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小1の頃から仲が良かった13才年下の子に筆下ろしされた  2

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「とりあえず入れるだけ入れてみる」
K子は腰を浮かせてチンコの上にまたがって体重をかけてきた。
膣口の通過するときは肉を掻き分けてる感じが伝わってきたが一定の深さを超えると
ニュルンという感じで一気に中に入った。
「うあはっ、ちゃんと入った」
「すげえw押し戻されてるな」
膣内を収縮させてチンコをなじませる感じ。
まさに女の深部に到達した!受け入れてもらったという感動だ。
漫画やエロ画像だと入ったらあからさまにあえぎ声を発して感じ始めるけど現実は意
外に余裕がある。

ただひとつ、収縮にともないガクガクと震える感じが想像してたのとちがった。
「何でこんなに震えてるの?」
「チンコ硬いから感じてるんだよぉ」
「形がわかっちゃうくらいもん」
「きっとこれで動いたらすぐいっちゃうわ、あたし」
とはいえ狭い風呂の湯船の中だしすぐには動けない。
それに、ぎっちり締め付けられてるかんじがして動かすとK子は痛がるんじゃないか
という恐怖があった。
そのためフル勃起チンコを挿入したままで動かさずにぬるま湯にはいって乳繰り合っ
りキスをしたりした。





その間もK子はずっとチンコの微妙な動きを感じ取って体をビクつかせては膣をギュ
ンギュン締め付けていいた。
「ちょっとやばいよっ、動かさないでホントにいっちゃう」
「動かしてないよ、そっちこそなかをうごかして攻めてるじゃんw」
「ちがうんだって、わざとじゃないの、ほんとにすっごくきもちい」
これは防御反応みたいなものでわざと俺を気持ちよくさせようとなかを動かしてるわ
けじゃないのかとか変に冷静だった。
が、冷静に分析しているものの俺のレベル1チンコの豆腐防御は連続技で削られてる。
チンコが熱くなって知らない種類の快感につつまれる。
ゆっくりゆっくりと気持ちよくするけど波の落ち込みがないような感じ。
おそらく、手でしごく場合手が通過するときに快楽の波がくるが、膣に包まれて全
体的に膣壁がうごめいての刺激のばあい刺激に切れ目がないからだと思った。
とにかくこの快楽の果てにすごい射精がきそうな予感があった。
このままでは中だししてしまう!!

でもまだ、射精にはならなそうだ。
もうすこし、もうすこし!!とまるでサウナに耐えるがごとく一秒でもK子の膣を
味わっていたいと粘った。
「あぁっ、うごかさないでだめホントにいくいくってば!」
「耐えてるんだよ、気持ちよすぎて、こうしないとこのまま中だししてしまう」
耐えすぎて肛門括約筋と前立腺のあいだが麻痺するような感じになってきたのだ。
「ごめん!K子俺はもう出そう」
すばやく腹筋を使ってK子を跳ね除けて2発目を発射した。
その急激に抜いたことでK子もいってしまったようだ。
お互いハアハアいって、K子は俺に抱きついて腰をガクガクさせていた。
「すごいいきかたしちゃったね……いま、意識が飛びそうになったよ……」
しがみ付いてる様子が、俺を愛おしく感じてくれているような仕草にみえてかわい
かった。

そのあとすげえ、堂々とJKのまんこ触り放題なにしても許されてるwwwと
かあほな事を考えながら本格的にお互いを洗いっこをした。
特におしり、むね、マンコを重点的にちょっかいを出しまくったところ。
「うわっ、○○変態のおっさんだね~」
「○○が夢中になってとかわいく感じちゃうから困るw」
と、萌えさせる事をいってくれて「こいついい奴だなぁ」と心から思った。
お風呂から上がると掃除が先ほど5分くらいかけて適当にすました掃除をもう少し
すして、布団シーツを新しいのに交換して布団の中に入った。
シーツはあたらしいけどふとんは干してないから、臭いかもしれんなと心配したが、
「なつかしいな昔この布団にもぐっていっしょにFFとかしたじゃん」
といってくれてあんまり気にしてない様子だった。
じっさいK子はゼルダとかFFが好きだったがボスが怖くてボスの前になると俺に
バトンタッチをするという方式でゲームをしていたのを思い出した。

布団の中でも2回やったが、さすがに童貞で腰の動きがぎこちなさ過ぎて、さすが
に現実を知らされ、落ち込んでいると。
「下手なところがかわいくていいんだよ」
と励ましてくれた。

それからいろいろと話をした。
進路のこととか、母親(H子)の仕事のこととか、俺がちゃんと就職してないでだめ
じゃんとか、まじめな話もいろいろした。
処女を自分にささげようとしてたというのは本当で、小5~中1くらいまでおもっ
てたらしい。
K子はいい遊んでるように見えて実はそこそこの進学校に通っているのである。
大学の進学実績を見ると東大生は排出していないが、早慶に15人くらい排出して
いた。自分が出た高校は早慶レベルが4人くらいだったので自分よりもよりは若干
レベルの高い高校だった。

母子家庭という偏見でもう少しいい加減に人生を送っているのかとおもったのでか
なり意外だった。
「お父さんいないから、○○に叱られたことは悪いことと思って覚えてるよ」
といわれたのが印象的で、そこまで責任を持って叱ったつもりはないが彼女なりに
心の支えにしてくれていたのかとおもうとなんかくるものがあった。

帰り際にK子が真剣な面持ちになって、
「ねえ、○○」
「いきなりエッチしちゃったけどさ」
「私、本気で○○のことを考えてるんだけどどうなの?」
といわれた。
今は俺の嫁展開ではないが、彼女はその後それなりの大学(授業料免除で入れる大学
を選んだので大学のランクは2ランクくらい落ちた)に通っていて今も真剣に交際し
ている。
人生あきらめかけていたが、とにかく給料の高い仕事をと思って探して夜間のトラ
ック配達の仕事(給料200万→480万へアップ)にありつけた。





年下に筆下ろしされた体験談 その4
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