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従姉「意地悪、ちょうだいこっちがいい」

従姉の家は田舎なので、航行の時からうちに居候をはじめ、
就職しても一緒に住んでた。
小さい時から夏休みとかに従姉の家に遊びに行ってた事もあり従姉とは仲がよかった。
同居を始めてから一緒に買い物したり、遊びに行ったりしてた。
従姉は、高2の時に彼氏が出来て航行卒業して別れ、
大学1年の時に新しい彼氏が出来て、3年の時に別れた。
就職して彼氏が出来たが2年付き合って別れた。
別れるたび慰めていたが、
そのたび「〇〇君が従弟じゃなかったらなぁ」と言われてた。
昔から従姉は俺に好意があったと思う。

 


普通にハグをしてくるし、最初は俺を男と見てないのかと思ったけど
そうでもないみたいだった。
従姉の初体験は大学の時の彼氏だそうで、
俺も何人かと経験はしてた。
その夜、母親と父親は出かけていて、
従姉と俺だけ、
従姉がお風呂から出たあと、従姉の部屋に行くと
パジャマでベッドに座っている従姉、その横にプレゼントしたおもちゃ。
ベッドに上がり、従姉と唇を重ねると舌を入れてくる従姉。
従姉をベッドに押し倒して、唇から首筋胸へと舌を這わせた。
パジャマのボタンを外すと、白のブラに覆われた胸、
背中のホックを外すとブラから弾き出た張りのいい胸。
形のいい乳房に我を忘れシャブリまくった。


覆い被さった時、右手に硬いものが当たるので見るとおもちゃ。
そうだ、そうだと思い出し
「これの使い方知りたいんでしょ」とズボンをズリ下ろし
下着を脱がせると薄くて細い陰毛、
マムコをしゃぶり充分濡らせてゆっくりとおもちゃを挿入。
声をあげ感じる従姉。
激しくピストン、ビチャビチャと音を立て噴き上げる潮。
「ねぇこっちがいい」と俺のチムポを握ってくる従姉。
「えっ?何が?」
「意地悪、ちょうだいこっちがいい」
硬直した息子を突きあげると、潮を噴き上げ体を反らして果てた。


その日から、外で逢うようになって
お互い仕事終わりに、飲みに行ったり
休みが逢う日は、車で郊外のラブホでやってた。
毎回、髪振り乱してトランス状態で感じる従姉。
騎乗位は、いつも従姉の体がベットから落ちないかとか
壁やランプに頭ぶつけないか心配でしょうがなかった。
一度いつものように体を振り乱して体を反らし過ぎて、
慌てて上半身を抱えたが遅く
頭をベッドの角にぶつけてすごく痛がっていて、
半泣きの従姉も可愛かったんだが、
それ以来気をつけるようになった。
おもちゃは色々試して息子とおもちゃといつも味わっては、
〆はいつも息子がいいと果てた後にしゃぶってくは、
ザー汁を最後の一滴まで搾り取られる。
従姉には安全日と言う日は中出し、まぁ今のところ出来たということはないが、
出来たら出来たでいいかなぁと思ってる。