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映画館で意気投合したかわいい娘の家で朝までセックスした体験談 2

前)映画館で意気投合したかわいい娘の家で朝までセックスした体験談

まさかの展開に俺はちょっと期待して、けど下心を見せない様に「えっ!?いいの?」と聞くと「はいっ!色々お世話になりましたから、せめてもの御礼にお茶して行って下さい♪」と、断れない程の笑みを浮かべて言うので「じゃあ、お邪魔しようかな(笑)…あっ、車は何処に置けばいい?」と聞くと「そこ一台分空いてるでしょ?そこ私の分の駐車場です」と言うではないか…

「え?車持ってないんだよね?」と疑問に思った事をストレートに尋ねると「ここの不動産屋ってば、私駐車場必要無いからその分家賃安くしてって言っても、『それは出来ません』の一点張りでっ!更には『他人に又貸しもダメですよ』って、そんな事する訳ないのに釘刺してくるんですよっ!」と、さっきの可愛い笑顔は何処へやら…目くじら立てて愚痴って来た。

「あっ!ごめんなさい…思わず○○さん相手に愚痴っちゃって…でも今は駐車場あって良かったって思うんです(笑)友達とかも皆車で来るから丁度良かったって♪」そんな話を聞きながら俺は空いたスペースに車を止めた。



車を降りると彼女の後について部屋へと上がった。2LDKの間取りのマンション(彼女いわくアパート)は玄関を入ると真っすぐ廊下が有り、上がって直ぐ右側に扉が一つあり、少し…扉一つ分くらい進むと左側に扉が2つ並んである。
右側の扉には「TOILET」の文字があったので左側の扉は恐らく洗面所兼脱衣所でその続きに浴室があるのだろう。

そして廊下の突き当たりの扉を開けるとそこはリビングダイニングになっており、扉から左側はキッチンスペースで白いテーブルとイスがあり、一応扉を境になるように敷居レールが有るが、戸板は外されて一つの空間になっていた。

その敷居から右側にはキッチンスペースの倍程の広さにソファーとテーブル、テレビなどの家具が綺麗に並べられ女の子の部屋にしては少し殺風景な…シンプル過ぎるくらいな部屋だった。
そうすると玄関脇のもう一部屋は寝室なのだろうと推測した。

リビングに案内され「どうぞ~余り綺麗じゃないけど(笑)くつろいで下さい♪」そう言うと彼女は一旦部屋を出て行った。多分、寝室へ行ったのだろう。

俺はソファーの右側に座って部屋の中を観察するように見まわしたが、可愛らしいグッズがそれほど見当たらないところかして彼女は結構サバサバした性格の、悪く言えば男っぽい性格なのだろうと俺は思った。

暫くして彼女が戻って来るとラフな格好に着替えており、けど露出度が高い膝丈のスカートにノースリーブと言った大胆な服で更に生足で有る事が容易に確認できた。

そんな彼女はキッチンに立つと俺の方を見て「コーヒーでいいですか?」と尋ねて来たから「あぁ…俺コーヒー飲めないんだよねぇ…紅茶は無い?」と言うと「ありますよ♪」「じゃあ、それで(笑)」「は~い♪」そう言うと彼女は紅茶を入れて俺の居るソファーへと近付いて来た。

紅茶が乗ったトレイをテーブルに置く際に前屈みになった時、襟元が開きブラやバストの谷間が見えてしまった。

すると「ごめんなさい。私ばっかりこんな楽な格好しちゃって(笑)」と、まるで俺が胸元を覗き込んでいるのを分かっている様に言うので俺は慌てて視線をそらして「い、いや…構わないよ…初音ちゃん家なんだから気にしないでよ(汗)」と少し声が上ずってしまっていた。

カップを俺の前に置くと彼女はキッチン側のテーブルに置いてあった何かを持って俺の左隣に座った。そして「見ます?今見て来た映画のパンフ」と言って俺に差し出して来た。
「お~!見せて見せて♪」と彼女から受け取りペラペラと捲って見始めた。

「○○さんはパンフレット買わないんですか?」と聞かれ「うん、買わない…買ってるとキリがないから(笑)」「へぇ~私は必ず買いますよ(笑)あっ!そうだっ!今まで買ったのも見ます?」そう言って俺の返事も待たずに部屋の片隅にあるラックからパンフレットを何冊か持ってきてテーブルの上に置いた。

