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魅力のない体の私の悲痛で壮絶な処女喪失

胸がペタン子。背は低い。足が激細。ちょいブサ面。
アソコは凄い狭い俺のアソコはギンギンだけど、全然入らない。
「痛い、痛い。凄い、痛い。こんなに・・・苦しいの初めて。痛いよ、痛い。」
約1時間続く。
グニュ、と入った瞬間。「痛い」という声が止み。
体がガチガチに固くなって、目は泳ぎ、涙がポロポロと流れた。

とにかく、凄く狭い。
異物を弾き出そうとする彼女のアソコ。
奥に入れようとするだけで
ピストンするように気持ちが良い。



彼女は、目を閉じて痛さに耐えている。
俺は「やめても良いけど・・・大丈夫かな?」と
彼女の肩と頭を撫でる。
彼女は涙目で「続けていい。でも正直、凄く痛い。」と
言い放ち、エーンエーンと子供のように泣き出した。


ちょっと、そのままの粘っていた。
肩を撫でたり、キスをしたり、頭を撫でたり・・・

痛みが酷いため、彼女はうわ言のように
「いたい・・・うぇーん、いたいよ。うぇーん。」と繰り返す。

まったく好転が見えない、さすがに心配なので、
そこで終了。挿入時間約2分。
抜いた瞬間は血が見えなかったが、
ゴムにべっとりと血が・・・

彼女は「アソコが熱い、トイレに行かないと・・・」
よろめきながら、立ち上がると、
血が、ポタポタと布団と床に垂れた。
あわてて、彼女に付き添うが、彼女は気を失った。


彼女をベッドに寝かせ、
タオルを洗面所から持ってきた。
幸い彼女は、すぐに目が覚めた。

彼女は俺のアソコを見て「痛いけど、続けていいよ」 と言った。
俺は「もう十分だよ。手でやってもらえる?」と聞いた。

彼女は「初めてだから、最後まで、やりたい。」と言った。