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19歳女子大生の処女を突き破る体験談の一部始終

19歳の女子学生は、見た目はすごい派手な処女だった。
色白でショートヘアの似合う女で、あそこは肉厚な唇がいやらしい感じをしていたなあw
なかなか挿入できず、7月に出会った。

彼女の処女膜を突き破ったのは、9月だった。
今から思えばだが、よくも2ヶ月半も根気よく寝たものだと思う。

彼女には本気だったからだろうな。
でもフェラもシックスナインもアナルいじりも全部貫通までにすませていた。

さすがにアナルセックスまではしなかったけど。
激痛に耐えかねてはやめ、出血におののいてはやめを繰り返したが、確実に通りはよくなった。
生理期間を除いて、ほぼ週一のペースでベッドイン&お泊まり。
毎回「ごめんね。今日も最後までできなくて」がお決まりのあいさつだった。



何もせず、ただ裸で抱き合って眠った夜もある。
それでも体は確実に開発されて行き、クリトリスを刺激するともうびっしょりだった。
シックスナインでアナルをいじってやると腰を抜かしたこともある。
そしてテコキ、口内発射は処女喪失前に完璧になっていたw

完全に処女を奪った夜も、途中で中止。
テコキ発射&口キャッチの後、一緒に風呂へ。
いつもならこのままお休みのところ、その日は風呂上がりに急に勃起してきやがった。
しかもコチンコチンで痛いくらいw
彼女にそれを見せ、「もう一回だけチャレンジしよう」と誘ったら、素直に応じてくれた。

とは言ってもいざ挿入すると、やはり痛みに耐えきれず中断。
いつもならここで中折れしてしまうこともあるが、その日は、まったく変化なし。
痛みを引きずる彼女の髪を撫でながらキスをしている最中も立ちっぱなしだった。
何度目かのトライのとき、まるで何かに躓いて倒れ込むかのように彼女の奥まで入った。

彼女は目を剥いて「ぎゃあああ」と叫び、血が彼女の奥からあふれてきた。
あの生暖かさは今でも、下半身の記憶に残っているw
「やめてー抜いてー」と叫ぶ彼女を、「落ち着いて。入っているよ。もうちょっとだよ」となだめ、とにかく、絶対に抜かせなかった。

彼女が暴れないように、体を押さえながらゆっくり出し入れ。
さすがに奥まで突くと、顔を思い切りしかめたが、逃げようとはしなくなっていた。
すでに彼女の手と口で2回抜いていたので、このままピストンでイクのは、自分としてもきつかったので、貫通したことをもってよしとした。
処女を失ったばかりなのに俺がイカなかったのを申し訳ないと思ったのか、テコキでイカせてくれた。

あそこを拭いてやるともう血がべっとり。
出血多量で死なれたらどうしようとまで考えた。
もう一度風呂に入ってその日はそのまま寝た。
翌朝、シーツに黒ずんだ染みができていたw