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夏休み、3歳年下の17歳妹・梓との近親相姦 2

前)夏休み、3歳年下の17歳妹・梓との近親相姦

メジャーを正確に乳首の上を通して、締め過ぎないように、けど緩くてずり落ちない様に慎重に測定すると、「えっと、94.5センチ位だな」と教えると「でしょ♪」と得意げな笑みを浮かべた。
すかさず俺は「乳首が立てば確実に95センチオーバーだな♪」と言ってやった。

すると「もうっ!エッチなんだからっ!」と、言葉は怒っているようだが、実際はニヤニヤと嬉しそうな表情で言っていたのを今でも良く覚えている。

それからウエストを測定し今度はヒップを測定しようと、身に着けている超ミニスカートを脱がせ、流石にパンツまではと思い俺はパンツの上から計ろうとしたら、
「ちょっと待ってお兄ちゃん。どうせならちゃんと正確に知りたいからパンツも脱ぐね」
と言って何の躊躇も無く俺の目の前でスルッとパンツを脱ぎ捨てた。



そして、「ハイッ!」と言うと両手をピシャッと真っ直ぐ伸ばし、俺の真正面で直立姿勢になった。
俺の目の前には梓の大事な部分があった。
けど無かった…いや、ほぼ無かったと言った方が正しいかも…何が無いって、勿論、毛です。陰毛ですよ♪

それを見た俺は梓に「なんだ!剃ってるのか?」と聞いてみたら、
「違うよ!生えてないのっ!」と、プチギレ口調で答えた。
妹の陰毛は割れ目の上部にほんの少し産毛の様な繊細な毛がチョビヒゲみたくあるだけだった。
俺は興奮して「マジでっ!?ちょ、ちょっと良く見せてくれよっ!」
と、ピシャッと閉じてる両足を無理やり広げて見ようとしたら、
「いーから、早くヒップのサイズ測ってよっ!」
と、股の間に捻じ込もうとしていた俺の手を払いのける様にして、怒鳴られてしまった…
やはり流石に全裸で大事な部分まで見られるのは恥ずかしいらしい…
今はとにかくヒップサイズを測る事に集中した。

スリーサイズを測り終えてその結果を知ると、特にウエストが春よりも2センチ程、細くなった事を異常に喜んでいた。俺からしてみれば、たった2センチと思うのだが、妹…女の子からしてみれば、その2センチはとても大きいものらしい…

全裸で喜んでいる妹を目の前に俺はそのまま押し倒してしまいたい気持ちでいっぱいだったが、そんな事をして二度と口も聞いてくれなくなってしまったらと思うと、ここはジッと我慢し、なんとかして妹の身体をじっくりと観察してやろうと色々考えた。

取り合えず、もう少し身体測定をしてやろうと、
「他に計る所は無いか?今のうちだぞ」
と、もうこんな事、二度としないぞ、みたいな口調で言ってみたら、
「じゃあ、太腿の一番太いところ計ってみて」と言われたので、両方の太腿を測り、
「今度は脹脛ね」と言われれば、言われた所を計っていった。

それを妹はメモ帳に書き込んで、一人フムフムなるほどね…
と、何やら納得したような独り言を言った後に「お兄ちゃん、ありがと♪」と笑顔で言ってきた。
それはもう、めちゃくちゃ可愛い笑顔でいってくるものだから、
しかも全裸で…オレのムスコはギンギンになってたよ

そしたら急に妹が、
「お兄ちゃんも何処か計ろうか?」
と尋ねてきたから、これはチャンスと思い、
「それじゃ、チンチョー計ってもらおうかなぁ」と言うと「身長?」と聞き返すので、
「違う、違う…チン長だよチンチョウ…梓がそんな格好するから、オレのココがギンギンだから、どのくらいのサイズかなって思ってさぁ」と、ニヤニヤしながら言うと、
「マジでぇ」と、ちょっと疑うような口調だったので、
「ほらぁ」と妹の片手を掴んで掌をオレの股間に押し当ててやると、
「ホントだぁ!♪」と嬉しそうな顔をしてオレのムスコの形を探るかの様な手つきをするので、
こりゃ満更でもないなと思い、
「取り合えず長さからな」
と言って、履いていた短パンとパンツを一気に脱ぎ去った。

