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小5の俺が近所の女の人にナンパされた話 5

(前)小5の俺が近所の女の人にナンパされた話 4

立ったままの私の前に、しゃがみこむ形で先生がおちんちんをのぞき込む。
先生の頭と肩が自分の目の前にある体勢。

不意に、先生の肩を掴む。

先生は小さく、きゃっと叫び、反射的に後ろに逃げようとしましたが、両手でしっかりと
先生の肩を掴んでいたので逃げられませんでした。

なにするの、ちょっと、と少しもみ合いましたが、それほど強く抵抗されず、先生の顔の
前におちんちんを差し出すようにすると、先生は諦めたようにため息をつき、
分かったからとりあえず離して、と静かに言い、私もそう言われて離しました。

えっちな事を期待して、先生に嘘をついて呼び出したんでしょ?と言われて
素直に嘘を認め、まずは謝りました。

お風呂入ってきた・・・^^


謝って、それから先生にセックスを教えて欲しいと懇願しました。「セックスの仕方を
教わるなら先生がいいと思ってます」とか、台詞は前回の失敗を踏まえて考えてきました。

「でも」と先生はためらっていましたが、目の前に突き出されたおちんちんを見て
頬を赤くしていました。何度か頼むと、

「絶対に人に言ったらいけないよ」

と言い、私がうなづくとそっとおちんちんをさわり、ゆっくり動かしだしました。


我慢汁がぬるぬるになっていたので、くちゅくちゅいやらしい音がしました。

30秒ぐらい?手でしごいた後、先生はゆっくりおちんちんを舐めはじめました。
舌先でちょろちょと舐める感じで、今思えば結構ぎくしゃくした感じでしたが
これから先生とセックスをするんだ、という興奮でもうすぐにいきそうになりました。

先生に、射精しそうだと伝えると、いったん口をはなしてくれました。


部室に2人きりとはいえ、やはり学校の中だし、遠くから運動部が練習する声も聞こえます。
そんな状況なので、早く済ませるよと言われ、それは私も同意しました。

段ボールをコンクリートの床にひいて、先生は私にそこに寝るように指示しました。
私は童貞なので、先生の言う通りそのまま横になりました。
先生はその日スーツスカートをはいてたんですが、パンプスを脱ぎ、私に見えないよう
後ろを向いてストッキングをショーツを脱ぎました。

ここでそのシチュエーションに耐えきれず、触ってもないのに射精・・・。



精液は私のおなかのあたりに飛んで、始末が大変な状況になってしまったのですが
先生が持っていたハンカチでとりあえず拭いてくれました。

もちろん、まだ中学生なので射精してもおちんちんは元気です。
先生は、「さすが若いよね-」と言ってましたが。

先生は、「いいって言うまで目を開けちゃだめだよ」と言って、私に目を閉じさせた後に
私のおちんちんの上にまたがって、挿入をしてきました。

言われた通り、目を閉じてました。興奮ですぐまた射精しそうでしたけど。


ゆっくりと先生の腰がおりて、全てが収まった後、先生は「目をあけてもいいよ」と言いました。
スカートをはいてますが、先生のおまんこの毛はスカートがめくれてよく見えました。
もちろん、先生の陰毛はお風呂に入ってる時に何度も見ているのですが、スカートを
はいている時に、しかもつながってる時、私の陰毛と先生の陰毛がくっついてるのが
すごくえっちだと思いました。

「入ったね、童貞じゃなくなったね」

と先生が小声で囁き、ゆっくり動きました。数回動いた所で射精感が絶頂に達し、
先生、出るって言おうと思ったのですが、もう出ていました。

「あっ・・・」

もう出ちゃったの?とは先生は言わなかったです。優しい先生でした。



今考えると、避妊とか全然話に出ませんでしたけど、状況から考えて、先生もコンドームを
持っていなかったと思うので、仕方なかったんだと思います。

また目をつぶるように指示され、目をつぶると先生が腰を上げて・・・何かがさごそと
片付けをしていました。多分、ポケットティッシュか何かでおまんこを拭いていたんだと
思います。

「もう、いいよ」と言われて目を開けた時には、先生はショーツをはいていました。
自分だけおちんちんを丸出しで床に寝ていたので、ちょっと恥ずかしかったです。
すぐに服を着るように指示され、ぬるぬるのおちんちんはそのまま、パンツとズボンを
はきました。



その日はそのまま、先生が先に部室から出て、その10分後・・・時間をあけて私が
部室を出ました。そのまま部室に鍵をかけ、鍵は自分が持ったまま家に帰りました。
(鍵は、職員室に管理されてる鍵ではない、スペアのキーでしたので)

