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小5の俺が近所の女の人にナンパされた話 4

(前)小5の俺が近所の女の人にナンパされた話 3&

中学入学を前後して、悪友の手引きもあり、性に関する知識もそれなりにつきました。

やがて、私は小学校を卒業し、そのまま姉と同じ地元の中学校へ進学。
入学してしばらくしてから、あのお姉さんが数学担当の先生だと知りましたが、
しばらくは直接授業を受ける事も無く、学校内で時々見掛けるだけでした。
こちらから声を掛ける事はなかったですし、先生がこちらに気付いてたかどうかは
分かりませんでした。

私は中学では美術部に入り、放課後、美術室で絵を描いている事がありました。
美術部は部員も少なく、一人で美術室で絵を描いたりもしました。
もうじき夏休み、という時期、一人で美術室でスケッチをしていた所で
不意に先生が美術室に現れました。



覚えてる?と聞かれ、真っ赤になって頷きました。もしかしたら先生に忘れられて
しまったのかもしれない、と思ってたので、ものすごく嬉しかったです。
中学入学を前後して、悪友の手引きもあり、性に関する知識もそれなりにつきました。

やがて、私は小学校を卒業し、そのまま姉と同じ地元の中学校へ進学。
入学してしばらくしてから、あのお姉さんが数学担当の先生だと知りましたが、
しばらくは直接授業を受ける事も無く、学校内で時々見掛けるだけでした。
こちらから声を掛ける事はなかったですし、先生がこちらに気付いてたかどうかは
分かりませんでした。

私は中学では美術部に入り、放課後、美術室で絵を描いている事がありました。
美術部は部員も少なく、一人で美術室で絵を描いたりもしました。
もうじき夏休み、という時期、一人で美術室でスケッチをしていた所で
不意に先生が美術室に現れました。

覚えてる?と聞かれ、真っ赤になって頷きました。もしかしたら先生に忘れられて
しまったのかもしれない、と思ってたので、ものすごく嬉しかったです。


先生は美術室に入る前に、もう一度廊下を見回して誰もいない事を確認してから
そーっと部屋に入り、ドアを閉めて「久しぶりだね」と言ってきました。

ドラクエ、クリアした?という他愛のない話から始まり、中学校で偶然会ったあの日の事、
僕が、既に学校に在籍していた姉の弟である事は、あの時隣にいた子に聞いた事、
つまりそれは私が進学したら中学校に入ってくるのが確実であること、それを知って
怖くなり会うのをやめた事・・・何も言わずに会わなくなった事は謝られました。

私は、ただ頷いて話を聞いているのが精一杯でしたが、とにかく嬉しかったです。
えっちな事もあったので、先生を見て興奮もしましたが、他の生徒が知らない姿を
見て、知って、触っている優越感がたまりませんでした。


「2人でしたことは、絶対誰にも言っちゃダメだからね」と念を押されました。

その時はだいぶ緊張も解けてきたので、「もし言ったら?」と冗談半分で言ったら
先生は急に真面目な顔に戻り「そういう事言うんだ」とちょっと怒りました。怖かった。
すいません、冗談ですと謝るとまた笑って許してくれました。

「内緒に出来るなら、またご褒美あげるからね」と言い残して、先生は美術室から
去っていきました。

授業や部活では関係が無い先生ですが、時々美術室にこっそり来ては、
10分ほど話をしました、もちろん、こっそり。

もうじき夏休み、という日、美術室で約束をしました、次の日曜日にまた球場で
会おう、と。


もうその頃は球場に抽選のアルバイトで行く習慣は無くなっていたのですが、
自転車でいつも通りの時間に球場のホールに向かいました。

私がホールに着いた時には、先生はもうホールのいつもの椅子に座って
テレビを見ていました。特に時間は決めていませんでしたが、いつもの時間でした。

ここも久しぶりだね、抽選にはまだ来てるの?なんて世間話をしながら
ジュースをおごってもらい、なんとなくぶらぶらと駐車場の方へ。
そのまま見慣れた先生の車の所へ。なんとなく促され、車の中へ。
他の人に見つかると困るから、見つからない場所へ行こうと言われました。


先生は、前はスーツで球場に来ていましたが、その日はいつもと違って、
ちょっと女の人らしいスカートでした。特に指摘はしませんでしたが・・・。

人に見つからない場所、という事だったし、いつもの流れで先生のアパートに
行くと思ったら、違う方向に向かって車が走り出しました。

先生、引っ越ししたの?
ううん、引っ越ししてないよ
でも、先生の家ってこっちだっけ?
違うよ
どこに向かってるの?
・・・。


球場から約10分、到着したのはいわゆるラブホテルでした。

ここなら誰にも見つからないし、カラオケもあるよ・・・先生はうつむきながら、普段よりも
小さな声でそう言って車を降りました。赤くなってたかどうかは分かりませんが
きっと赤くなっていたんだと思います。

私はそこがどういう施設かは知っていましたが、黙って車を降りて先生の後をついて
部屋に入りました。もちろんラブホテルだけれども、先生はカラオケって言ってるから
そういうつもりじゃないかもしれないし、とちょっとは思ってました。


