カテゴリ:
露出の多い服で出勤する女子社員がトイレで喘ぎ声を漏らしてるのを見つけて…

ようやく受かった会社にミニスカートや短パンジーンズを履いてきて男を挑発する女社員が同期でいた。
その子はミニスカートをよくはくくらいなのでもちろん生脚がきれいな女だ。

そんな女なのでいつかチャンスがあればと思っていたのだが、
ある時残業で残っていると何と女子トイレからあえぎ声が聞こえてくるではないか。

しかも隠すことなく大胆な声量で、
ドキドキしながらずっと聞き耳を立てているとやがて声は聞こえなくなり…

そして、あの女が中から出てきた慌てて逃げようとするが
「覗いてたでしょと」
と手を捕まれそのまま
「熱くなっちゃったから舐めて」
と女子トイレに引き込まれた。



俺は興奮したままチンコはギンギンで、
トイレに引き込まれてパンティーをずらして狂ったようにクンニはじめた。
彼女もかなり興奮してきた様子で自らオマンコを開いたり閉じたりしてた。

それを見てるとクンニだけでは我慢できなくなってきて、
ゆっくりとクリトリスを攻めていた指を挿入してみた。

まったく嫌がる素振りがないいやむしろ歓迎しているようだそのまま手マンに移っていった。

「今度は気持ちよくしてあげる」

そう言うとゆっくりとフェラチオが始まった。

「いれるよ」

完全に気持ちよくなってた二人はそのままの流れになった。
最初は美脚を閉じ恥ずかしそうにしていたが、ゆっくり開いてやりゆっくりと挿入した。

会社だからという興奮でいつも以上に興奮し大量に発射してしまったが、
彼女はなんなく口内射精を受け入れてくれた。