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振られたばかりのサークル仲間を寝とって生えっち

大学のサークル仲間がこないだ振られたらしい
学校で会ったら確かに少し暗かった
「元気ないじゃん?ごはんでも食べに行く?」
と言って振られたことは知らないふりしてごはんに誘った
俺は結構ノー天気キャラだったので無神経なふりをしていろいろ聞いてると
ちえちゃんの方から
「実は彼氏と別れたんだ」
って言ってきた
「へーそうなんだじゃ、俺と付き合おうよ」
と明るくいいはなった
「え~けど別れたばっかだし~」
というが
「そうだね、今日はまあ別れた悲しみを癒すために飲みまくろう」
と言ってひたすら飲みまくった



別れた悲しみもあったからかちえちゃんは結構酔っぱらいヘロヘロになっていた
軽くキスをすると舌を絡ませ返してきた
そのまま首筋から鎖骨を指でなぞり、抱き締めるとおっぱいの柔らかい感触が伝わってきた
何度も何度も抱き締めて胸の感触を楽しんだ
「ここでセックスしてみる?」
またまた明るく言い放った
「ええっとダメだよ~」
と言ったが
「もうビンビンだよ。」
と言ってビンビンに勃起したおちんちんを見せた。
そしてカチカチに固くなった股間を太ももへすり付けた
「このかちこちのをしゃぶってごらん」
と言ってフェラチオさせたが
しゃぶられた瞬間に我慢汁がいっぱい出てるのが自分で分かった
フェラしてるちえちゃんもだんだんその気になってきて息遣いも少しずつ荒くなっていった
「直接いれちゃっていい?」
って聞かれて、
「ゴムはつけて」
って言われたが持っていなかったので
「外に出すからね」
と言ってペニスを突き刺した
ピストンするたびに左右に首を振り、我慢している声が漏れる
「気持ちいい!もっと、もっと奥まで」
ジュルジュルと愛液溢れる音がした
別れるくらいだからごぶさたセックスだったのだろう
ちえちゃんは満足そうにこうこつな顔だった
「付き合う??」
と聞いたら恥ずかしそうにうなずいた