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彼女と別れかなり凹んでいたときの話

家出少女?との話しなのかどうか分からんけど…
17歳、エリの話し
元々家がなくサイトで知り合った男と同棲しながら渡り歩いてた
家がないと言うのは母親が男と住んでて邪魔にされてたらしい
年齢ごまかしてキャバで働いてたんだがたまたま俺の友人が働いてる店に働く事になった

当時俺は彼女と別れかなり凹んでいた
100万近くあった貯金も淋しさに耐えきれず毎日風俗に行き、しかし体はまったく反応せず結局イかずに帰る
が、寝れない、そんな俺を見兼ねてキャバで働いてる友人S子が紹介してくれると
その時訳ありだとは聞いていた、それがエリだった
店では三人でいろいろ話して、俺とは一回り以上離れてるがまぁ確かに良さげな子だった
見た目的には黒髪(^_^)、ゎロングで身長は155ぐらい、普通体系
芸能人で言えばまゆゆを少しメイク濃くした感じ



どやらS子はエリをDV彼氏から別れさせたいらしく
本人も彼氏のグチばかり言ってた
1時過ぎ、仕事終わりにカラオケに行く事に、年齢がやばいのでS子がアフターで常連の店に行った
とりあえず店員には何も言われなかった
3時間ぐらいしてお開き
S子も気を使い俺がエリを送って行く事に

帰り道線路で待ってると対向車線からぞっきーの改造単車が
なんか、やたらジロジロ見てくる、俺「なんだこいつ…」
エリ「…たぶん知り合いだと思う」俺「まじで?」
そこから彼女の生い立ちを聞く事になる
ついこの前までレディースにいた事、母親は結婚詐欺で8回離婚を繰り返し、何人かの父親から酷いDVや小学4年から性的虐待を受けてた
事、集団レイプ、現在保護観察中な事
腕めくってみたらやっぱあった
何個かの根性ヤキとリスカ跡
面倒くせー
聞くと一つは自分で入れて後はレイプ時に頭と腕に入れられたらしい

俺やS子に敬語でそんなタイプには見えなかったが時折出る言葉使いは、若いからではなくそーいう事ね
俺のどSレーダーが反応した、そこで
俺「お前Mだろ?」エリ「なんで分かるんですか!」
俺「しかもちょーどMだろ?」エリ「…はい」俺「俺がちょーどSだから分かるんだよ」
ここから俺の誘導が始まる
俺「自分で何処ら辺がMだと思う?」エリ「イジメられるのとか好きです」俺「どんな風に?」エリ「無理矢理犯されたり…」
俺「いいねー変態じゃん、言葉攻めとか好き?」エリ「はい、言ってもらうと嬉しいです」
エリは俺の事を○○様と言うようになってた、そして俺の質問には全て~です、~ます、で答える、もうすでに主従関係が出来上がってる、
てかかなりのどMっぷりだ、さらに誘導してみる
俺「今までで一番興奮したHは?」エリ「…10人ぐらいにレイプされた事です」
なる程ありがちなパターンだ
俺「イった事はあるの?」エリ「ないです」

俺「イった事ないのか?彼氏とはどんなHしてるの?Sじゃないの?」エリ「Sなんですけどなんか違う、彼氏とは濡れなくて痛いんです」
彼氏は22歳のヒッキーで言葉攻めとかお願いすると、バカとかアホしか言わないらしい
俺「それ言葉攻めとかじゃじゃないじゃん、それだけどMならそんなHじゃ満足できないだろ?」
そうこうしてるうちに近くまで来たのでコンビニで二人分のタバコを買ってきてとお金を渡す
タバコを買って出て来てもなんかキョロキョロしてたのでハイビームにして運転席から中指と人差し指で来いと合図した
助手席に座ると何やら下向いてニヤニヤしてる
俺「どうした?」エリ「…なんか指凄くエロいです、○○様の仕草に萌えました」と
俺もなんか久しぶりにエロい気持ちになった

一般的な家出娘の遭遇とちと違うかもしれないけど、需要あるなら頑張って書きます
彼と同棲してるらしい団地の前に車を停めた
俺には分かるが真性のどMはプレイ中手加減されると一気に冷めてしまう
徹底的に蹂躙してやらないと満足しない、エリは素質十分だった
それを伝えると「そーなんです!冷めちゃうんですよね」と
そんな会話をしつつ、俺「調教してやろうか?」エリ「…はい、お願いしまっ⁉はぁぁ⁈

