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顔に似合わずえろい体をした同僚の処女娘に生挿入した体験談

会社の同期でおかめにそっくりな女性がいた。
平安時代に生まれれば美人だったろう…

一緒に研修を受けていくうちに仲良くなり、食事した後にウチに寄りたいとのリクエスト。
身体はムチムチでなかなかそそる。
そばに行っても嫌がらなかったので、さりげなく顔を近づけてキス。

そのまま乳をもみ、いざ下まで行こうと思ったら…覚悟ができてないから、また今度…と。
その二日後、今度は自分からウチに(抱かれに)来た(笑)
シャワーを浴びてきて、下を触るともう濡れ濡れ。



あそこは顔に似合わず、ビラビラも小さく左右対称できれい。
早速入れようとチ●コをあてがうと、なぜか上に逃れる…追いかけあてがい、また逃れる…

とうとう抑え込んで、挿入。
かなり狭くて入りにくかったが、それもそのはず、初めてだと告白される。

何だかゴムが窮屈になり、外して生挿入。ガンガンついてフィニッシュは外へ。
後でシーツを見ると、血がたっぷりついていた…

2回目ぐらいから白目むいて、恍惚の表情で「もっと突いて…がんばって…」なんて注文まで つけられるようになった(笑)
その後もちょくちょくムチムチの身体を味わわせてもらった。フェラも最初は歯が当たって痛かったし、強弱がないから
あまり気持ちよくもなかったが、いかせようと必死でやってくれるいいヤツだった。

まあ、そのうち不動産屋のアパートを見ながら、「ちょっと広い部屋に一緒に住みたいなー」とか言い始めたときは かなり焦って、それから距離を取るようになり、なんとかふぇーとアウト。

あのブスな顔と違ってなかなかきれいなおま●こ、ムチムチな身体、味わえてラッキーでした。
ちなみに、その後、その子は別の男性と結婚しました。周りからはよくあれと結婚する男がいるなーって感心していました(笑)