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バイト先の女性の家で一緒にい寝てるところをいたずらしていたら…

こなだいだからケータイやさんでバイトを始めた。
バイトは大学生や専門学生、フリーターが中心で若い子だらけで楽しかった。
そしてこないだ初めて懇親会があった。

その中で初めて会った成美さんという女性がいた。
成美さんは沖縄出身で大政絢にくりそつ。最初は彼氏といっしょに東京に出てきたフリーターだった。
最初は一緒に出てきたというのは今は別れてしまっていた。

成美さんは、
「東京は家賃が高いから一人暮らしだと家賃がきつい」
みたいなことをずっと言ってた。
「どこに住んでるんですか?僕は実家なんで一緒に住みますか?」
みたいな話をしたら
「本当に家賃がきつくなったら住みつく」
と言って盛り上がった。
「うちも一人暮らしだからいつでも遊びに来ていいよ」
って言ってくれた。



かなり話もあってたので、
「じゃあ今日この後行きましょう~」
って話をして遊びに行った。
家についてからもしばらく飲んでたが遅くなったので泊めてくれることになった。

ちょっと眠くなたが布団はもちろん一つしかない
「僕ちょっとソファーで横になっていいですか??」
と聞くと
「ベッドで一緒に寝ればいいじゃん」
と言う。

お言葉に甘えて少し離れて微妙にドキドキしてたら寝てるとスースー寝息が聞こえた。
なんだ、エッチしようってことじゃなかったんだ、とバカバカしくなって俺もすぐに就寝した。

夜中に急に目が覚めた。
彼女は相変わらずスースー寝息を立てている。
すごくかわいい寝顔だ。
ほっぺをなでなでしていると欲求が抑えられなくなってきた。

ほっぺたから手をおっぱいの方に移動させキスしつつ胸をモミモミ。
生乳をさわった瞬間に勃起が抑えられなくなった。
調子にのってパンティに手をまわす。
ドキドキしながら指をいれてみた。
クリトリスらしきあたりをゆっくりなでる。
すると、

「何、なにやってんの??」

さすがに目をさました。

「すみません、寝顔があんまりにもかわいくてで暴走しちゃいました、ごめんなさい。ごめんなさい」

と言ったら、

「びっくりした。いきなりだったからびっくりしただけ。けど、いいよ・・・」

俺はマンコを舐め成美さんは乳首を舐めてくれた。
彼女は何だか別人の様に乳首やおちんちんにキスしていた。
どんどん息が荒くなっていきいよいよ本番挿入になり、久しぶりのセックスということで最初は痛がっていたが、途中からが濡れだし気持ちよくなり一生懸命腰を振った。

最後は正上位でお腹に出したが勢い良すぎて顔射になった。
この日から成美さんはバイト帰りにセックスさせてくれるセフレになった。