理矢理結婚させられたらどうしようとかドキドキしながら放心していた。朝から開始して既に昼過ぎだし、どうしようか悩んでいると母親が若いんだからと娘を抱く様にお願いされた。いやいや、流石に無理ですよと返すも「まだ一回しか出して無いから大丈夫よね?」と笑顔。

とりあえずタフマンのんで娘を抱いてみたが、母親の締まりを味わった後だと若いだけで大味。

しかも三度も出した後だけにどうにもならない+萎縮も有り半立ちまでが限界だった。

やはりAVみたいにはいかないのがリアルの世界だと痛感。

ちょい苛ついた俺は娘に蟻のと渡りをさせろと要求して母親と抱き合わせた。

上下に好きなように抜き差しを繰り返してみたが、母親の締まりを味わうともう止まらない。

母親をバックから思いっきり突きまくり四回目の中出しをした。

母親も大きくイッて娘の上に崩れ落ち、娘は母親の中に出され垂れてくる精子にまみれながら放心していた。俺はそのまま眠りに入り、気付くと娘は風呂へ、母親が隣に寝ていた。

母親に事情を聞くと、母親は娘がリスカを繰り返してたから恐くて断れ無いし、どうせなら思いっきりやろうと思ったらしい。中に出されて驚いたけど、どうせならトコトンって思ったらしい。

そんな母親を抱き寄せてフェラをさせてたら娘が出てきて混ざり始めた。

朝までイチャイチャを繰り返し、都合六回母親に中出しした。

3Pは流石にその一回だけでした。
娘とはその後二十歳になるまで続いて、娘の誕生日に娘から別れを切り出してきて終わりました。

母親とは3Pの後は娘と仲良くして貰えるならと肉弾接待をしばしば受けてました。

週に1から二週に1回位だったけど、相談したいとメールが来ると必ず中出しOKでした。

娘には内緒でと言われてたからなんとなく背徳感で興奮出来たのを覚えてる。

風の噂で母親が子供を産んだと聞いたけど、俺は認知は迫られては無いです。