カテゴリ:
単身赴任の地方で若い奥さんに誘われて不倫セフレ体験 2

前)単身赴任の地方で若い奥さんに誘われて不倫セフレ体験

今まで経験してきた女性とはまるで違う気持ちよさに、私は年甲斐もなくあっという間に発射してしまいました。

あかりさんは、一瞬、嫌そうな顔をしましたが、次の瞬間にはニコっと微笑んでからゴクリと飲み込みました。
「工場長のザーメンって、すっごく濃くて量も多いし、とっても美味しいですね。主人のとは全然味が違うわ」
と言って、あかりさんは尿道に残ったザーメンもきれいに絞り取って、全部飲み干しました。

私は、その行為に非常に感動してしまいました。
私は久しぶりの射精でグッタリしていたのですが、あかりさんはまだ物欲しげな顔で私のイチモツを舐め回していました。



私はくすぐったいような感じがしましたが、ムードを壊してはいけないと思いガマンしました。
するとあかりさんは、
「ねえ、私のも舐めて」
とイチモツを咥えたまま器用に体を回転させてお尻をこちらに向け、濡れたワレメを鼻先に押し付けてきました。

一度、絶頂に達していたあかりさんのアソコは赤く充血していて、クリトリスが露出していました。
ワレメは先ほどよりも濡れそぼっており、はちみつのような愛液がヘアーを伝って滴り、内ももの辺りも濡らしていました。
私はその独特の香りと味のする愛液をズビビビビィーと、いやらしい音を立てながら吸い立ててから、無心で舐めまくりました。

お恥ずかしいのですが、この年になっても性経験が少なく、愛撫らしい愛撫というものをしたことがなかったので、女性のどの部分をどうすれば気持ちよくなるのかわからないくらいでした。

でも、私の無我夢中で舐めるのがいいらしく、あかりさんは私のイチモツを握ったまま何度も何度も絶頂しました。
「ねえ、そんな風に舐めたら、どうにかなってしまいますわ。そろそろ、これで、お願い…」
あかりさんは、気だるそうな顔をしながら私を見詰めてきました。
私はさっき出したばかりだからと思っていたのですが、イチモツはいつの間にか血管が浮き出るほど勃起にしていました。

私はまさか最後までしてしまうなど夢にも思っていなかったし、お互い結婚している身なのでどうしていいのかドギマギしていると、あかりさんは私の返事を待たずに、私に跨ると騎乗位で挿入してきました。
あかりさんの中は焼けるように熱く、ヌルっというか、ヌチャっというか、ザラっというか、何とも言えない不思議な感触でした。
妻や今まで経験してきた女性とは比にならないくらいでした。

あまりの気持ちよさに動けないでいると、あかりさんは私の胸に両手を置いて、体を上下に動かしました。
あかりさんの膣が私のイチモツを擦る度に、新たな快感が電気のように走り、何度も果てそうになってしまいました。

今まで刺激的な性経験がなかったからかもしれませんが、まるで初体験の時のような気持ちの昂りようでした。
と同時に、初体験の時のような情けないくらいおろおろしている自分もいました。

私はあかりさんに満足してもらおうとできるだけ射精しないように頑張ったのですが、プロかと思うようなあかりさんの腰の動きと膣の感触に、情けない声をあげながら、また恥ずかしいくらい早く果ててしまいました。

私は恥ずかしさと気まずさに恐縮そうにしていると、あかりさんは繋がったまま私に覆いかぶさってきてキスをしてきました。
「工場長のクンニ最高。こんな風になったの初めて…また抱いてくれますか?」

私は信じられないというような気持ちでしたが、
「わ、私で良ければ…」
と答えると、あかりさんはニッコリと微笑んでまたキスをしてきました。

左遷された時は地獄かとも思いましたが、妻とも別居し、若い奥さんとこんな関係になれて今では幸せです。