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4P乱交で自分の彼女がアナルを犯されてるのを見て興奮した体験談 2

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自分の彼女がここまでやられてしまい、すっかりと興奮してしまった僕は、やっと回復してきた由美を抱き起こし、キスをしました。彼女も浩史とさくらの激しいSEXを見ていたからか、すっかり興奮してしまったようで、目を虚ろにしながら気持ちいいくらい舌を絡めて来ました。僕はまさか由美とSEXできるなんて夢にも思わなかったし、もう2度とないことかもしれない、と思い、夢中でキスしまくりました。その後は由美に濃厚なフェラチオをしてもらい、あまりの気持ちよさに、イキそうにさえなってしまいました。僕はこれはやばい、と思い、今度は彼女の口からペニスを抜くと、彼女を寝かせ、股を広げてクンニしました。



彼女のオマンコはもうすでにドロドロ状態です。しかも、陰毛が薄いので、中の状態までよくわかりました。浩史がどこからかビデオを持ってきて、僕たちのSEXを撮りはじめました。由美も気付いているのですが、何も言わずただ感じているだけです。「私も・・舐めたい・・」というので、お互い横になって舐めあいました。僕は由美の尻肉を両手で広げ、オマンコも肛門も剥き出しの状態にして激しく舐めました。時折、由美のツルツルの肛門がピクッとするので、相当感じているのがわかります。

気がつくと、浩史とさくらもまたいちゃつき始め、いつの間にか4人入り乱れてのSEXになっていました。誰と抱き合っているのかさえわからないほどに乱れ、最後には念願の由美とつながりました。すごいしまりでものの1分ほどで僕はイッてしまい、由美のかわいい胸にドバッとかけてしまいました。横では、さくらと浩史が正上位でまだつながっており、モロに結合部が見えてしまいました。最後はさくらがバックにされて、パコンパコンと音を立てながら突かれ、「いくうううー」というさくらの雄たけびとともに、浩史が「俺も・・・」と言って尻の割れ目に向けて発射したようです。

終わった後も、肉棒の余韻に浸ったままのさくらは、形のいいケツを持ち上げたまま、数分間感じていました。ヤリチンの浩史が「最高にいやらしい腰つき」と太鼓判を押すだけあって、さくらの尻はすべてを丸出しにして、息づいているようでした。尻穴から尻の割れ目の先端まで続く縮れ毛は浩史の精液に濡らされ、大粒の汗が光る尻肉やせなかがなんとも言えず色っぽかったです。浩史は彼女のイキ様を当然のようにビデオに収め、「最高・・・またやりたいな。」と言っていました。もうここまでお互いさらけ出してしまったのだから、僕も今となってはこのままの関係が続いてもいいかな、と思っています。かなり細かく、詳しく書いてしまいましたが、ぜひ、すべてありのままに書きたくて書いてしまいました。