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サークルの一番かわいい娘を雨宿りで自宅に連れ込みえっちした体験談

こないだサークルで一番可愛いことエロいことになった話
さやかは小柄で目は大きくてクリクリでこじはるをそのままサイズダウンさせたような子だ
二人とも田舎出身で一人暮らしで大学のそばに住んでいたのでたまたま会うこともあった

で、ある雨の日にコンビニに行くとびしょびしょの彼女がいた
「どうしたの?」と聞くと
「急に雨が降ってきて濡れちゃった」
という
「うちの方が近いからうちで服乾かしていけば??」
ラッキーなことにうちの方が近かった
仲良かったのですんなりついてきた
「シャワー浴びる??」
「うん、ありがとう」
これはラッキーだ雨のおかげで自然の流れでシャワーを浴びさせられている



シャワーを浴びているときはすでにチンコが半立ち状態だった
そうこうしているうちにドライヤーの音がした
シャワーからでたようだ
「拭いてあげるよ」
といってバスタオルでうなじあたりを後ろから拭きだした
色白でスベスベな肌で興奮が止まらなかった

そのままほっぺにキスをした
抵抗する素振りもなかった
そのままディープキスをして舌を吸って、唇を舐めた
彼女も吸い付き返してきた
そのまま後ろからおっぱいを揉むと
「明るいから恥ずかしいっ」
というので寝室に移動して部屋を暗くした
乳首をつまみクリクリすると喘ぐ声が漏れた

フェラする時は絶対に顔を見ないで恥ずかしいから
と言っていたがまじまじと見ていた
そしてゆっくりとおちんちんをいれた
ちんぽを抜き差しされる度に、亀頭にへばりついて溢れる大量の愛液がエロかった

彼女のオマンコから溢れるトロトロの愛液を見せて
「こんなにトロトロさせて」
というと顔を赤らめ恥ずかしがりまたそれが可愛かった
普段学校では見たこともないエロい顔が見れて大満足だった