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駅前で声を掛けて釣った子の紹介で

少し前の話だけど。
駅前で声を掛けて釣った子がいた。夏休みの夕方に完全に「声掛けてください。」の感じだった子。
何度か会ったんだけど、その子から連絡があって「エンコチックに遊びたい子がいるから相手して。」とあった。
こちらの希望で少し太めの子がいたら紹介してくれと頼んでおいたもの。
車で駅前に迎えに行くと、確かに一人いたわけ。完全に世間で言う「デヴ」の部類だった。
但し醜い部類では全然なくて、こちらとしてはど・ストライクだった。



車で近くのレストランで食事。お昼過ぎても自分もまだ昼食を食べてなかったので。相手もそうだった。
いろんな話をする。ここまではもう全くトモダチ感覚である。
盛んに自分が太っていることを言っていたが、こちらとしてはど・ストライク。


それから少し距離のある温泉観光地まで走り、ホテルに入った。
厨房なのだけどガタイは完全に大人サイズな上に横幅もたっぷりとあって、ヤリ甲斐は充分。
当たり前だが経験がほとんどなかった様子だし総てこっちペース。
前戯は何もかも充分時間を掛けて楽しませてもらい、完璧に結合。そのまま何度か中に射精をしてあげる。
はめたまま愛撫を続けて二度、三度と打ち込んであげた。だから結合したまま随分時間も掛けた。
体が完成寸前なこともあり愛液はたっぷり出過ぎるほどで膣屁もかなりあった。こちらもしつこかったわけ。
相手の子も「これでちゃんと経験は済ませた。」と納得するほどヤッてから、笑顔でホテルを出た。
笑い話か何かで帰り道は始めるようにしている。
必ず相手の子にも何かしらの後ろめたさや罪悪感があるからだ。

それからは車の中で走りながらいろんなことを話す。帰路のドライブはいつもそうだ。
一人の女として扱ってあげた上に結合したことで、随分タメな感覚で話せる様になる、厨房でも、だ。
最後に駅前で別れる時には、上手く行った時はお礼を言われてバイバイすることがあった。

夏休みの間は、何年かこの手のやり方をしていた。
出掛ける先をあちこちにすることで自分も新鮮な感覚で遊べたからだ。
但し、時間は相当に消費するので、盆休みとか自分の夏休みを使う時ばかりだった。