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信用してた生徒にレイプで中田しされたあげく性奴隷に 3

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「もうダメ・・早く終わって欲しい」

私は抵抗する事を諦めて、とにかく時間をやり過ごそうと思いました。
でも時間が経つのが異様に遅い、私だけがスローモーションの世界にいるように感じるほど時計の針が進みません。
私は目を閉じて
「早く終わって・・早く明日になって・・」
そればかり祈っていました。

何分くらい経ったかわかりませんが、ついに島崎君が私の脚を開きながら体を重ねてきました。
「やめて・・それだけはだめ・・・お願いだからぁ・・」
私は最後の抵抗の言葉を言いましたが聞いてくれるはずもありません。
島崎君は私の体を押さえつけるようにしながら、迷うことなく男性自身を突き入れてきました。
「いやぁぁっ!・・・・」

いくら指で緩められ濡れていても数年ぶりに受け入れた男性自身です、その衝撃は驚くほどのものでした。
教え子に犯されてしまった、それは教師としてあってはいけないことだと頭ではわかっているし、もちろんそれに対して抵抗感や屈辱感もあるのに、私の肉体は数年ぶりに男性から与えられた甘い衝撃に歓喜の声を上げ始めました。

私のお腹の中を島崎君の男性自身が暴れまわり、そして激しく突き上げてくると私はいつの間にか突き放そうとして突っ張っていたはず腕を島崎君の体に巻きつけるように回し、しっかりとしがみついて女の声を上げていました。

時間の感覚も視覚も聴覚も狂ってしまった私の意識が遠のきかけた時でした。
島崎君の腰の動きが一段と激しくなりかすかにうめき声が聞こえたかと思った瞬間、私のお腹の中に熱い刺激を感じました。
「えっ?・・あっ!・・だめぇ~っ!」
感じてから叫んでも手遅れ、島崎君の放った精液が私のアソコの中を満たして行きました。

「ひどい・・信じていたのに・・ひどいじゃないの・・・」
私は島崎君から顔を背けて泣きながら呟くように吐き捨てた記憶があります。
島崎君は何も言わず私を抱きしめたりキスしたりしましたが、私はそれに対して何の反応もしませんでした。
島崎君が私から離れると私は寝返りを打つように島崎君に背を向けて
「帰って・・もう二度と顔を見せないで・・」
そう言って体を丸めました。

島崎君は興奮から冷めて事の重大さに気付いたのか、私に向かって何度も謝りながらどれほど私のことが好きだったのか話をしていましたが、この時の私はそんなことを聞いている心の余裕などありませんでした。

私は島崎君に向かって
「そんなこと聞きたくない・・とにかく帰って・・もう来ないで・・」
とだけ言ってベッドにもぐりこみました。
でも島崎君は私の部屋に居座ったまま、そして帰るどころかさっきまであれだけ謝っていたにもかかわらず再び私の体を求めて襲い掛かってきました。

無理矢理仰向けにされ体中を弄くられ、そして男性自身で何度も突き上げられ・・・でも、私にはそれに抵抗する気力も体力もなく、無抵抗の抵抗ではありませんが島崎君がことに及んでいる間は無表情、無反応を貫きました。
島崎君が私を開放して部屋から出て行った頃には空が薄明るくなりかけていました。

島崎君が帰ったあと、私は何とか気を取り直してお風呂に入り島崎君に汚された体を清めましたが、シャワールームの鏡に自分を写して見ると、胸や首筋に島崎君がつけたキスマークがいくつも残っていました。

島崎君が私の中に放った精液を洗い流すためにシャワ-を当てながら掻き出そうと指を入れると、中からドロッとしたものがたくさん溢れ出てきました。
私はそれが出てこなくなるまで泣きながら洗い流しました。

そのあとベッドに入りましたが、うとうとしては島崎君に犯された時のことを夢に見て目が覚めるのを繰り返してなかなか熟睡できませんでした。

その日は休日のため、お昼近くに目を覚ますと携帯にメール着信のサインが付いていたので開いてみました。
メールは島崎君からだったので、読もうかどうしようか迷いましたが勇気を出して読んでみると前夜のことに触れて

「先生はもう俺のものだよね、今夜も行くからいつものところまで迎えに来て」
と書いてありました。
「あなたのしたことは、例えどんな理由があるにせよ女の私にとっては殺されたにも等しいことです。」
と言う返事を送りました。

その日は何もする気が起こらず食欲もなく一日中ベッドで臥せってしましたが、日も暮れた頃携帯からメール着信音が聞こえました。
メールは島崎君からでした。

溜息をつきながら嫌々開いてみると
「なにしてるの?早く迎えに来いよ」
とだけ書かれていました。
不思議なものです。

拒否することだってできたはずなのに、不思議なことに私はメールに書かれていた通り島崎君を迎えに行ってしまいました。

島崎君を部屋に上げると案の定私の体を求めてきました。
私はもう人形と同じでした。
前夜と同じように島崎君に明け方まで犯されても抵抗する気力も何も起こらない、体は感じても心は全く感じないセックスが終わるまで、ただじっとしている事しかできませんでした。

明け方になり満足顔の島崎君が
「俺は明日大学に戻るけど休みになったらまた来るから、たまにはメールするよ」
と言い残して私の前から去りました。

その後何度かメールが来ましたが、私は気の無い返事をするのが精一杯でした。
冬休み、島崎君は言葉どおりこちらに戻ってくると、連日のように私の部屋に押しかけてきては抜け殻同然の私を相手に自分の性欲を満たして帰ることを繰り返しました。

私は目を瞑って島崎君が通り過ぎていくのを待っているだけでしたが、1月と2月、普通ならば月初にあるはずの生理が来ません。
私はその事実が怖くて未だに病院にも行けない。
もし妊娠していたら・・・もう生きていけないかもしれません。