その後、しばらくしてから先生が妊娠しないかどうかすごく気になりましたが、
先生にはそのことは聞けず、数ヶ月が経ち、でも妊娠している様子はなかったので
妊娠しなかったんだ、と理解しました。

先生とは、電話で話す事はその後時々ありましたが、2人で会うという事はなく
中2になったときに、私には同じ部活の彼女が出来た事もあり、先生よりも
彼女との仲が深くなり・・・先生にも電話で「前の事は内緒だから、彼女を大事にね」と
言われ、その電話がとりあえず最後の電話になりました。



高校になり、進学してから勇気を出して電話をした所、まだ電話がつながりました。

お互いにしばらく懐かしがったあと、当時の事について「実はね」という話になりました。

私があの球場に来て、ホールで暇そうにしているのを、先生は何度か見てたそうです。
先生も、私の父親と同じくスポーツ同好会のくじ引きで球場に来る立場でした。
小学生の私がすごく可愛く見えて、正直、手を出したい、性的な興味を持ったと。

もちろん、部屋に誘った後にジュースをこぼしたのもわざとでした。
先生は当時、彼氏と別れてしばらくセックスしていなかった事もあり、ちょっと飢えてたので
「変になってた」みたいです。本当はその日のうちに私の童貞を奪いたいと思ってたけど
やはり途中で怖くなり、止めたということでした。



学校で鉢合わせた時はもう、目の前が真っ暗になったそうでしたが、どうする事もできず
ひたすら落ち込んでしばらく過ごしたものの、特に何かがバラされるわけでもなかったので
美術室に遊びにきて、私が悪意をもっていない事を知り、すごく安心した事と、
それが急に愛おしさに変わり・・・童貞を奪いたいと思い直してラブホに誘ったけれども
自分から手を掛けるのも女性として不慣れて出来なかったとのことでした。

おちんちんにできものが出来た、と聞いた時は、嘘だと普通に感じたそうです。
でも、嘘だとも切り捨てられないし、もしえっちな事をされそうになったら、それはそれで
流れに任せようと思ってたそうです。コンドームも当日持ってきていたそうですが、
コンドームを入れた鞄を職員室においてきたので意味がなかったとか。

最終的に、私が高校生の時に先生は他の学校に異動となりました。

高校生になってから、もう一度会いたいとせがんだのですが、下心バレバレで
会ってもらえませんでした。もしかしたら、もう高校生になった私には
興味無くなってしまったのかもしれません。小学生をナンパした先生ですから。

今でも、ファミコンのドラクエの音楽を聴くと、ちょっと勃起します。




謝って、それから先生にセックスを教えて欲しいと懇願しました。「セックスの仕方を
教わるなら先生がいいと思ってます」とか、台詞は前回の失敗を踏まえて考えてきました。

「でも」と先生はためらっていましたが、目の前に突き出されたおちんちんを見て
頬を赤くしていました。何度か頼むと、

「絶対に人に言ったらいけないよ」

と言い、私がうなづくとそっとおちんちんをさわり、ゆっくり動かしだしました。


我慢汁がぬるぬるになっていたので、くちゅくちゅいやらしい音がしました。

30秒ぐらい?手でしごいた後、先生はゆっくりおちんちんを舐めはじめました。
舌先でちょろちょと舐める感じで、今思えば結構ぎくしゃくした感じでしたが
これから先生とセックスをするんだ、という興奮でもうすぐにいきそうになりました。

先生に、射精しそうだと伝えると、いったん口をはなしてくれました。


部室に2人きりとはいえ、やはり学校の中だし、遠くから運動部が練習する声も聞こえます。
そんな状況なので、早く済ませるよと言われ、それは私も同意しました。

段ボールをコンクリートの床にひいて、先生は私にそこに寝るように指示しました。
私は童貞なので、先生の言う通りそのまま横になりました。
先生はその日スーツスカートをはいてたんですが、パンプスを脱ぎ、私に見えないよう
後ろを向いてストッキングをショーツを脱ぎました。