それからは今まで観た映画の話で時間も忘れ夢中になっていた。
気付けば時計は午前3時近くになっていた。
「あっ、もうこんな時間だ…ごめんね、遅くまでお邪魔しちゃって(汗)」そう言って俺は帰ろうとしたら「いいえ…私こそ家まで送って貰っちゃったし…あのぉ~明日…って、正確には今日だけど(笑)何か用事あります?」と彼女が聞いて来た。

俺は『をっ!この展開はっ!』と心の中でガッツポーズをしながら「いや、何も無いけど…」と答えると「じゃあ、もう少し…○○さんと話してると、とても楽しいんです♪それに…なんだかとても…」ウットリとした瞳で俺を見つめながら「胸がドキドキして…けどワクワクもしてて♪」ニコッとほほ笑んだかと思ったら目を閉じて顔を近付けて来た。

俺は彼女の気持ちに応えるべく唇を重ねた。
最初は軽く重ねるだけのキスから、チュッチュッと軽く吸いながらのキスに変わり、2分と経たないうちに舌を絡ませる濃厚なキスへとなっていた。

キスをしながらソファーに優しく押し倒すとノースリーブの裾から手を差し入れブラジャーの上から乳房を優しく揉み始めた。
彼女の胸は下着の上からでも揉み応え十分な豊かなサイズで俺は半ばガッツいて早々にブラジャーの中に手を入れて直に揉み始めていた。

俺はもう直に見てみたくなりノースリーブを捲し上げブラをずらして85cmのEカップオッパイ(後で聞いた)を開放して眺めた。

「あ~ん…恥ずかしいから余り見ないで…」と恥ずかしがるが「初音ちゃんのオッパイ凄くイイよ♪」恥じる事無くスケベ丸出しで俺は言うと、そっと乳首に吸い付いた。
「あっ!」吸いついた瞬間、彼女は声を上げた。
構わず愛撫を続けると「ベッドへ行こう…」と彼女が言うので、それに従い場所を移した。

寝室に入ると彼女は上半身裸になりスカートも脱ぐとパンツ一枚になった。
俺もササッと服を脱ぎパンツ一枚の姿に…そして縺れ合うようにベッドへと抱き合って横になった。
抱き合いながらキスをして、彼女を下にして再びオッパイを攻め始めた。

乳首を攻めながら片手の中指をパンツの上からマン筋目掛けて這わせると既に染みが出来始めていた。
「初音ちゃん、もう濡れてるの?」と聞くと「や~ん聞かないでぇ…恥ずかしいからぁ~」と困ってる彼女が俺の興奮を煽り「濡れやすいんだね♪」と再び言葉攻めを仕掛けると「そうなの…けど今日は何時も以上だよ…」と嬉しい事を言ってくれた。

嬉しくなった俺は乳首をしゃぶりながら中指をパンツの中に横から挿し込み割れ目から溢れだしている愛液をすくい取る感じでクリトリスに塗した。

ゆっくりと上下に優しく擦り次第に円を描く様にクリに刺激を与えていくと彼女の腰は自然とクネクネと動き出し「あ~ん♪気持ちイイ~♪」もっと気持ち良くしてあげようと乳首をしゃぶるのを止めてパンツを脱がすとM字開脚にさせて愛液が溢れだしているマン筋に舌を這わせた。

ベロベロジュパジュパ汁を啜り舌先でクリを刺激し時には膣口へと挿し込んで彼女を味わった。

すると「○○さんのも舐めたい…」と言うので喜んで差し出すと「わぁ~♪大きい!」と感激していたので「そう?人と比べた事無いから大きいのかどうか分からなくて(笑)」と言うと「私の知っている限りじゃダントツ!ですっ(笑)」と嬉しそうに答えるとパクッと躊躇せず咥え粘っこい動きでフェラを始めた。

彼女のフェラはかなりのもので、そうとう場数を踏んでいるのかと「上手いねぇ~♪そうそう!そこそこっ!あ~気持ちイイ~♪」と思わず言葉を発してしまう程だった。

暫くして一旦離れると「良かった♪喜んで貰えて(笑)」「フェラ好きなの?」「はいっ!♪」「へぇ~珍しいねぇ~」「良く言われます(笑)女性が唯一男性を逝かせる方法でしょ?セックスはどっちかって言うと女が逝かされる感があるから、おしゃぶりで逝かせられた時ってホント嬉しいんですよっ(笑)」そう言うと再びチンポを咥え今度は射精に向けて激しく刺激を与え始めた。

するとものの5分もしないうちに射精感が湧き上がり「うっ…で、出そう…くっ!出るっ!出るよっ!」と発射寸前で有る事を告げても彼女は、おしゃぶりを止めようとしないので俺はそのまま咥内射精した。

尿道内に残ってる精子も吸いだす様にするとゴクンっと喉を鳴らして飲み干してしまった!

