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普通の主婦達の売春サークルで素人人妻との体験談 2

前)普通の主婦達の売春サークルで素人人妻との体験談

えっと・・・ローションとかは?
えっ??持ってないですけど・・・
ん?素股とか大丈夫?
あ・・・素股って何ですか??

えっと・・・ねぇ・・・これから俺はどうしたら良いのかな?
あの・・・入れて・・・エッ・・・・チを・・・してくれれば・・

どうやら普通に本番ありだったようです。
ラッキー!と思って寝ている彼女の足を抱えて正常位でイン。
出産しているから緩いのかな?と思いましたが、そんな事はありません。
むしろ妙な密着感が膣内にありました。
ゴムを通しても分かるぐらい、膣内がウネウネと密着してくるんです。
奥まで息子を入れてキスをしました。



するとさっきまでの消極的なキスではなく、全く違うキスに変わっていたんです。
自ら舌をレロレロと入れてきましたし、僕の舌をもジュルジュルしゃぶっています。

これには興奮しました。
小刻みに出し入れを繰り返したり、奥をグリグリしたりしていました。
彼女も本気のセックスを楽しんでるかのように、抱き付いてきてキスをしてきます。
騎乗位は恥ずかしいという彼女は、バックが好きだと言っていました。
だからリクエスト通りバックで入れてやりました。
好きな体位だけあって、喘ぎ声も一段とデカくなっていました。
そうとう気持ちが良かったです。
これで生だったら10分もたないかも・・というぐらいのアソコでした。
最後は正常位に戻って、オッパイをギュッと揉みながら果てました。

俺、イった後のチンコを優しく舐められるの好きなんだけど・・できる?

あっ・・はい。できます。

イキそうになった時彼女に聞いてみました。
大丈夫だというので、イったあとスグにゴムを外しました。
彼女は起き上がって、ゴムを外したらすぐにしゃぶり付いてきてくれました。
残りの精子を吸い出すようにチューチュー吸ったり、舌で掃除するように綺麗に舐めてくれました。
この最後の姿が凄く可愛くて、これはオキニにしようと思いました。
ぐったりしてしまったので、しばらく2人で横になってました。

この仕事初めてどのくらいなの?

まだ・・・2週間ぐらいです

マジで?っていうかこの店って変なシステムだよね

店じゃなくて・・・個人ていうか・・・

店じゃないの?

はい・・

良く分からなかったのでアレコレ聞いてみました。
彼女は本当にごく一般的にな主婦らしいです。
子供を義理のお母さんが見てくれる時間だけ、バイトしようと思ったらしい。
ママ友にこのバイトを聞いて、始めてみようと思ったとか言っていました。
交渉に出てきた女性も同じようにバイトをしてて、別にお金を渡すとかも無いらしい。
常連さんを見つけて、勝手にやるというアバウトなシステムみたいです。
ママ友の中で情報を交換して、NGな客とかもあるみたい。
これじゃただの売春グループでしょ。

また指名しても良いかなぁ?

あ・・はい、指名してくれると助かります。

常連さんはもう付いたの?

まだ・・・なんです。だからまた会ってくれると助かります。

そっかぁ~。じゃ俺が最初の常連さんになるよ。

ありがとうございます・・

ホテル代込みでも1万ちょっとだし、可愛いし僕も嬉しいですから。
その日はもう帰るというので、時間ギリギリまでお話しして帰りました。
友達から夜に電話があって、興奮しながらヤバイヤバいと言っていました。
友達のところにきた主婦も素人の人妻で、やっぱりゴムあり本番だったらしいです。
これからしばらくは使いまくると言っていました。

僕は月に2回ぐらいのペースで彼女と会いました。
僕が常連になったので、なんと彼女は他の客を取らなくなったんです。
月に2万しかなくても、怖い思いをしないで済むならと言っていました。
何度もあっているうちに、彼女は徐々に心を開いてきました。
今の生活には不満は無いが貧乏過ぎて困るとか、実は旦那とはセックスレスだとか、僕とセックスするようになって気分が楽になったとか。

初めて客を取った時、死ぬほど緊張して怖かったようです。
数人客がついて、40代~60代のオジサンばかりだったと言っていました。
旦那さんとは出来ちゃった結婚で、昔はある企業の秘書課にいたとか、会社を辞めてからの再就職は厳しいとか、慣れてくるとよく喋る子でした。
しかもセックスが素晴らしい。
実はセックスレスで悶々としていたので、燃え始めると淫乱な奥さんに早変わり。
騎乗位は苦手と言っていたのは、形の崩れた胸が恥ずかしかったとのこと。
それが卑猥で良いじゃんと僕が言っているので、何回目かにやっと騎乗位をしてくれました。
ホントは騎乗位は好きで、クリトリスを擦り付けるのが大好きだったんです。
その時に乳首をちょっと強めに引っ張ったりされると、興奮が最高潮に達してイっちゃうんです。

