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小5の俺が近所の女の人にナンパされた話 2

(前)小5の俺が近所の女の人にナンパされた話 1

お姉さんの家は、そこから車で20分ぐらい?の場所にあるアパートでした。
私は小学生だったので、そこがどのあたりかは全然分かりませんでした。

お姉さんがドアを開け、促されるままに部屋にあがり、すぐの居間に通されました。
一人暮らしの人が暮らすような部屋だったので、玄関からあがってすぐがキッチン、
次の部屋がリビングで、そこにテレビとファミコンがありました。

さっそくファミコンのカセットを取り出し、説明書を読むのもそこそこに遊び始めました。


ドラクエを遊びながら、説明書を見ながら、お姉さんと話しながら、お菓子を食べつつ
ジュースを飲み、すごく幸せな時間でした。

私とお姉さんはざぶとんに座って、テレビの前でゲームをしていました。お姉さんは
割と私の近くに座っていて、結構近かったんですが、ゲームのほうに集中してたので
それは当初はあまり気になりませんでした。



私がコントローラーを両手で持ってゲームをしているのをお姉さんが見ている感じ。
最初は、ジュースを自分の手で取って飲んでたのですが、途中でお姉さんが
ジュースのコップを持って、「はい」と飲ませてくれました。

何回かジュースを飲まされた時に、「あっ」と言って、ジュースがこぼれました。
お姉さんがコップを傾けすぎて、私の服にかかってしまったのです。


ちなみにお姉さんは色が白く、全体的には江角マキコみたいなスラッとした感じだけど
顔は違う・・・結構な美人。思い出補正されてるのかもしれないけど、美人でした。

お姉さんがジュースを私の服に掛ける形になったので、ゲームは一時中断。
お姉さんがとりあえずティッシュで私の口元や首周りをふいてくれましたが、服にも
ジュースがかかり、ズボンにもかかってたので、私はじっとして動かずに
お姉さんにされるがまま、拭かれるがままでした。


まあ、はっきりはしませんが、ジュースをこぼしたのはわざとだったのでしょう。

姉「服がジュースでよごれちゃったね、このまま帰るとお父さんに怒られるから、
 急いで洗って、乾燥機で乾かしちゃおうか」

姉「とりあえずこっちに来て、服を脱いで」

と、お風呂場の前の脱衣所まで連れて行かれました。さすがに小5で、もうちょっと
毛が生えてきたこともあり、恥ずかしくて自分でバンバン脱がず・・・もたもたしてると
お姉さんが私のTシャツのすそに手を掛けて、上着はさくっと脱がされました。


遠くから聞こえるのは、ドラキーと戦闘中のBGM。

ほら、ズボンも脱いでと促され、頭の中がぐるぐるしましたが、パンツ姿はまだセーフだと
思い、ジュースで汚れたズボンを脱ぎました。

えっちな事とかは考えてなかったので、勃起とかはしていなかったです。

パンツ一丁になった私は、固まってました。ぱっと見、パンツまではジュースが染みて
いることはなかったのですが、おなかのあたりはべっとりジュースがついてまいた。

姉「ほら、パンツも脱いでお風呂入っちゃおう!」


え?え?え?と戸惑ってまごまごしてると、「早く!」と、その日初めてお姉さんが少し
強い口調で言ったので(と言っても怒ったという程ではありません)、びっくりして
あわててお姉さんに背中を向けてパンツを脱ぎました。

脱いだパンツを後ろ手でお姉さんに渡すと、そのまま開けてあったお風呂場へ
逃げるように駆け込み、首やおなかのあたりのジュースをシャワーで洗いました。
おちんちんに毛が生えかかってるので、その間後ろは振り返らず。お姉さんは
洗濯機に水をため、洗濯の用意をしているような感じでした。

でも、洗い終わった後にお風呂場から脱衣場に戻る時には嫌でも前向きになる、
前を隠すタオルもない・・・仕方がないので、シャワーを止めた私は
手でおちんちんのあたりを思いっきり押さえ、不自然な感じでお風呂場を出ました。


おちんちんを手で隠してよろよろ歩いてる僕を見たお姉さんは笑いました。

姉「○○くん、そんなに恥ずかしがらなくていいよ、まだ子供なんだものー、
 今、服を全部洗ってすぐに乾かすからね-、それまでこれをはいてなよ」

と言われて渡されたのは、お姉さんのものと思われるショートパンツでした。
(陸上の選手なんかがよくはいてるやつですね)

バスタオルとショートパンツを受け取る際には、おちんちんから手を外すしか
ありませんでした。両手で受け取ったので、おちんちんが丸見えになりました。
もちろん、5ミリぐらいの生えかけの毛も見える状況でした。


お姉さんは私の全身を真正面から見て、タオルとショーパンを渡しながらも、その時は
特に何も言いませんでしたが、急に無口になり、空気が重くなりました。

私も黙ったまま、バスタオルで身体を拭いて、いそいそとパンツをはきました。
Tシャツもお姉さんのものを借り、とりあえずお風呂は一段落しましたが
お姉さんは無言、洗濯機の回る音がゴウンゴウン、相変わらずドラクエは戦闘中。

服を着終わって、バスタオルをどうしようかとまたまごまごしていると、
お姉さんが口を開きました。

姉「ごめんね!○○くんに恥ずかしい思いをさせちゃったね!」


悪気はなかったんだけれどもおちんちんが見えてしまった事
大人になってきた証拠におちんちんに毛が生えてくるのは、みんな普通に起きる事
もちろん私(お姉さん)だって同じぐらいの時期から毛が生えてきた事

を、脱衣所で立ったまま話をされました。

そんな時に、私だって逆に他の人に見られたら恥ずかしくてたまんなかったと思うよ、と
お姉さんに言われ、恥ずかしいのと同情されたのとが絡み合って泣いてしまいました。

お姉さんは、ごめんね、と何度も謝りながら、ぎゅっと抱きしめてくれました。
身長は全然違うので、胸のあたりに顔を押しつけられる感じになったので、泣きながらも
初めて知るおっぱいの膨らみの柔らかさにかなりびっくりしました。


私は割とすぐに泣き止みましたが、お姉さんは何度も私の頭をなでながら
「ごめんね、ごめんね」とあやまってました。ある程度しゃっくり?がおさまって
「・・・うん」と返事をした時に、お姉さんが

姉「○○くんだけ見られちゃったのは恥ずかしいよね!おあいこにしようか!」

と言って、いきなり服を脱ぎ始めました。

僕はびっくりして、目の前で服を脱ぐお姉さんから目をそらすこともできず、フリーズ。
お姉さんは着ていたスーツっぽい服を脱ぐと、ブラジャー+パンツ姿になり、
後ろを向いて、それも外して洗濯かごに下着を放り込みました。全裸。

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