「えっ!飲んじゃったのっ!?」と俺が驚き(でも顔は嬉しそうな表情だったらしい)聞くと「はい♪美味しかったです♪」と笑顔いっぱい答えた。

その表情を見た俺は何て可愛い娘なんだと改めて抱きしめてディープキスをし既に復活していた俺は「そろそろ、いいかな?」と聞くと恥ずかしいのか小さめの声で「はい…」と答えてくれた。

「ゴムしなきゃダメだよね?」と聞くと「いいですよ♪今日は大丈夫な日ですから(笑)」と言うので遠慮なく「じゃあ…」と生挿入で繋がった。

彼女の膣(なか)は俺のモノに吸い付く様に…まるでバキュームフェラでもされている様な密着感と程良い締め付け具合が早くも射精感を煽り気を抜けば直ぐにでも発射してしまいそうな快感だった。

それでも俺は彼女を喜ばせたい…逝かせたいと腰を動かし始めると「あ~ん…○○さんの凄~い♪気持ちイイ~あ~もっとぉ~激しく突いてぇ~!」と彼女も感じてくれて可能な限りの動きをして刺激を与えた。

正上位から横ハメ、そしてバックの体勢になると今まで以上の快感がチンポに伝わり、亀頭にコリコリとした感触を感じ、これが子宮口であることが経験上分かっていた。

すると「そこっ!そこっ!そこが気持ちイイのっ!」と子宮口を刺激すると彼女はこの上ない喜びの声を上げた。

それならばと俺は腰を密着した状態で上下左右に振り亀頭を子宮口に集中的に擦り付けた。

「あっ!あっ!ダメっ!逝っちゃう!逝っちゃう!あ゛ー!」と首から背中にかけて仰け反りながら彼女は絶頂を向かえた。

けど俺はまだ余力があり、このままの体勢でフィニッシュを向かえようと思っていたので、構わず射精感を最大限にする為、擦り続けた。

すると再度彼女は絶頂を向かえ蜜壷がキュッと、まるでチンポを逃がさない様に締まるのが分かりそれと同時に俺は膣(なか)で果てた…

暫く繋がったまま横向きで寝そべった俺達は、お互いの身体の温もりを感じながら余韻に浸っていた。
「超~気持ち良かった♪」「私も♪」一度の性行為で彼女の言葉使いは恋人同士の様になって他人行儀はすっかり無くなっていた。

「私、初めて合った人とエッチしたのも初めてだし、中に出されちゃったのも初めてだよ(笑)」とカミングアウトしてきた。

俺は「えっ!そうなのっ!?」と驚き、と同時にそれだけ俺の事を好きになっていたのだと確信した。
「うん♪○○さん…」「△△でいいよ(笑)」と俺は名前で呼んで欲しい事を伝えると「じゃあ△△さんの事、本気で好きになっちゃったから私なんでも許しちゃおうって♪」

そんな会話をしている間も俺のモノは元気なままだったので「初音ちゃん…」「『初音』でいいよ♪」「じゃあ、初音、このままもう一回していい?」と聞くと「うんっ!勿論♪」

俺たちは再びバックの体勢になり膣奥に精液を溜めたまま亀頭を擦り付けた。

暫く続けると突然カリの部部が輪ゴムでも巻かれた様な強烈な締め付けを感じ思わず「うわっ!」と声をあげてしまった。

俺が声を上げたと同時に初音も「あっん!」と大きな声を出し「今、子宮口の中に入ったよ…」と言って来た。

「そうかっ!この感触は子宮口に入った感触かっ!」と、その気持ち良さと言ったら何て表現したら伝わるのか分からない程の気持ち良さだった。

俺は亀頭を咥えられたまま腰を振動させる様な動きをした。すると秒殺だった…気付いた時には射精をしていた…子宮内射精だ!

安全日じゃなかったら100%妊娠するくらいの勢いだった(笑)

流石に三連発すると放電状態…ゆっくりとチンポを抜くと彼女は急いでティッシュを宛がい溢れてくる精液を拭った。

俺はその場に尻もちを突く様にグッタリと座り込むと彼女が精液と愛液で塗れてるチンポをお掃除フェラしてくれた。

それから俺たちは一緒にシャワーを浴び風呂場でもう一回戦交えて、俺はそのまま彼女のベッドで眠り昼間を向かえた。

彼女が作ったブランチを食べて時間の許す限り抱き合った。
これからバラ色の生活が始まると思うと人生嫌な事も全て受け入れられそうな気持になった。