当時僕には彼女もいなかったので、この人妻の存在は大きかったです。
5~6回会った時に、彼女に提案しました。

俺一人暮らしだから、部屋で会ったらダメかな?
ホテル代とか無駄だし、部屋でなら15出しても良いんだけど。

うん、いいよ!ホテル代って馬鹿にならないもんね。

月に2回会っても3なので、部屋でも問題ありません。
次に会う時は部屋にしようという事になりました。
会う時はまずメールで予定を聞いて、当日メールで最終連絡をする決まりです。
電話だと義理の母親に怪しまれたりするらしいですから。
メールで最寄りの駅を伝えて、13時に待ち合わせしました。

部屋に入った彼女は、ここに住みたい!とかキャッキャとはしゃいでいました。
ホテルとは違った雰囲気の中、セックスも恋人同士のようなセックスをしました。
この日、初めて生でインしちゃいました。
ゴムをつけようとしたら、今日は安全日だから生でしてって。
初めて彼女の膣穴に生で入れて、やっぱり名器なんだと実感しました。
奥にある子宮口のベロも絶妙に亀頭を刺激しますし、柔らかく締め付ける穴が最高です。

恥ずかしながら、入れて数分で撃沈してしまいました。
お腹に精子を出そうとしましたが、奥さんは口で受け止めてくれました。
抜いて腹の上でシコシコとしていると、下に下がってきてパクッ。
レロンレロンと動く舌の動きと強いバキュームで、勢いよく口に放出しちゃいました。

早くイってしまった僕をからかう様に笑っていました。
ホントに可愛い若妻さんです。
早かったのでその後コーヒー飲んだりして、初の2回戦へと突入しました。
何度もイク彼女を見ていて、ある事に気が付いたんです。
彼女はイキそうになると、なぜかキスを求めてくるんです。
しかも自分の舌をしゃぶってくれと言わんばかりに、舌を突き出してくるんです。
僕がその舌をしゃぶっていると、突然舌を引っ込めてイクんです。
イった後のトロンとした目をしながら抱き付いてくるんですから、さすがに惚れてしまいそうでした。
というか半分以上惚れてたと思います。

部屋に来るようになって、彼女は部屋に寄る前に買い物をして、夕飯を作って帰る様になりました。
僕があげる15の中から出して買うので、ちょっと気が引けました。
でもそれぐらいしたいと言って、いつもやってくれるんです。
料理も上手でお金で繋がっている関係じゃないような気がしていました。
もしかしたら彼女もそうだったのかもしれません。

関係が長くなり、安全日とか関係なくいつもナマでするようになりました。
お金はいらないから、買い物に付き合ってくれと言われ、普通にデートしてた日もありました。
しかもお礼はフェラ。
寂れた公園のトイレとか、林の中とか、人気の無い建物の路地裏とか、彼女もそれなりに楽しんでいるようでした。
初めは言わなかったですが、本当はフェラが好きだったみたいです。
口に出すようになってからも、いつもゴックンしていました。
疑似恋愛を楽しんでいたのかもしれません。

彼女との関係が終わったのは、僕の転勤です。
京都に転勤が決まってしまい、仕方なく彼女とはお別れする事になりました。
最後に彼女は言っていました。

僕からもらったお金を全部貯金しているらしく、多分もう援交なんてしないと思う。
子供も小学校にあがるし、普通のパートを探すって。

お金で繋がっていたとはいえ、僕もその方が嬉しいって正直に言いました。
そしたら少し怒った顔で、お金だけじゃないでしょ!って言われました。
ちょっと切なくなり嬉しくもなり、完全に惚れてたなって自覚しました。
引っ越しが決まってからのラスト1ヶ月は、週1回のペースで会いました。
彼女も察してくれてて、昼前から夕方ギリギリまで一緒にいてくれました。
本当は彼女の生活の足しにでもと、もっともっとお金を渡してあげたいぐらいでした。
なのに彼女は、そんなことしちゃダメ、と言い、いつも通りの15しか受け取りません。
次第に部屋の荷物が無くなり始めていて、最後に会った日は必要最低限の物しか無い部屋でした。
彼女の手料理も作れないので、近所で昼飯を済ませ、ギリギリまでセックスしたりじゃれ合ったり。

彼女を駅まで送り、最後の日が終わりました。
夜に部屋の片づけをしていると、枕の下から手紙が出てきました。
それは彼女からの手紙。
お世辞にも綺麗な字じゃなかったけど、丸くて幼いような字で便箋2枚の手紙がありました。
読んでいるうちに思わず涙が出てしまいました。

彼女は僕に、ユリという名前を言っていました。
でも手紙には、本当の名前は紀子だって書いてあったんです。
京都に行っても、紀子っていう女がいた事を忘れないでねって。
初めて僕に会った時の感想やらセックスの事、デートした事やらご飯を食べた事などが綴られています。
生活に追われて、旦那にも愛してもらえない自分が、僕と会っている時だけ普通の女の子になれたような気分だったと書いてありました。
そして僕にあの時出会えて本当に良かったって。