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海の家で偶然鉢合わせたエロビデオ撮影現場で強制参加させられレイプの共犯にされた体験談

これは、10年前に実際に起こった話です。
俺は、専門学校の夏休みを利用して、短期のアルバイトを探していた。
免許を取り立てという事もあり車に乗れる仕事を中心的に。

そんな時、見つけたのが製麺工場の、配達の仕事だった。
この工場は、蕎麦屋やラーメン屋だけではなく、ゴルフ場やホテル等にも麺を、納品していた。
そして、俺の担当は百件近くの海の家への配達だった。
工場のロゴの入ったバンに乗り、朝8時から夜6時まで、昼の休憩以外は、工場と海の家の往復だった。

そして暫くして、事件は起こった。

その日は暑かった事もあり海の家も大繁盛だったらしく納品が終わったのが8時頃になってしまった。
ようやく仕事も終わり、帰り支度をしていると、工場に一本の電話が。
どうやら、俺の担当の海の家の一つが、次の日の朝に急な予約が入ったらしく、今日中に持って来て貰えないかと・・・



社長は困っていたが、俺が帰宅しながら納品して行きますと伝えると、とても感謝された。

俺は自分の車に、麺類を積みその海の家へ向かった。
海の家というのは、泥棒の用心の為、大抵夜は1人か2人泊まり込んでいる。

道が混んでいた為、11時近くにその海の家に着いた。
しかし、明かりは付いているが周りは全てシャッターが閉まっていた。
裏口の扉の所で、大声で呼んでも誰も出てこない。鍵もかかっている。
仕方なく工場に電話しても、もう帰宅したらしく留守電。

表に回ると、一カ所シャッターが僅かに空いている。
悪いとは思ったが、麺を中に置いて帰ろうとシャッターを開けた。

そこには、全裸の男女6人が・・・

女3人は、全く動かず、男3人は一斉にこっちを見た。

1人は女にペニスを入れたまま
1人はビデオカメラを持って
1人は椅子に座り、腕を組んで・・・

俺は唖然として、言葉を失っていると、椅子に座っていたヤツが

「誰だ、お前!!」

「いや、製麺工場の者です!今日中に納品しろと・・・」
「お前ら、聞いているか?」
「あ!そういえば、ジジイが言っていたかも!」
「だから、お前はバカなんだよ!」
「まあ、良いや。お前!シャッター閉めて、こっちに来い!」
「麺そこに置いて脱げ!」
「エ!いや、ハイ??」
「良いから全部脱げよ!見られたから、お前が警察行かないように、共犯にしてやる」

それでも戸惑っていると、頭を叩かれ、ケツを蹴られ、最後は無理やり脱がされ女の子達の前に連れて行かれた。

「ほら!どれでも良いから、やれよ!」

いくら童貞では無いとはいえ、ビデオカメラを向けられ、男3人に見られながら、出来る訳もなく・・・

「早くやらねーと、お前の全裸の写真、ばらまくぞ!」

と、カメラで撮りだした。

「まず、キスしろ!」

3人の顔を見ると高校生位でギャル系だが結構可愛い。
その内の1人に、仕方なくキスをすると、物凄く酒臭い。
次に、おっぱいを揉みながら乳首を舐めていると、流石にペニスも大きくなっていった。

「おう、良いぞ!お前、デカいな!いいぞ、ほら!入れろ!」
「あの、コンドームは・・?」
「良いんだよ生で!そんなデカチンが入るゴムなんてねーよ!ギャッハッハッ」

俺は病気をうつされるのは、怖かったが、そのまま挿入しようとした。
しかし、女のアソコは濡れていないため入らない。
その時、1人の男が立ち上がり、日焼け用のオイルを手に取り女のアソコと俺のペニスにふりかけた。

そして、何とか先端を差し込んだ。
しかし、女のアソコは小さいらしく、なかなか入っていかない。
少し進むたびに、ミシッミシッと何かが裂けるような音がする。

「すげー!エグいな、お前の!早く全部、入れろー!」

俺は、腰に力を入れ思い切りペニスを押し込んだ。
流石に酔いつぶれた女も、目を見開きイヤイヤと、首を振り泣き叫んだ。
ペニスを膣の奥まで入れると、グチュグチュと彼らのと思われる精液が逆流してきた。
女のアソコは、自ら出る愛液と彼らの精液と日焼け用オイルで泡立ち始めた。

「ギャハッハッ!なんだあれ!気持ちワル~」
「出すとき、顔にかけろ!その方が、高く売れるからな!」

言われるがまま、激しく腰を振り、泡まみれのペニスを抜き女の顔めがけて、射精した。
女は、荒い息で何か俺に、言っていたが暫くすると、また眠り始めた。

俺が、黙って服を着ていると男の一人が、話し出した。

話をまとめると、彼らは昼間この海の家で働き、可愛い女がいると食べ物や飲み物をサービスし彼女らに気に入られる。
そして、夜ここで花火をやるから来るように誘い出す。
花火をやりながら酒を飲ませ最後にアルコール度数の高い彼ら特製オリジナルカクテルを飲ませ、泥酔させる。
最初に、兄貴分の二人が女を犯し、最後に弟分がやる時にカメラとビデオで撮影して後輩の中高生に、売りつける。

正に鬼畜としか思えない奴らだった。

俺は免許証をカメラに撮られ携帯番号をひかえられた。

「もう、共犯者のお前は、そんな事はしないと思うが、もし警察に行ったら・・・分かるよな・・・」

それから女達を水をかけて起こし、警察に行ったらビデオと写真を、ばらまくと脅し海の家から追い出した。

「お前も、もう帰れ!お疲れ!」

と、言って冷蔵庫からコーヒーをくれた。

その後も、何度も夜になると彼らから、電話がかかってきた。
女子大生二人の時は、凄かった。
一人は何時ものように泥酔していたが、もう一人は相当、酒に強いようで、特製カクテルを飲ませても、全く酔わず3人がかりで、手、足を縛ったらしい。
そして、俺が呼び出され言われるままに、抱こうとしたら腕を噛みつかれ、血だらけになった。
それでも、奴らは女の口にタオルを巻き、俺に犯させた。

ちなみにそのビデオが、一番売れたそうだ。
そんな日々が、暫く続き秋がきて、海の家も終わった。

奴らは最後に、今まで撮ったビデオのダビングテープをくれた。
結婚した今でも、そのテープを大事に保管し、時々鑑賞している。