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彼女はAKB小嶋ちゃん級の色白美人で長身の巨乳 彼女はAKB小嶋ちゃん級の色白美人で長身の巨乳。 でもあまり若くなくて現在28歳。おとなしい性格。 普通なのだろうが、絶対生を許してくれない。 それはいいが、フェラはゴム付きだろうがしてくれない。 彼女はとにかくエッチが嫌い。徹底してマグロを貫いていた。 一緒にお酒を飲んでるときに、私が「前の彼女は生OKだった。」 と不満を口にしたら、「そんなの私だってさせたことあるわ!」と逆ギレ。 「いつ?どこの誰と?」俺には許さないのに・・・ 「ショック受けないでね?」と前置きをして彼女は過去の体験を 話し始めた。 彼女は大学1年の夏休みに1人で新幹線に乗っていた。 すごく混んでいる時期で、やっと空いている席を見つけたけど、 自由席で3人掛けの真ん中。両サイドはサラリーマン風のオヤジ。 長時間立ってるのも嫌だったから、仕方なくそこに座った。 窓側に座っていたオヤジ(高田)が缶酎ハイ飲みながら話し かけてきた。「あんたも飲みなよ!」 声が大きく強引な感じで、断れない性格の彼女は缶チューハイを 受け取って飲んだ。 通路側に座っていたおじさんも飲まされてるみたいで、 知らない者同士3人で居酒屋状態に。 彼女はホットパンツでナマ脚を露出。おいしそうな太ももを 目の前に我慢できるはずもなく、お触りしてきた。 バストをガン見しながらサイズを聞いてきたり、セクハラも ひどかったけど、話しをしているとおもしろいし雰囲気が悪く なるのも嫌だから、本気で嫌がったりはしなかった。 18歳の彼女はお酒なんて飲んだことなくて、 たいして飲んでもないのに気持ち悪くなってしまった。 高田と降りる駅が同じだったこともあり、事務所が駅のすぐ近く だから休んでいきなさい、と言われ事務所に連れて行かれた。 事務所には太った中年男(坂田)がいて、2人がかりで彼女を 奥の和室に運び込んだ。 彼女は水を飲んでしばらく横になると、だんだんよくなっていった。 しかし高田と坂田から体を求められ、とても断れるような雰囲気 ではなく、強い押しに負けて同意してしまった。