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お店を貸し切りスナックの女の子達と大乱交した体験談 2

前)お店を貸し切りスナックの女の子達と大乱交した体験談

ママさんは、由美ちゃんを指差し、
「あの子も、してあげようよ、」
と言われ、二人で由美ちゃんの隣に座る。
由美ちゃんを抱き起こして、乳房を揉みながら、マ○コに手を伸ばすと、反対側からママさんが、由美ちゃんの乳房を揉みながら、乳首をチュウチュウと音を出しながら吸い始めた。
寝息だった由美ちゃんの口元から、
「あぁ、あん」
と声が漏れた。

私は、まだ濡れてないマ○コをまさぐり、クリちゃんを左右に揺すってみた。
指先に固くなったクリちゃんの感触が伝わる。
指を滑らせてみると、濡れてきたのが、判った。



そのマ○コにゆっくり指を入れた。
(クチュクチュ)
ヌルヌルになり、指を2本にして、出し入れした。
すると、
「あ~、はあ、あん」
と再び声を上げた。

ママさんも、ピチャピチャと乳首を吸ったり舐めたりしていたが止めて、こちらに回り込んで、勃起したチ○ポを舐め始めた。
由美ちゃんをソファーに寝かせると、再びマ○コに指でピストンした。

すると、ママさんは、フェラを止めて、由美ちゃんと抱き合う形に跨り、
「また、後ろから入れて、由美ちゃんと交互にオマ○コしてー」
私は、二人のマ○コを見ながら、ママさんのマ○コに、突き入れた。
興奮しながら、ママさんの巨乳と由美ちゃんの小振りの乳房を同時に揉みながら激しくピストンした。
「あぁ、いきなり、でも気持ちいい、あん、あん、あん」
「よーし、次は、由美ちゃんだ」
ママさんのマ○コから抜いて由美ちゃんのマ○コに入れた。
マ○コ全体が動いているみたいに気持ちいい。

ゆっくりとピストンしながら、ママさんのマ○コに指を入れて掻き回しながら、出し入れした。
「あん、それいい、もっとして~」
私は夢中でピストンした。
私は、ガンガン突きながら、ママさんのマ○コも指を出し入れしていると、
「あん、そこ、気持ちいい、あぁ、あん、漏れちゃう、あ~、だめ~」
とマ○コから、おびただしい量の潮を噴いた。その光景に、興奮して気持ち良くイキそうになった。
「あ~出る~うっ」
と由美ちゃんのマ○コからチ○ポを抜いてシゴいて、発射すると、ママさんのアナルから、マ○コにダラリと飛んだ。
シゴいて、ザーメンを絞りだすと、由美ちゃんのマ○コを開いてみた。
声は、出なかったが、マ○コは、ヒクヒクとうごめいている。
そのマ○コに指を入れると、キュッと締まりまとわりつく感じがたまらない。

ママさんは、ソファーに横になり、眠った。
私も誘われるように、眠ってしまった。
気が付くと、ベッドの上だった。

「お目覚めですか?コーヒー作ったから飲んでね。女の子達も、今帰っていったところよ」
「すいません、迷惑でしょう、コーヒー飲んだら帰りましから、本当に、すみません」
「いいのよ、ゆっくりしてって、何の為に女の子を帰したと思ってるの」

と言われ、緊張気味にコーヒーを飲み干した。
「あっ、それと、昨日の事は、女の子達は、何も覚えてないからね、安心なさい」
そう言って、私にバスタオルを渡した。
「さあ、シャワー浴びて、スッキリするわよ」
私は、言われるまま、シャワーを浴び、スッキリして、戻ってくると、ママさんは、ベッドに全裸で横になっていた。
「こっちに来て横になったら」
と言うので、ガウンを脱いで、ママさんの前に横になった。
すると、ママさんは、後ろから抱き付いてきた。
「私も、正直いって、昨日の事、あまり覚えてないのよ、それに、客と関係するなんて、初めてなのよ」
と言って、チ○ポを握り締めてきた。背中に当たる巨乳の感触に、既に勃起していた。

「あなたのチ○チ○暖かい」
そう言いながら、私を仰向けに寝かせて、フェラしてきた。
こちらにマ○コを見せるような格好で、私の顔を見ながら舌を這わせた。
私は、手を伸ばして、マ○コに触ると、ママさんの体がピクンと反応した。
しっとり濡れてるマ○コに指を入れ、動かしてみた。
(ヌチュ、ヌチュ)
ママさんも激しく、フェラした。
「あん、あっ、そこは、だめ~、変になりそう、あん、あん」
と言いながらチ○ポに巨乳を押し当てて谷間に挾み込んだ。
柔らかい谷間にスッポリと収まり見えない。
ママさんは、片手で器用に動かしながら、先っぽに舌を絡めた。
「ママさん、気持ちいいよ。ママさんは、どう?」
「あたしも、気持ちいい、あん、はぁ~ん」
と言って、パイズリを止め、私の上に跨り、チ○ポをヌルヌルの部分に擦り付けた。

私は、目の前に、大きくぶら下がる巨乳に、むしゃぶりついた。
乳輪全体を口に含み、乳首を舌で転がし舐めた。
片手で乳房を揉みまくっていると、チ○ポの先が、熱くなってきた。
ママさんのマ○コの中に、チ○ポが飲み込まれ、チ○ポの回りに、肉ひだが、まとわり絡みつく。
「気持ちいいよ。ヌルヌルなのに、絡みついてくる~」
「あたしも、気持ちいい、マ○コが、いっぱいに拡がってる。あん、いい、乳首をいじめて~」
私は、乳首を指で摘むと、ひねるように、いじった。
「あん、それそれ、それ気持ちいい、今度は、上になって」
と言って、ママさんは、仰向けになり、マ○コにチ○ポを突き刺した。

根元まで、押し込みピストンした。
(ズチャ、ズボ、クチュ、クチュ)
私は、ピストンしながら、乳首を摘みひねった。
「あ~ん、だめ~、いっちゃう、いく~、あん、あん、いく~」
更に激しくピストンすると、
「いっ、あん、いっ、いっく~」
と、ママさんが体をピクピクさせている腹の上に発射した。