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取引先の年上の綺麗なお姉さんとのドS調教エロ体験談 2

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「えっちな液体がいっぱい溢れてきてるわよ!ほら!」
亀頭をぐるんと指で円を描くようにこする。
舐めながらでも「うーうー」唸ってしまう。

「そう、そこ!いいわ、いい!もっと吸って!クリ吸って!」
リクエスト通りにちゅーちゅー吸い、真空状態のようにし中で転がす。
「はぁぁぁ、いい、すごい俺君!俺君上手!、きもちいい!」
上手と言われて気をよくした俺。
しばらくちゅーちゅーぺろぺろを繰り返す。

「じゃちょっとだけご褒美あげちゃう」
身体を小さいく折り畳み69の体勢に。
唇に亀頭が飲み込まれる。あっという間にぬるぬるとした彩さんの口の中。
「あ~ん、さっきより大きいよ~」
でも咥えてる姿は俺からは見えない。



根本まで咥えてじょじょに上り、滑り落ちる様に一気にまた根本まで。
負けちゃダメ!みたいな対抗心が浮かぶ。
さらに一段と激しく吸い上げ舐める。
顔中彩さんの汁だらけでべちょべちょだ。

「ん~だめぇ、真剣に出来なくなっちゃうよぉ」
それでも負けじと尻の割れ目に顔をうずめる。
「あ、だめ、だめ!イク!イっちゃうから!!」
クリがじゅんっと音を立ててるみたいに充血する。

「入れて!舌入れて!」
下顎でクリをこすりながら舌を入れる。
でもなかなか入るものではなく、滑りいれる感じ。
尖らせた舌に彩さんが自分で腰動かして入れてくる。
顎にも痛いほどクリを押し付けながら前後する。

「イク!いっちゃう!俺君!」
何もしゃべれない。びっちりと口を塞がれ尻の肉が鼻をも塞ぐ。
イク瞬間にさらに強引に押し付けてくる。
鼻が潰れて恥骨が引っ掛かり、鼻血が滲んだ。
鼻をぶつけた時のあのツーンとした痛みが襲ってきて涙が垂れる。

もう殆どの体重を俺の顔へかけているみたいに尻が俺の顔全体を覆っている。
そこでイったあとのびくんびくんと体を小刻みに震わすのでどんどん尻肉が顔に食い込んでくる。

顔から尻をどかした時、にゅちゃと音がした。
彩さんは立ち上がるとすぐに戻ってきてティッシュで顔を拭いてくれた。
でも縛っている手足は解放しようとしない。

「これ監禁ですよ」と冗談交じり。
「ごめん、鼻痛かったでしょ」と恍ける。
「じゃ俺君の最後のお願い聞いてあげちゃおっかなぁ~」
おもむろに手が伸びてまたしごきだす。
「あぁ…」
「どう?きもちいい?私の手」
「きもちいいです。彩さん」
ぎゅっとちんぽ握られて
「彩様でしょ?ん?」
「はい彩様」
「よしよし、いい子」

シコシコシコ。
「つば垂らしてあげる」
シコシコシコ。
「こんなに大きくして、ほんとエッチなちんちんだよね~」
シコシコシコ。
「いきそう?でそうなの?」
「あぁ!彩様いきそう!」
もう限界のパンパン具合。
「このまま出すの?どこに出したいの?」

ちょっとどこで出すか考えてた。
そしたら手を止められる。
「うくっ」
「答えない悪い子はいかせてあげないから」
まじで発狂寸前の脳波。
「じゃぁもう少し意地悪するから」
机の上にあったなんだかリボン状の物をちんぽの根本へ巻きつけられる。
苦しいしびくんびくんと脈打ちが激しさを増す。

「彩様、それはさすがに…」
「我慢しなさい!」
「はい」

縛り終わる。確かにきつくではなくうっ血して腐り落ちる様なことは無さそうだった。
ひらりと跨られて入口にこすりつける。

「いいって言うまで出さないでね」
「無理ですよ!」
「いいの!我慢するの!」
「ほら、ちんちん飲み込まれちゃうよ~」
と自分で言いつつ腰を落としてゆく。
「あぁ、入ってる!俺君のやっぱり気持ちいいよ!」
「うううっ」

ゆっくり俺の胸に手を付きながら上下する。
じゅるじゅると飲み込まれ温かいものに包み込まれぎゅっと締り、緩めを中で繰り返される。

なんと言っても耐えられないのはその中の浅さで根本まで行くとその浅さのせいで行き着く感じが先端を刺激していて、無理やりこじ開けるという妄想が頭の中から消えない。
つまりは二次元漫画の断面図描写みたいなのが絶えず頭に浮かぶ。

「奥来てるよ、俺君わかる?」
「わかります」
「じゃもっと奥まで来て!」

そういうと自分で俺の腰の背中側を掴むと持ち上げる様に引き寄せる。
「あぁぁん、いいよ俺君、そごいきもちい、だめまたいっちゃう」

「そんな突かないで!気持ち良すぎちゃう」
自分で動かしといてエロセリフ。
そしてそんな奥までぐりぐりされたら亀頭だって限界が近い。

「あぁ!彩様どいて!出ちゃう!」
「我慢しなさいよ、出したら承知しないから!」
「でももう限界です、どいて!出ちゃう!早く!」
「だ~め、我慢するの」
実際もう限界だった。後一ピストンでもされたらもう終わり。

ぴたっと停止する彩さんの腰。
「なに?出すの?出たいの?」
「はい、出したいです」
「あと5回我慢したら出していいよ」

そう言うとするりとリボン状の物をちんぽから外した。
「い~ち、に~い」
そう言いながら体重かけてドンドンと腰を打ちつけてくる。
「さ~ん」
もうダメだ、もう…
「よ~ん、あと一回!」

歯を食いしばって我慢する。
そんな義理はないんだが五回終了時にはすぽん!と抜いてドクドクびゅるびゅるとなるんじゃないかと思ってたしまさか中で…なんて夢にも思ってなかった。

「ご~ぉ!」
「いいわよ、出しなさい」
なんでだろうか、歯を食いしばってまで我慢してるのにこの彩さんの「出しなさい」という言葉によって我慢していたものは吹き飛び頭の中が白くなった。

すごい勢いで尿道を通過してゆくのがわかる。
びくんと反り返り、彩さんの奥でほとばしる。
「あぁぁ出てる、俺君のいっぱい出てるよ」
耳元でささやかれる。
身体全体の痙攣が止まらない。

「そう、そうやっていっぱい出す子はいい子なんだよ」
とべっとりとした湿っぽい声が耳の中でこだまする。
「俺君の…いっぱい注がれちゃった…ふふふ」
それでも腰だけガクガク動く。
今までこんなの味わったことが無かった。

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