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万引き女子少女を捕まえて全裸にしてホテルに連れ込み失禁中出しセックス 2

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スイッチを入れずにオメコに突っ込む…彼女が「ヒャッ…」と声を出した。
そしてゆっくりと抜き出して、たっぷりの愛液をつけて、彼女のクリトリスに当てた…
そしてスイッチをオンにした。
初めはローでゆっくりと押し付けた。怖がっていたが、ローなので気持ち良くなってきてるようだ。
また彼女が感じだしてきた。

そしてもう一度オメコの中に入れて、たっぷりの愛液をつけて、クリトリスに当てる…
その瞬間スイッチをハイにした!!彼女はその瞬間暴れるように悶えだした…
初めてのローターに狂ったように悶える…
すぐに絶頂がこみ上げてきた…そしてイッテしまった…
私はそのままローターを離さずに押し付けていた。
敏感なオメコは刺激に耐えられなかったのか、すぐに失禁していました。



大量のおしっこが吹き出てきました…
失禁が終わるまでローターを当て続けていました。
彼女は足をガクガク…お尻をピクピク…振るわせていました。
ベットの上は彼女の失禁でビチャビチャになっています。
その上に彼女は力無く崩れ倒れていました。
少し休憩をかねて、私はタバコを吸いながら、コーラを飲んでいました。

彼女も起きあがってきて、私の隣に座りました。
私の飲んでいるコーラを取り、彼女も飲んでいます。
私はもう一本今度は紅茶を取り出し飲みました。当然彼女も…
そして彼女をソファーの上で足を開かせ、クリトリスを弄り続けました。
ベットは彼女の失禁でグチョグチョなので、今度はソファーで…
ローターをこちらに持ってきて、彼女にそのままオナニーさせました。

私は反対側のソファーに座り、鑑賞していました。
しかし、彼女はなかなかイケないみたいです。
仕方がないので私がローターを取り上げ、クリトリスに当てました。
すると彼女は一気に絶頂に昇りつめイッテしまいました。
そこへちんちんをオメコに挿入します…
敏感になっているオメコへの挿入は気持ちいいと叫びながら悶えていました。
奥まで押し込んで突いてあげると、彼女は涎を垂らしながら悶えていました。

そしてちんちんを入れたままローターをクリトリスに再び当てました。
すると彼女はソファーの上で暴れながら感じています。
ちんちんが抜けてしまいそうになるくらいに暴れました。
体を押さえつけ、クリトリスにローターを更に押し付けます。
ゆっくりとちんちんを出し入れしながら…するとまたもや彼女に絶頂が襲いかかります。

叫ぶように大声を出して全身をビクビクさせていました。
そして絶頂へ…大きな声で「イクゥ~~~~~」と一言…
その時に腰を激しく振ってピストンしてやりました。
しかし彼女は体に力が入らず涎を垂らしながら、ダラ~ンとしていました。
そして再びクリトリスにローターを当ててやると、彼女がいきなり「ダメェ~~~~~…」と…

するとまたもや彼女は失禁しています。
今度は私が挿入したままの状態で…
下半身に生暖かい感触が伝わりました。
首をソファーにもたれかからせ、彼女はそのまま失神していきました。
とりあえず私は腰を振り続け、やっと射精感がきました。

失神してしまったので安全日かどうかは確認出来ませんでしたが、中にそのまま出してしまいました。
(後で聞いたら大丈夫だとのことでした。)
彼女をソファーに寝かせ、私はシャワーを浴びにいきました。

シャワーから出ると、疲れ切った彼女が起きあがっていました。
しかし、目はトロォ~ンとしたまま…私は横に座り、彼女を抱きしめおでこにキスをしてあげます。
そして彼女から嬉しい一言が…「また、逢ってくれる?」と…
私は無言で頷き、携帯番号を交換して、その日は彼女をスーパーまで送り帰りました。