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「どしたの?早く挟んでよ」

学生時代、顔もそれなりでリア充、家も金持ちだった俺はバカな女たちにモテてたんだw
中でもあからさまに色目を使ってくる女がいて、知り合ってすぐに俺の家に遊びにきた

胸元の開いた服で体を密着させてきたりして
「どこ見てるのー?アハハ私のおっぱいでしょー」
Fカップで高校でも一番大きいとかの自慢話の後



「パイズリしてあげよっか?」
自分の上の服を脱ぎ捨て俺のズボンを下ろしたところで彼女の表情が変わった
「どしたの?早く挟んでよ」
ニヤニヤしながら俺が語りかける

「う…うん…あれ…」

上手く挟めずに困る彼女

それもそのはず。今までの歴代の彼女に「痛い。こんなの入るわけない」と射精まで至った事が無い理由は俺の巨根にある

結果貧乳の子が頑張ってパイズリしているかのような状態になり途中でおしまい。

彼女は帰ってしまった。
俺もパイズリしてもらいたい!
そんな思いを募らせながら過ごした結果

Iカップの嫁が出来ました