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【フェチ】色白で柔肌な可愛いAちゃんがM字開脚気味で座ってた

あれは小学生の頃だったかな。

学期末の大掃除の後に机と椅子を教室の後ろの1/3にまとめて、
その残った2/3で生徒達は体操服のまま先生をぐるっと囲んで体育座り。
俺の対面には色白で柔肌な可愛いAちゃんがM字開脚気味で座ってた。

全員中央の先生を注目して話を聞いていたんだが、
そのAちゃんはある時に先生から視線を逸らさないまま、
自分の右手を体育座りしてくの字になっているひざ下へ通し、
右手の人差し指と中指を自分の秘部とブルマの隙間へ差し入れ、
まるで舐めるかのように撫で上げてスッと抜き出し、
そのまま両指を自分の鼻先に持っていって匂いを嗅いだんだ。




決して大事な箇所が見えてしまったわけではない。
記憶に残っているのは、白い両太ももとその間の紺色のブルマ。
その内側の秘部へ隙間を縫ってするりと侵入していく白い二本の指。
そして視線は先生へ向けたまま自らの秘部の匂いを嗅いでいた、
うっすら桃色がかった白い肌の彼女のなんとも言えない表情。


それが二十年以上経った今でもどうしても忘れられない。
女性の自慰や匂いをかぐ行為、そしてそれを見てもらうことに
女性自身が快感を覚えるタイプのシチュエーションがたまらない。


昔の彼女が自慰行為が大好きで相性良かったんだけど、
今となってはものすごく勿体ないことをしたなと後悔している。
現在は妻がいるけど、気位高いからそういうことは無理だし。


どっかにそういうの好きな子いねーもんかなと......(;´Д`)







【体験談】小中学生時代えっちな思い出【経験談】6
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