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世間知らず(?)なお嬢様JKのイクミちゃん

もともと紹介してもらったメル友で、エロなしで何回か遊んでた
世間知らず(?)なお嬢様JKのイクミちゃん。
ショートカットが似合うボーイッシュ娘で頭もいいんだが
ややマイペースで大人にみられたがる、いかにも悪いオトナに利用されそうな性格。

そんなイクミちゃんが突然「ラブホ行ったことないから見てみたい」と言い出したんだが
なぜか当時女遊びしまくってた俺が"手を出しそうにない安全な相手"として選ばれて
ドライブ→郊外ラブホという定番のコースで、いとも容易くラブホに連れ込んでしまった。



さすがに俺も現役JKを連れ込むのは初めてで
↑の話が決まったときからイクミちゃんを後悔させるほど滅茶苦茶にヤりまくるつもりだったからw
フル勃起しながら部屋に入って、「手を出しませんよ~」という雰囲気だしつつ
自然にボディタッチできるようさりげなくホラー映画を流した。

この作戦が後の悲劇に繋がったわけだが・・・

ホラー映画を観てると、イクミちゃんがシーツをかぶりながら寄り添ってくる…
もともと怖いの苦手と言ってたのでここまでは計画通りの展開。
ほとんど密着するような距離になった所でふざけながらじゃれつきはじめ
相手の反応を見ながら一気にイクミちゃんのカラダを押し倒した

そのままブラをずらして小振りな胸を揉み、乳首を吸う。
イクミちゃんは驚いた様子でカラダを小さく震わせながら抵抗してきたんだが
「ここで押し負けると捕まる」と瞬間的に考え続行w
そのまま5分ほど乳首を吸ったり、閉じてる唇をこじ開けながらキスしたり
ショーパンの隙間から指を入れてトロトロになってる割れ目付近をなぞったり。

イクミちゃんは目を瞑ったまま顔を背けていたんだが
俺が乳首を吸いあげると時々明らかに艶っぽい声を出し始めてた。
ここまでの展開からみて完全に「これはもらった!!!JK初ゲットだあああ!!!」と思ってたんだが
落とし穴は最後の最後にあった。
俺には高校生の妹がいる。そして、その時の俺は妹の通う高校名を完全に忘れていた。

半裸の現役JK。顔を紅潮させて、ハァハァ言いながら目を瞑る現役JK。
乳を弄くり、乳首を吸い、手マンを10分近く実行し2、3度イカせる。
これが勝利というのなら勝利なのかもしれない
だが俺は目前に迫るメインディッシュを前に致命的なミスを犯していた。

一通りイクミちゃんの前菜を味わって、喘ぎ声も隠せなくなってきた辺りで
俺もそろそろ挿入を考え始めていた。というか「もうOKだろ!和姦だろ!」と都合よく考えていた
スピードが大事だと思い、ササッとトランクスを脱いでゴムを着けていると
不意にイクミちゃんのケータイが鳴る。

電話。そして相手はどうやら同級生のようだった。なんとなく気まずくなり中断。
俺は内心、溜め息をつきながら流しっぱにしてたホラー映画をみて待つ。
耳に入ってくる通話の内容。「チヒロは○校祭のミスコン出るんだよね?」

聞き流す。だが瞬間、ピースが嵌るように何かが閃く俺。
○○校。チヒロ。ミスコン。それは昨日自宅で聞いた妹の話と"三つ符合していた"

そのまま5分ほど通話した後、イクミちゃんは電話を終えて
ベッドで待っていた俺の隣に座った。必死に冷静さを保ちながら問いかけてみる
「あのさ、変なこと聞くけど・・・今のチヒロちゃんって○○千尋ちゃん?」
それを聞いてギョッとするようにイクミちゃんは聞き返してきた
「えっ・・・何で知ってるの・・・?」

終わった
妹の同級生、しかも友達。しかも親友らしい。
何故知らなかった俺・・・おそるおそる事情を説明する
固まったイクミちゃん。慌てて服を着始めるが手元がおぼつかない
しまいにはホラー映画の恐怖音響で泣き出す始末。俺も泣きたい。

泣き止まないイクミちゃんを連れ退出。容姿が幼いだけにまるでJKをレ○プしたかのような雰囲気に・・・
途中通りかかった中年カップルに怪訝な顔をされる。気にしてる余裕もなかった。
後日談もいろいろあるが・・・思い出して鬱になってきたからここまでにしとく。
あれから7年経つが、結局現役JKとラブホ入ったのはあの時のみ。せめてヤッとけば・・・と思ってる。