ラブホテルに入ると、まずジュースを飲み、ちょっと世間話、思い出話をした後に

「じゃあ、久しぶりに一緒にお風呂に入ろうか」

と言われました。勿論こちらは童貞で中1なのでリード出来ません。そのまま、先生に
促されるまま脱衣所へ。先に先生が服を脱ぎだし、あわててこちらも服を脱ぎ。

先生の裸を見るのは久しぶりでしたが、おっぱいは前より大きくなった気がしました。


「前していた通り」、まず私が椅子に座り背中を流してもらい、次に前。
それが終わったら、先生の背中を流し、次に前。

刺激的なのは相変わらずでした。久しぶりでしたし。

その日は、タオルで先生の股間を洗った後、タオルを手から落として直接触れました。

「あっ」と先生が声をあげ、前屈みになり、先生の顔は丁度私のおちんちんの前に。
私も直接おまんこを触るのは初めてでしたが、せっけんではない、粘液質のものが
指に触れ、それが愛液だとは分かっていました。


先生「もう、○○くんのえっち、そこはもういいよ」

軽く手をはたかれて、先生のおまんこから手を離す。先生は自分の両腕をクロスさせる
ようにして大事な部分を隠す。私の目がそこにくぎづけになっているのを感じて、
あんまりそういう所をじろじろ見るのはよくない、失礼だよと言われた。

先にお風呂あがってなよ、と言われて、しぶしぶ自分だけバスルームを後にした。
先生はそこから10分ぐらいバスルームから出てこなかったので、私は先に身体を拭いて
前、先生のアパートでしていた時の通り、普通に服を着た。

先生は10分の間、身体を洗ってたと言うけれども、本当は何をしてたかは未だに不明。


ベッドに腰掛けて、アダルトビデオが流れているテレビをぼーっと眺めていた。
そのうち先生がバスルームから出たのだけれども、ベッドがある位置からは
脱衣所は見えなかったし、そこで覗く事は出来ず、先生が脱衣所から出てくるのを
待っていた。先生も、前と同じように、普通に服を着て脱衣所から出てきた。

先生はコーヒーを入れてくれた。私はベッドに、先生はソファーに腰掛けて、
ちょっと距離がある状況でしばらく世間話をしていた。私はこの時、先生相手に
セックスが出来ると思っていたのだけれども、どうやってこの距離感を縮めたら
いいか分からず、ただただ先生の質問に答え、話をしていた。

先生だってそのつもりなんだから、僕をラブホに誘ったんだろうとは思ったけれど
先生からは何のアプローチもなく、私も何のアプローチも出来ず、1時間ぐらい経過。

かえろっか、という先生の一言で、その日はそのまま帰る事になった。
ただ、先生の家の電話番号を教えてもらった。勿論、他の子には教えちゃダメだよ、と
念押しされた上で。


私から電話を掛けても、なかなかつながらなかったが、それでも何回か電話で話をして
先生の事が好きだ、と告白する事が出来た。

ダメだよ、まだ○○君は中学生なんだから・・・大人になったら考えてあげる、と言われた。

じゃあ何でラブホテルに誘ったの?
じゃあ何で先生のアパートで何度も何度も一緒にお風呂入ったの?
じゃあ何であの最初の時、球場で俺に声を掛けたの?

色々聞きたい事、矛盾してる事はあったけれども、やっぱり中学生だから聞けなかった。
好き、とは言ったけれども、やっぱりセックスしたい、女性の身体を手に入れたい、という
気持ちが強かった。毎日毎日、先生の身体を思い出してオナニーしまくった。

何度か同じように告白したけれど、先生は同じように告白を拒否する。


先生と電話で話すようになってから、先生は美術室には顔を出さなくなった。
また、先生のアパートで会う事も、ラブホで会う事もそれ以降なく、数ヶ月が経過。
我慢が出来なくなった私は、嘘をついて先生を誘いだすことにした。

先生に電話を掛けて、「おちんちんにできものができた」と相談。
先生は、保険の先生に相談したら?とか、病院で診てもらったら?と勧めてきたが
他の人に見せるのは恥ずかしい、病院は保険証が必要だけど親に言えない、と
駄々をこねて、まずは先生にみて判断してもらうことにした。


様子を見るだけだったら学校でいいだろう、もしも具合が良くないと私が言ったら
すぐに親に言って病院に行くんだよ、と言われ、土曜日の放課後に、美術部の部室で
会う事になりました。放課後と言っても美術部の活動が無い日なので無人です。

16時頃、人目を盗んで先生が美術部の部室にやってきました。

ほんの1~2分、雑談をした後、じゃあおちんちん出して見せてみなさい、という流れに
なり、私は黙って制服のベルトを外し、ズボンとパンツをおろしました。

当然、もう我慢出来なくて勃起してて、ぴんっとおちんちんが跳ね上がりました。

「どこにできものがあるの?」と聞かれ、さきっちょのほう、と答えました。
当然、そんなものは無く、「どこに?」と聞かれたので、裏のほう、とか、もうちょっと横かも、
とかはぐらかしつつ、先生がだんだん顔をおちんちんに近づけるのを待ちました。

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