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ネカフェで近くのブースの娘にエッチないたずらをしたら… 2

前)ネカフェで近くのブースの娘にエッチないたずらをしたら…

マンキツのブースからクチュッ、ッチュッ、と音が漏れていただろうw
こんな状況でここまでした事が無かったので物凄く興奮する
そしてキスの最中にかすかに漏れるリナの吐息…

人生で初めて出会って一言交わしただけでディープキスとか風俗でもありえなかった体験
一瞬にしてチン○はパンパンに膨れ上がった

唇から離れてリナの耳、首筋へと舌を這わせる
リナは唇と舌が肌に触れる度にビクッ…ビクッ…と体が動き、小さく「んっ…んっ…」と感じているような声を漏らしはじめた



ここから俺とリナの会話

俺「どうしたん?キスと舐められただけで感じちゃった?w」
リナ「んっ…はいw…」
俺「結構感じやすいの?声とかいっぱい出ちゃうほう?」
リナ「っっはぁ…んっ…声…でちゃっ…ますっ…んっ…」
俺「感じやすいんだ?w んじゃもうちょっと虐めちゃっていい?w」
リナ「だっ…ダメですよぉ…声でちゃいっ…まぁっ…んっ…」

俺はさっき悪戯しようとしていた胸に手を持っていった
服の上から指1本だけで優しく胸に触れる…
乳首があると思われる場所でツンツンしたり「の」の字を書くようにしていると、どんどんリナの息が荒くなる

暫く胸を弄んだ後に足を開かせてスカートの中に手を入れるともう大洪水状態

俺「どうしたん?もうすっごい濡れてんじゃん?マンキツでこんなに感じちゃってんの?」
リナ「だってあっ…気持ちいぃ…はあぁっ…声…出ちゃ…から…ダメっ…」

リナは必死に声を出すのを堪えているみたいだった
俺はちょっとイジワルをしたくなってリナに立ってもらった

リナを立たせてパンツを片足だけ脱がして足を開かせる
そして人差し指を1本ゆっくりと奥まで深く入れている

リナの足がガクガク震えていた、顔を見ると自分の手の甲を口に当てて必死に声を出さないように耐えている

俺はもっとイジワルをしたくなった

中指と人差し指を根元まで2本入れてみる
リナの口から「んんんっ!!!…」と声が漏れる
俺はそのまま指2本のピストン運動をどんどん早くしていく、そしてお腹側へ擦り付けるように壁を刺激、更に顔をリナの股へ埋めクリを舌先で攻撃、更に開いている手でリナの口を覆っている手を剥ぎ取った

リナ「あああああっ!!あんっ!!あんっ!!」

マンキツ中にこだまするような大声でリナの声が響き渡った
焦った俺は立ち上がってキスをしてリナの声を塞ぐ

暫くそのまま2人で固まっていたが誰も来なかったんで続きを開始
あんまり攻め立ててるだけでもと思い
「口でしてくれる?」
とお願いすると
「はい♪」とお返事
リクライニングシートに座ってズボンを下ろすと足の間に入って来てフェラスタート

弱くも強くもない丁度いいバキューム加減、舌先でしっかり先端もフォロー、エロく纏わりつく唇…今思い出しても最高のフェラだった

俺はすぐイキそうになり
「ごめん、イッちゃいそう…口に出してよい?」
と聞くとうんと頷くリナ
そのままリナの口の中に放出
リナはそれを全て飲み干してくれた

ちょっと性欲も落ち着いたんで話をしてみたらやっぱりリナは実は19歳じゃなくもっと若かった

しかもドM

彼氏は居たので恋愛には発展しなかったけど、結局その日はそのまま2人でマンキツを出てラブホでガッツリ楽しませてもらい、定期的に会ってくれるセフレになりました。