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夏休み、3歳年下の17歳妹・梓との近親相姦

あれは忘れもしない去年の夏休みの出来事。3歳年下の妹と相姦関係になった。
きっかけは、去年の夏真っ盛りの最中。

我が家の長年愛用した唯一のエアコンが御臨終なされて、再起不能と診断…直ぐに交換しようとしが、なんせ毎年の事ながら、ナゼか暑い時期にはエアコンが品薄状態になる家電量販店…一週間以上かかると言われた…

逆に言えば一週間我慢すれば又、快適な我が家が戻ってくると言う事だ…
無い物は無いで仕方なく諦めて品物が入るのを待つ事にした。

当時、俺は二十歳の大学生で妹は17歳の女子高生。
兄妹仲としては、まあ仲が良い方ではあると思う。
特にケンカもしないし、事実、妹が中学に上がるまでは毎日ではないが一緒に風呂にも入っていたし、週末なんか2人でTVゲームに夢中になり、俺の部屋でそのまま2人一緒の布団で寝たことも多々あった。



流石に高校生にもなると大人びた身体つきになってきたので、混浴や添い寝はしなくなり、そのまま自然消滅みたいな関係になっていた。
だからと言って、全く無視する仲ではなく、それなりにお互いの距離を保ちつつ、近づき過ぎず離れ過ぎない、極々普通の兄妹仲になっていったと俺は思っていた。

そんな快適空間が突然失われ二日ほど経った我が家のリビングでは、俺たち兄妹が一つの扇風機を前にグダグタしていた。
両親は俺達が物心付く頃から共働きしだして、俺達の学費やら生活費を稼いでくれていた。
それで俺達は両親の脛を齧りまくっていたわけじゃ無い。
ちゃんと俺達は俺達で両親の留守の間、家の中の事を2人で分担してこなしていた。


その日も家事が終り2人共出掛ける用事が無かったのでリビングのソファーでダランとしていた時だった。
俺は上半身裸になり、何をするわけでもなく只テレビを見ていたが、夏休みの昼間程つまらないテレビはない…。

再放送の古いアニメや既に亡くなっている俳優が主演しているドラマや、相も変わらず白々しいリアクションとコメントをするテレビショッピングくらいしかやっておらず、そんなテレビから流れてくる音声さえも暑苦しく思え、テレビを消してソファーでごろ寝していた。

外は灼熱の太陽の日差しがガンガン照りつけ、アスファルトの路面が焼きつき熱気が舞い上がり、ほぼ無風で更に追い討ちをかけるが如く、隣接するコンクリートの壁が反射板の様に照り返しが眩しく、そして熱く、容赦なく俺達を攻撃してきていた…

すると突然リビングのソファーで寝転がりながら携帯を弄っていた妹が、
「暑いっ!」
と叫ぶや、着ていたTシャツの裾に手を掛けると一気に脱ぎさろうとしていた。

その日の妹の服装はピンク系の柄Tシャツに超ミニスカで、さっきからソファーの上で体育座りしたり、片足だけ載せたりとしていたので薄いピンク色のパンツは拝見していた。
妹は中学に進学した頃から急激に大人っぽく艶やかな身体つきになり、それでいて幼さも残る顔立ちがなんとも男心をくすぐる少女になっていた。
タレントで言うならば、山本梓を少し幼くした様な感じだ。
兄の俺が言うのも変だが、はっきり言って可愛い!
さぞ学校じゃモテているのだろうと、ちょっと嫉妬していたのも事実…

そんな妹がいきなり俺の目の前で服を脱ぎ始めたものだから、
俺は「マジっ!?おっ!オッパイ見れるぞっ!」と、一瞬思ったが、
次の瞬間、Tシャツの下から覗いた、スポーツブラを見て、ちょっとがっかりした…
「まあ、そりゃそうだよな…」と、思ったのも束の間、今度はそのブラにも手を掛けたじゃないか!
「おいっ!マジかよっ!」そう思いもしながら声には出さず、平静を装って横目でチラチラと見ていた。


そんな俺の視線に気付いていたのか、いなかったのか、何の躊躇いも無くブラをスパッと脱ぎ捨てた。
「はぁ涼しくて気持ちイイ♪」
とソファーに座ったまま両手を高々と上げ、上半身を伸ばしながら言った。
「そーだよね!昼間はお兄ちゃんと2人だけなんだもんね♪暑いの我慢して服着て無くても良かったんだよねぇ」
と、俺を見つめながら微笑みながら言ってきた。

その事に俺は「ま…まぁな、梓さえ良ければな…」そう言うのが精一杯だった…
無理も無い、目の前には妹ながら可愛いと思う娘がトップレスで居るんです!興奮しないわけが無い!
「だよねぇ♪もっと早く気付けばよかった」
そう言うと、さっきまでとは少し違った…涼しくなった為か穏やかな表情でソファーに座り直し、背もたれに身体を預ける様な格好で再び携帯を弄り始めた。

そんな姿を俺は横目で眺めていた。そして、妹が巨乳である事に今更ながら気が付いたのであった。
俺は何気に「なぁ、梓…」「なに?」携帯の画面から目を離さず返事をする妹に
「バストサイズいくつなんだ?かなりデカクないか?」と尋ねてみた。
すると帰ってきた答えは「いくつだと思う?」だった…

俺は、まぁ素直に教えるわけ無いよな…適当に誤魔化すんだろうなとは思ってみたものの、ちょっとマジで知りたかったから、
「えクイズかよ?じゃあ、もうちょっと良く見せてよ?立ってさぁ」
と言うと、
「いいよ」
と言って素直にその場に立ち上がった。

そして両手を腰に当て両胸が良く見える様にしてくれた。
俺は思わず心の中で「お!♪」と叫んでしまった。
俺はなんとしても、その巨乳に触れないかと思案し、取り合えずバストサイズを言い当ててやろうと、自分のウエストサイズと比べてみようと、両手の掌を広げて腰に当て小指同士をくっ付けて親指と親指の隙間がどれくらいか見て見当を付けてみた。

「えっと、俺のウエストが88でこの位の隙間だから…」

そう言いながら、妹の背中に回って、今度は親指同士をくっ付けた掌を妹の胸の丁度真裏にあたる背中に当てて小指の位置を確認した。

すると乳房の真横より少し付け根辺りに小指があった。
「この辺って事はぁ…俺のウエストよりも大きいと見たから…90センチは超えてるな…?」
と、ちょっと様子を伺うような問いかけをしてみた。
「ん結構鋭いかもっ!…じゃあ大サービスね♪90いくつだっ!?」
と言ってきたので益々俺は真剣に考えて、パッと見95位かなと思ったけど、

「超大サービス!90前半♪」の言葉に惑わされて、「92センチか?」と答えると、
「あっ!惜しいっ!正解は93センチでした♪」うん残念…と思っていると、
「でもそのサイズは春の身体測定の時のサイズだから実際はもう少し大きくなってて94か95位かも?」
「マジ?最初俺は95かと思ったけど、前半って言うから…って、95センチ!?かよっ!何時の間にこんなに成長したんだっ!?」

そう言いながら俺は、後ろから両乳房を下の方から持ち上げるように鷲掴みして、その感触を味わった。
当然、梓は嫌がると思い、そしたら直ぐに止めるつもりでいたが、以外にも
「いやん♪お兄ちゃんのエッチィ♪」
と、キャッ♪キャッ♪と、まんざらでもない様子だったので、もう少しモミモミしながら
「そうだ!今から身体測定しようぜ!今現在のバストサイズ測ってやるよっ!」
そう言って、梓にメジャーを持ってこさせた。

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