するとギンギンにそそり立ったムスコを見た妹が
「うっわっ!デカっ!マジ!デカイんですけど!♪」
そう言いながら俺のモノを軽く握り長さや太さと硬さを調べるかの様な仕草をした。
それからメジャーを宛がい、
「スゴーイ!こんな大きいの始めてみたぁ!♪何でお兄ちゃんのこんなに大きいの?」
と聞いてきたが、自分のモノがそんなに大きいとは自覚がないので、返答に困った…

「って言うか、こんな大きいの始めて見たって事は、これよりも小さいのは見た事あるって事だよな?」
と逆に問い交わしたら、素直に
「うん…そりゃアタシだって…」
と、それ以上は言葉を濁して上手く逃げられてしまった。
「長さはどこから測ればいいの?」と聞くので、付け根…腹側の付け根から亀頭の先端までを測らせた。
次に太さも測らせると、「こんな太いの入らないよ」と苦笑交じりで言うので、「そうかぁ?」と、今まで付き合った女とは一応普通に挿入していたが、それは実は相手が我慢していたのではないかと、その時は思った。

ふと気が付くと、妹が再びオレのムスコを握り太さを再確認しているような感じだったので、
「もうちょっと強く握って動かして…」と、とっさに手こきをして貰った。
「いやん♪」なんて口にはしているが本心は嬉しそうで、進んで手を動かしている。
すると先走り汁が溢れ出して来てしまった。

それを見つけた妹が「あっ!」と、一瞬驚いた様なそれでいて嬉しそうな表情で呟いた。
次の瞬間、その汁をぺロッと舌先で舐め取ったではないか!
オレは一瞬背筋にゾワゾワと何かが走った感じで気持ち良さが脳天に突き刺さった。

次々と溢れ出る透明な汁を妹はペロペロと舐め取ると、
「これ甘くて美味しいんだよね♪」
と、俺の顔を下から見上げニッコリ微笑んだ。
ヤバイっ!早くも入れたくなって来たが、ガッツくのを我慢してもう少し妹の好きな様にやらせていたら、今度はしっかりと亀頭を咥え込み、口の中で先端を舌先でペロペロしてきた。

そうかと思えば、今度は口を窄めて喉元まで咥えたかと思うと口先まで吐き出しと、ゆっくりだが確実に急所をせめるオシャブリは、オレの性欲をドンドンと沸き立たせて、下手をすればそのまま妹の口の中で果ててしまいそうな快感だった。

時折聞こえるジュポジュポと言ういやらしい音に我慢をするのが困難になりかけた俺は、リビングの長ソファーの背もたれを上手い事操作して、ソファーをベッドにした。
そしてそこに仰向けに寝転がるとオレは「梓も気持ち良くしてやるよ♪」そう言って69の体勢にさせた。


さっきは大事な所を見られるのを恥ずかしがってたが、今はなんの躊躇もせず、俺の顔を跨いで堂々と股間をさらけ出してきた。
俺の目の前にはさっきちょっとだけ見た妹の綺麗な割れ目がある。
まずは両手で軽く広げ観察…そして狙いを定めて舌先を軽く触らせる。
女の一番敏感な箇所…クリトリスに舌先が触れると梓は一瞬身体を震わせて腰をクネクネ動かし始めた。

暫く舐め攻めると膣口から粘液が溢れ出して来た。
それを俺はジュビジュビと音を立てて吸い出すように舐め、そして飲み干した。
暫く舌で攻めていたら、いよいよ我慢出来なくなった梓が
「あん、もう我慢できないよ♪」
と身体の向きを変えて、俺のムスコを自ら掴み挿入していった。
「あっ!おっきい♪太い♪壊れちゃうよ♪」
ゆっくり腰を下ろし俺の肉棒をしっかりと咥え込んでいく…奥まで入りきったかと思うと「はぁん♪」と大きく一息吐くと、そのまま俺に上半身を倒れ込んで来た。

そして、「お兄ちゃんの、大きくて気持ちイイよ♪」と耳元で囁くと、唇を重ねてきた。
それに俺は応えて舌を絡ませ、これ以上に無いってくらいのキスをした。
どのくらいキスをしていたのか分からないが、スッと顔が離れ梓がニッコリ微笑み、だけど照れ臭そうな表情がマジで可愛く思えた瞬間だった。

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