言い終わらないうちに後ろから髪の毛引っ張って頭を後ろに仰け反るような状態にする
その時に言葉と同時に吐息とも喘ぎともとれるような声を出した

この時の快感とも嗚咽ともとれる声、怯えてるようで懇願してるような潤んだ瞳
完全にスイッチが入った事を確信した

頭を後ろに仰け反らせたままはぁはぁ言ってるエリをじっくり見る
「オラ…」少し力を入れて髪をひっぱる、また「あぁぁー!」と大きな声を出して仰け反る、エリは髪を掴まれてるだけなのにだんだん息が荒くなる
小さく「…いゃ」と言った、構わず服の上からおっぱいを鷲掴みしてやる、俺「さっきから濡れまくってんだろ?」また小さく「…いゃ」
俺「嫌なら辞めてやるよ」髪の毛から手をはなし、胸を鷲掴みにしてた手を離して運転席に戻りタバコを吸い出した
エリは「んん~意地悪ぅ~」とイヤイヤと体を揺らしながらしながら俺を見た
俺「なら言う事聞くか?」エリ「…はい」俺「なら上脱いで見せてみろ」エリはブラを先に外し服をたくし上げて恥ずかしそうに俺の方に向いて見せてきた
顔は下を向いてる、俺「可愛いいじゃん」
タバコを咥えながら左手で乳首を軽く触ってみる、エリはビクっとしてまた荒い息をしだした
今度はタバコを持った右手で乳首を少し強く摘まむ、俺「動くと乳首に火傷するぞ」

「動くなよ」火の付いたタバコをゆっくりと乳首に近づける…
エリは「いゃあ!こわぃ!」エリの顔が半泣きにらなる俺「冗談だよ、手を離さなかったからご褒美あげるよ」
タバコを消して乳首を口に含んで転がしてやるとかなり敏感なようで時折痙攣のようにビクビクしなが感じてる
声を我慢してるが荒い息と時折出す「あぁぁ!」と言う反応がかなり興奮してた
あれだけ風俗ではダメだったくせに笑
俺の言いなりで17歳のどM少女、今日会ったばかりで、すぐ近くには彼氏がいる…
俺は心を決めた

右手で足首からふくらはぎ、そして太ももへ
ミニスカートの中に手を入れて付け根部分のパンティーラインにそってゆっくり指を這わせる
パンティをづらし中に指を入れようとしたら…
エリ「…すいません今日生理なんです…」
俺「じゃあどーする?」エリ「…」その時チラッと俺の股間を見たのを見逃さなかった
俺はエリの頭を掴み自分の股間に持っていき「咥えろ」と
エリは小さな声で「はぃ…」と
えりはベルトを外しズボンを下げてからいきなり根元まで深く咥え込んできた、
半端ないぐらい興奮してたのもあるがかなり上手い!正直びびった
小学生の時から義理の父に仕込まれてたらしくとても17歳の少女のものとは思えないぐらいだった
これですぐ行くのはもったいないので口を離し竿や玉、先っぽまで時間を掛けて丁寧に舐めさせた
俺も空いた手で乳首をコリコリしたりお尻のほっぺた?が性感帯らしく一点を強く押してやるとかなり良い反応をする
俺「絶対に離すなよ」咥えながらも返事してきた、こっちが刺激してやるとモゴモゴと呻きなから一生懸命口から離さないようにして


俺「喉の奥まで咥えろ」苦しそうにしながらゆっくり奥の方まで咥え込んでいく
俺「もう限界か?」エリは返事が出来ないのでそのままの状態でなんとかうなづくのが精一杯のようだった
エリの喉に手をやり自分の物が入ってる状態を確かめる
俺はエリの頭に手をやりそのままさらに喉の奥に押し込んだ
当然むせて「ごふっ!」とかなるが、無視しつそのまま頭を抑えつけ上下させる
俺「出すから全部飲めよ」エリは咥えながらも黙ってうなづく
かなり出た、凄く出た、なんせ二ヶ月近く一度も抜いてないんだからさ、そのまま抑えつけた頭に全部出し切ってゆっくり手を離してやると
涙目でヨダレやらベタベタの顔で口の中にある俺の精子を見せてそのまま「ごくっ」と飲み込むのを見せてくれた

ここでスイッチオフ
ティッシュで涙と口元を拭いてやる
俺「大丈夫だった?」エリ「大満足です!」だと
その後エリが「○○様にも満足して貰いたいです、また会ってくれますか?」と
俺「じゃあ今度は縛りやってやろうか?」
かなりニコニコで「よろしくお願いします。」と
帰り際、彼氏に会うのがかなり嫌だったけど○○様に会えて良かったですとの事
それでその日は別れた
会話とかはそのままではないけど大体こんな感じ
脚色なしでなるべく事実だけを書きました

初めての投稿で長くなりすいませんでした