2:2での飲みでエロ話になり、酔ってちょっかい出してた彼女をそのままラブホでがっつくくらいえっちした体験談

会社つながりというか喫煙室つながりの男2女2の飲み会。あ、もう一人の男は仲のいい同期な。
適度に同期のバカネタをバラしつつ、俺のエロネタをバラされつつの、まあゆるい感じの飲み会だった。

最初はそんな風に普通に飲んでいたのだが、酔いが回ってきた頃、ひょんな事で男と女Aが付き合っている事が分かってしまった。

酔いが回っているので話題は一気にエロ系になり、二人のエロ生活について根掘り葉掘り突っ込むのが主題になった。

で、エロ話の途中から、明らかに隣の女Bがくっついてきてる。。。
女Bはロングヘアの美人でしかもGカップだ。
女Bは仕事では結構しっかりしているようだが、飲みでは陽気でしかも美人しかも巨乳。



ジーンズ越しに押し付けられた太ももが暖かくてタマランかったので、手を付くフリをして太ももをすーっとなでた。
…とりあえず無反応だテーブルの上では会話が続いている。
調子に乗って内ももを撫でるとモモがクッと固くなった。
気付いてはいるようだ。

俺は「残りの二人に気付かれないように刺激するゲーム」と理解したので、(テーブルの下で)手を握ったり、太もも撫でを継続したり、太ももの付け根に手を置いて股間を押したりしていた。
テーブルの上では会話を続けたままだ。

そういう根気強い責めとシチュエーションが効いたのか、ジーンズ越しにも湿っているのがなんとなく分かるようになってきた。
終電の時間になるころにはもう全員フラフラに。
付き合っている二人は一緒に帰り、俺達はちょっと離れた駅まで歩く形になった。

二人が見えなくなると、女Bからポカポカ殴られた。
「あんな太もも触っちゃやだ」とか「あの二人がいるのに」とか言ってる。

会社の人に見られたらヤバいので、路地に引っ張っていって抱き締めたりベロチューしながらジーンズのジッパーを降ろすと、あふれそうな位グチャグチャになってた。

女を壁に押し付けて、後ろから(ついに!)おっぱいを揉んだり股間をいじったりすると、脚をガクガクさせている。
俺も限界だし、タクシーを拾ってラブホに直行。
タクシーの中では肩を抱くだけでガマン。

ラブホのエレベーターの中からお互いベロチューの股間触りまくり。
部屋に入ると同時に女のジーンズをショーツごと脱がし、洗面台に手を付かせ後ろからしゃぶりついた。
「お風呂入らせて」とか言ってるけど、アレは真っ赤で開ききってるし、もちろんビショビショ。
アノ声はこらえているけど、限度を超えると大きな声を出すのが責めがいがあって良かった。

あまり責めるとイッてしまいそうなので、頃合いを見てそのまま立ちバック。
「こんな格好は恥ずかしい」とイヤイヤするのを腰を掴んで打ち込むのは最高だった。

結局朝まであんな事やこんな事、もちろんパイズリもやったけど、一眠りして起きると彼女の様子が違う。彼女は素ではキリっとしていて飲むとデレが出る「キリデレ系」だった。

・飲み会であんな事をしない
・フラフラ遊びに行かない
・あの二人以外には内緒

などなど約束させられ、付き合うことになった。
そしてあの二人には最初からバレてたw