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頼りまくり甘えまくりでかなり仲が良い兄ちゃんと


25歳、178センチ、細マッチョ体系、顔はまぁ不細工ではないかな

23歳、152センチ、体系は普通、cカップ

うちは父が単身赴任ってのもあって、男が兄ちゃんしかいないから、頼りまくり甘えまくりで、かなり仲が良い。
昨日は買い物行ったら、以前一緒に雑誌見てた時に欲しいって言ってた下着を見つけたから、バレンタインも近いし買って渡した。

兄の部屋で渡したのだが、凄く喜んで頭撫でてくれた。
普段からスキンシップが多い兄w



ねぇ、ちょっとそれ履いてみて。履いたとこ見たい。向こう向いとくし。と、特に何も思わず言った。

嫌だと言う兄にお願いお願い!と何度も言うと恥ずかしいと言いつつも、私のワガママを聞いてくれた。


履いたよと言う言葉で振り向くと、ややピッタリしたTシャツにボクサーパンツの兄。
似合うじゃん!と言いながら、ずーっと見てた。
近付いて見てたら、恥ずかしいしもういいだろと照れている兄。
ふと気付くと、勃ってきてた。

見た瞬間、今まで沸かなかった感情が…何か凄く興奮しちゃった。
でも悟られたくないし、普段通りに茶化した感じで、兄ちゃん勃ってきてるじゃんwwwってちょっとつついて言った。

そしたら、もう向こう的にも限界だったみたいで、いきなりキスされた。


私「んっ…ちょっと…なに…んぅっ………。」
と、少し抵抗はするものの、力でかなうわけもなく、徐々に激しいディープキスに変わってきて、もう力はいらなかった。

やっと唇を離してくれた時には口の周りは2人の唾液でベトベトだった。

私「いきなり何するの…」
兄「お前が勃ってるとか言うから…でもキスは気持ちよかっただろ」
私「もう…バカだなぁ…」

もう兄のチンポははちきれんばかりに大きくなっていた。


私「ねぇ…もう凄くおっきくなってるね………口で、ならしてあげていいよ…座って…」

そう言って、ベッドに兄を座らせた。
兄は躊躇しつつも、もう兄妹という理性も消えてしまったのか、素直に座って私に身を任せてくれた。

兄の足の間に入り、下着越しにチンポをまじまじと見つめる。
すると、もうガマン汁でジットリとシミができていた。

私「凄い…ガマン汁でこんなに濡れてるよ…兄ちゃんの変態…」とチンポや袋を下着越しに触り揉んだ。
兄はハァ…と荒い溜め息をつきながら「恥ずかしい…こと…言うなって…」と、気持ちよさそうにしてくれてた。


もう、私も凄く感じてきて、早く舐めたくては仕方なかった。
下着をグッとずらすと、大きくそそり立った兄のチンポがブルンッと音をたてるようにでてきた。

私「おっきい…ねぇ…もう…舐めるよ…ガマン出来ないや…」と言いつつ、裏筋を伝わって滴り落ちるガマン汁を舌先でツツッと掬い取るように舐めた。

兄はウゥッと低い唸り声をあげ、ビクッと身体を震わせた。
兄は恥ずかしいのか、終止、私の問い掛けには答えるが、後はくぐもった喘ぎばかりだった。


私「はむぅっ…ぴちゃ…ん…気持ち…いいんだ…やらしいね…んぅっ…はぅっ…兄ちゃんのチンポ美味しいよ…」と、ぴちゃぴちゃと音をたてながら、チンポに垂れているガマン汁を舐めとっていった。

口を離すと、ガマン汁と私の唾液でヌラヌラと光っていて凄くいやらしかった。

私「うん…はむぅっ…うぐっ…ぐっ…」と亀頭からぐぐっとくわえこんだ。
でも、大きすぎて中々根元までは届かなかった。


私「かはっ…ぐふぅっ…んっ…うっうっ」と、涙目になりつつも、チンポを喉の奥までねじ込み、一気に引き抜きまた再度奥までねじ込んだ…。

私「ふむぅぅぅっ…んぅ…はむ…んんっ…」
ジュボジュボと音をたてながら、くわえて上下する動き徐々に早めていった。
唇を亀頭にあて、また、それを根元までヌルヌルとなすりつけるように。


喉の奥に亀頭があたるのが、愛しくて気持ちよくて、何度も何度も上下した。

兄はもうずーっとビクビクとしていて、ウッとかアァッとか、凄くエッチな声が聞こえてきてた。

私「ひもひいい…?ねぇ…ろんなきもひ…?」とくわえながら動かしながら、涙目のまま兄を見上げた。

兄は「ウッ…おま…ぇ…その顔は反則…エロ…気持ちよすぎ…」と途切れ途切れに言ってくれた。

私も興奮しちゃって、「ね…ずっとみてれ…あらしがチンポくわえれるろこみれれ…」と兄を見上げながらジュボジュボとより一層動きを早めた。


兄は「やばっ…もういく…でるって…口離せ……!」と頭を押してきた。

私は「くちのなか!だひて!にいひゃんのほしい!」と絶対離さなかった。

「うっ…でる…!」と言う声と共に、ドクドクッと喉の奥に精子が流れ込んできた。
ゴクゴクと音をたてて、残すことなく飲み込んだ。
尿道に残っているのもジュジュッと音をたてすいあげた。


私「ハァ…ハァ…口でイッちゃった…ね」とチンポから口を離し、果てた直後の兄に声をかけた。
兄「お前…飲んだのか…?!離せって言っただろ…」
私「だって、どうしても飲みたかったんだもん…」
兄「ハァ…でも、凄く気持ちよかった…ありがとうな…」と頭を撫でられた。

もう、私はエッチしたくて、兄に触ってほしくてたまらなかったけど、ガマンしようと思って離れた。
私「私も気持ちよかった……もう、お母さん帰って来るかな、ご飯の準備しなきゃね」兄に呼びチュッとキスをして、耳元で「次は私を気持ち良くさせてね…」と囁いて部屋を出ました。
で、その後は普通に過ごして、今に至ります。エッチすれば良かったなぁ…もうずーっと悶々してるww以上です。
支援してくれた方、ありがとうございました。