姉に我慢できなくなって

俺は姉に我慢できなくなって
「マジでやめてよ、俺、姉ちゃんの体を他の男にエロい目で見られたくないんだ」って言ったんだ。
そしたら余りの俺の真剣さに面を食らったのか
「なに真面目になってるの?ちょっと買い物に行くだけじゃない?」と返された。
俺はもう姉のホットパンツを凝視しながら
「それでも嫌なんだ、姉ちゃんの体は俺だけがエロい目で見れるんだ、姉ちゃんの体は俺の物なんだ」
って勢い余って口走ってしまったんだ。
そしたら姉はニタ~って笑って
「も~う、あんた何っ時もお姉ちゃんの事エロい目で見てたでしょ?分かってたんだからね、いつ言ってくれるか待ってたんだよ」
と半分照れながら教えてくれた。



俺はチンチンが熱くなってるのを感じて思わず短パンの上から勃起を握った。
「俺、姉ちゃんの事が好きだから、姉ちゃんとエロい事したいから何時も姉ちゃんでオナってんだよ」
と言いながら時計回りに勃起したチンポの亀頭を撫でまわした。
「あっ、やんっ、すぐそういう事するんだから、正直に言ってくれたから今日はサービスしちゃおっかな~」
て言いながら姉は菜々緒の写真集の表紙のポーズを見せてくれた。
すぐに俺はポットパンツにクッキリ出てる姉ちゃんのおまんこの形をマジマジと見た。
時計回りに動いていた右手は激しい上下運動に変わっていた。
「姉ちゃん、ありがとう、姉ちゃんのおまんこの形がハッキリ分かるよ、チンポの入り口がハッキリ分かるよ」
と息を荒くしながら、短パンを下にずらした。それを見た姉はヤバいと思ったのかすぐに
「今のままで見るだけだよ、お姉ちゃんに触ったら駄目なんだからね、触ったら今度からサービスしてあげないからね」
と釘を刺した。
俺は姉ちゃんに見られながら姉ちゃんをオカズにオナニーできてるだけで最高の気分だったから
「うん、分かってる、姉ちゃんを見ながらオナニーするだけだから姉ちゃんもちゃんとそのままの姿勢で見ててよ」と言ったんだ。
俺は急いでトランクスから勃起をほじくり出してカリを中心にシコシコしまくった。
そんな俺を見て姉は
「ほんとにエッチなんだから、自分の弟が変態だったなんて困っちゃう、姉に興奮するなんて変態だよ、変態、変態」と
また悪戯っ子の様な笑顔で変態と繰り返した。
「そうだよ、俺は変態だからね、姉ちゃんに興奮する変態だからね、ほら、変態弟のチンポがもう限界だよ、見ててよ」
と言いながら右手のストロークを激しく大きくして言った。
「あっ、姉ちゃん、姉ちゃん、もう駄目だ、イクよ、イクよ、姉ちゃんをオカズにして姉ちゃんに見られながイクよ、姉ちゃんー」
俺は叫びながら限界まで我慢して我慢汁でヌルヌルの亀頭を姉のまんこに向けて発射させた。
カルピス色のドロドロの精液が姉のおまんことその周りの尻や太ももに飛んで姉のポットパンツはべちょべちょになった。