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信用してた生徒にレイプで中田しされたあげく性奴隷に 2

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「嫌ぁっ!・・」
大声で叫ぼうとしたけれど、次の瞬間
「今騒ぎを起こしたら私の教師としての人生も島崎君の将来もここで終わってしまう・・」
そんな気持ちが頭をよぎって大きな声を出せなくなりました。
「ねぇ・・今ならまだ間に合うから・・お願い・・離して・・もう止めようよ・・」
私は小声で言いましたが、島崎君は私の言葉を遮るように唇で唇をふさぎました。

「んっ!」
唇を奪われた瞬間、私は目を見開いて島崎君の背中をこぶしで何度も叩きましたが強く抱きしめられながら優しく吸われているうちに頭がボーっとしてきました。
すると島崎君はさらに強く唇を押し付けながら舌を入れてきました。
「んっ・・」
私はそれに応えることはしませんでしたが、島崎君に口の中を舐め回されているうちに口の中にも感じてしまうところがあることを知り、叩いていた手を止めて口づけを受け入れてしまいました。



島崎君は唇を離すと荒い息を吐きながら私の着ている物に手をかけてきました。
「もうやめて、私とキスしたんだから気が済んだでしょう?・・」
しかし、島崎君は無言で着ていたカットソーの中に手を突っ込んできました。
「あっ!ダメ・・止めて・・これは犯罪よ・・」
「私のことが本当に好きならこんなひどいことはできないはずでしょう?」

島崎君はその言葉に少しだけ力を緩めましたが、私が逃げようとするとすぐに力を入れて抑え付けてきました。
そして
「好きだから自分だけのものにしたいんです」
と言って私の体をまさぐり始めました。
「お願いだから止めて・・」
私は何度も言いましたが島崎君は私の体を触ることに必死で全く耳を貸そうともしませんでした。

「あっ!だめっ!」
それまでブラジャーの上から胸を触っていた島崎君の手がブラジャーの中に入ってきました。
「嫌っ!・・触らないで・・」
島崎君はブラジャーをめくり上げておっぱいを剥き出しにすると厭らしく揉んだり乳首を弄ったりし始めました。

そして上に着ていたカットソーを捲り上げて胸をあらわにすると乳首に吸い付いてきました。
「止めて・・お願いだからもう許して・・」
でも島崎君は止めるどことか私の乳首をしつこく吸ったり舐めたりするばかりで一向に止める気配などありません。
それどころか乳首を吸いながら下半身にまでに手を伸ばして、私の穿いていたクロップドパンツのスナップをはずしてファスナーを下ろすと手を突っ込んできました。

「あぁっ!・・だめっ・・だめだめ・・止めてーっ!」
私は拳を握って島崎君の背中や腕を何度も叩いて抵抗しましたが男の子の力には勝てるはずもなく、島崎君の手はとうとう私のアソコを捕らえました。
私は足をピッタリと閉じて手が入ってこないようにしましたが、強い力でこじ開けられて押さえつけられると二度と閉じることはできませんでした。

島崎君は私のアソコを無理矢理こじ開けようとして指先を動かしました。
「痛いっ!・・もう止めて・・」
私が涙目になって痛がる様を見てようやく島崎君は力を抜きました。
これでもう止めてくれる、そう思った私が甘かった。
島崎君は指に唾をたっぷり付けると、再びパンティーの中に手を突っ込んでアソコを触り始めました。
「ひぃっ!・・」
もちろん脚を閉じましたが脚を閉じると逆に痛いので、自分の意思とは逆に体の反射で脚が開いてしまいます。
島崎君はそこを容赦なく触ってきました。
嫌でも感じていなくても指で刺激されれば悲しいかな濡れてしまうのが女の体、そして濡れて来れば自然と男性を受け入れる体制になってきます。

やがて自分でも濡れているのがわかるほどの状態になり、そこに島崎くんの指が入ってきました。
「うっ!・・」
私がオナニーをするときのように、多分中指か人差指を入れてかき回すように動かしながら親指の腹でクリトリスを刺激する島崎君、その刺激に思わず体に力が入ってしまいました。


そして島崎君が指を動かすたびに恥ずかしい音が聞こえてくると、私は自分の意思とは反対に体の力を抜いて島崎君に身を任せてしまいました。
私が思わず声を漏らしそうになると、まるでそれを抑えるように唇で唇を塞ぐ島崎君。
抵抗しなきゃ、やめさせなきゃ、頭ではそう思っていても体は数年ぶりに男の人の手から受ける快感に喜んで反応してしまう。

島崎君の唇と舌が再び私の体の上を動き回り始めました。
さっきまでは全然感じなかったのに、不思議な事にアソコを刺激され始めると体全体がとても敏感になって、同じ事なのに抑えていても声が漏れてしまうほど感じました。

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