ここでそのシチュエーションに耐えきれず、触ってもないのに射精・・・。



精液は私のおなかのあたりに飛んで、始末が大変な状況になってしまったのですが
先生が持っていたハンカチでとりあえず拭いてくれました。

もちろん、まだ中学生なので射精してもおちんちんは元気です。
先生は、「さすが若いよね-」と言ってましたが。

先生は、「いいって言うまで目を開けちゃだめだよ」と言って、私に目を閉じさせた後に
私のおちんちんの上にまたがって、挿入をしてきました。

言われた通り、目を閉じてました。興奮ですぐまた射精しそうでしたけど。


ゆっくりと先生の腰がおりて、全てが収まった後、先生は「目をあけてもいいよ」と言いました。
スカートをはいてますが、先生のおまんこの毛はスカートがめくれてよく見えました。
もちろん、先生の陰毛はお風呂に入ってる時に何度も見ているのですが、スカートを
はいている時に、しかもつながってる時、私の陰毛と先生の陰毛がくっついてるのが
すごくえっちだと思いました。

「入ったね、童貞じゃなくなったね」

と先生が小声で囁き、ゆっくり動きました。数回動いた所で射精感が絶頂に達し、
先生、出るって言おうと思ったのですが、もう出ていました。

「あっ・・・」

もう出ちゃったの?とは先生は言わなかったです。優しい先生でした。



今考えると、避妊とか全然話に出ませんでしたけど、状況から考えて、先生もコンドームを
持っていなかったと思うので、仕方なかったんだと思います。

また目をつぶるように指示され、目をつぶると先生が腰を上げて・・・何かがさごそと
片付けをしていました。多分、ポケットティッシュか何かでおまんこを拭いていたんだと
思います。

「もう、いいよ」と言われて目を開けた時には、先生はショーツをはいていました。
自分だけおちんちんを丸出しで床に寝ていたので、ちょっと恥ずかしかったです。
すぐに服を着るように指示され、ぬるぬるのおちんちんはそのまま、パンツとズボンを
はきました。



その日はそのまま、先生が先に部室から出て、その10分後・・・時間をあけて私が
部室を出ました。そのまま部室に鍵をかけ、鍵は自分が持ったまま家に帰りました。
(鍵は、職員室に管理されてる鍵ではない、スペアのキーでしたので)

その後、しばらくしてから先生が妊娠しないかどうかすごく気になりましたが、
先生にはそのことは聞けず、数ヶ月が経ち、でも妊娠している様子はなかったので
妊娠しなかったんだ、と理解しました。

先生とは、電話で話す事はその後時々ありましたが、2人で会うという事はなく
中2になったときに、私には同じ部活の彼女が出来た事もあり、先生よりも
彼女との仲が深くなり・・・先生にも電話で「前の事は内緒だから、彼女を大事にね」と
言われ、その電話がとりあえず最後の電話になりました。



高校になり、進学してから勇気を出して電話をした所、まだ電話がつながりました。

お互いにしばらく懐かしがったあと、当時の事について「実はね」という話になりました。

私があの球場に来て、ホールで暇そうにしているのを、先生は何度か見てたそうです。
先生も、私の父親と同じくスポーツ同好会のくじ引きで球場に来る立場でした。
小学生の私がすごく可愛く見えて、正直、手を出したい、性的な興味を持ったと。

もちろん、部屋に誘った後にジュースをこぼしたのもわざとでした。
先生は当時、彼氏と別れてしばらくセックスしていなかった事もあり、ちょっと飢えてたので
「変になってた」みたいです。本当はその日のうちに私の童貞を奪いたいと思ってたけど
やはり途中で怖くなり、止めたということでした。



学校で鉢合わせた時はもう、目の前が真っ暗になったそうでしたが、どうする事もできず
ひたすら落ち込んでしばらく過ごしたものの、特に何かがバラされるわけでもなかったので
美術室に遊びにきて、私が悪意をもっていない事を知り、すごく安心した事と、
それが急に愛おしさに変わり・・・童貞を奪いたいと思い直してラブホに誘ったけれども
自分から手を掛けるのも女性として不慣れて出来なかったとのことでした。

おちんちんにできものが出来た、と聞いた時は、嘘だと普通に感じたそうです。
でも、嘘だとも切り捨てられないし、もしえっちな事をされそうになったら、それはそれで
流れに任せようと思ってたそうです。コンドームも当日持ってきていたそうですが、
コンドームを入れた鞄を職員室においてきたので意味がなかったとか。



最終的に、私が高校生の時に先生は他の学校に異動となりました。

高校生になってから、もう一度会いたいとせがんだのですが、下心バレバレで
会ってもらえませんでした。もしかしたら、もう高校生になった私には
興味無くなってしまったのかもしれません。小学生をナンパした先生ですから。

今でも、ファミコンのドラクエの音楽を聴くと、ちょっと勃起します。