カテゴリ:
取引先の年上の綺麗なお姉さんとのドS調教エロ体験談 3

前)取引先の年上の綺麗なお姉さんとのドS調教エロ体験談 2

気持ちいというより麻薬のような従順な僕になるという事は以外にも気持ちいいんじゃないか?
ぐるぐると頭の中に考えが回る。

一呼吸して目をあける。
「きもちよかった俺君?」
「はい」
「あっ!もう彩様とか呼ばないでね」
とニコっと笑顔を向けた。

「彩さんでいいですか?」
「うん、それでいいよ」
「紐を解いてほしいなと思いまして」
「あっごめんごめん!でも約束!逃げ出さない?」
「えぇ逃げませんよ」
「じゃ解いてあげる」
また酒を飲むが、興奮して全然酔えない。
世間話から核心へと入ってゆく。




「で?びっくりした訳かぁ」
「まさか縛られて跨れて中出しとかはちょっと考えてませんでした」
「私も初めてだし…」
というと微妙に黙ってしまった。
すると突然
「今日泊まって行きなよ!」
「あっはい」
「今ベットシーツ取り替えちゃうから、その後シャワー浴びようね」
妙に優しい彩さんに戻っていた。

シャワールームに入ると石鹸でちんぽごしごし洗われる。
「ごめんね、中で出すとかさせちゃって」
「あぁ大丈夫です、自分でやりますよ」
「いいって、洗ってあげる」

洗ってシャワーで流す。
その途端もう咥えてる。
「あぁ彩様」
その時点で俺の口調も彩さんモードから彩様モード。
この人になら何されてもいいや的な感情。

「あんだけ出したのにもうほら!」
「あぁ彩様きもちいいです」
「どうしてほしい?お口でいっぱい遊んでほしいんでしょ?」
「はい」

強烈なフェラ。吸ったり舐めたりの他に
こすり付けたりするのも忘れずにぐりぐりと亀頭を刺激し
手での手コキも忘れない。

「あぁ彩様出そうです!」
「いいよ、お口に出しなさい」
彩さんの髪のを少しもって後頭部を軽く抑える。
判ってるように根本まで一気に咥える。そこに出す。
びゅるびゅるっとまたゼリー状の物が出てるのか?と勘違いするほど尿道が広がる。

べっとりと精液と唾液交じりの液体が糸を引くように口から垂れる。
「俺君のってやらしい味がするね」
「そうですか?」

シャワーを出て、ジャージを貸してもらうがピチピチで全然サイズが合わない。

ベッドに行きニマニマしていると初めてキスをされた。
ぎゅーとかじゅーとか擬音が入りそうなキスで悩殺される。
片手はもうちんぽを握って離さない。
「まだできる?」
「はい」

何を隠そう俺は五回はいける。
(隠すほどのものじゃないですが)
その分早漏だけど…
するするっとジャージを脱ぐ彩さん。
「来て」
正常位のまま無難な挿入。
「今度は我慢しなくていいから」
「はい」

最初は正常位だったがいつの間にかまた騎乗位に。
でもここでやり返さないと!という変な対抗心でバックへまた返されて正常位に戻される。

自由に腰を動かしてたらもう限界。
「彩様!彩様!」
「いいよ、俺君きて!出して!俺君のいっぱいちょうだい!」
そんな淫乱なセリフに脳もちんぽもやられる。
「あぁ彩様イク!」
「えっちなちんちんなんだからぁ」
でどくどくと再び中出し。
抱き合ってちゅぽんと抜けるとそのまま寝た。

翌朝。
搾り取られたような俺と元気いっぱいの彩さん。
廊下の横のクローゼットからいろんなエログッズを出してくる。
領収証もあったけど、みんな日付が新しく二週間前位に買いそろえた様だった。

理由を聞いた。
俺と出会った時にもうこの子しかいないと思っていた。
それは女王様のような感じでプレイしたい、昔からそう思っていたしその願望は日増しに増加し、ターゲットを探していた。
でも、そんな事は叶わず、仕事をしてる毎日。

そこへ俺が登場。
ピンときた。この子なら…付き合いたい。
でも私の性癖を理解してくれるかしら?
それだけが心配で眠れぬ日々が続く。

なら強引に誘って、ダメならダメでいいやぁ~と考えた彩さんは強硬手段に出る。
それに俺がまんまと捕まる。調教っぽくされる。素直ないい子ゲット!!
でも俺君が嫌なら私は諦めるし、無理に付き合ってとは言わない。

理解はできますが、針とか血が出たりするのとうんちとかのスカトロ系は辞めてくださいとお願いした。
そう言う事は絶対しないと約束してくれた。

毎週末は俺はまるで奴隷のような扱いを受ける。
それに慣れてしまった自分とそれを望んでる自分。怖いなぁと思う。

お帰りなさいと玄関で迎え、彩様の靴を脱がす。
ストッキングにさわさわして舐めたり下からご奉仕するように脱がしにかかる。
この時点でもう彩さんは濡れて腿まで滴ってる。

「あぁぁん、俺君、待ってたの?ご褒美上げる」
「ください」
「そこに寝なさい、下着も何もかも取って!」
「はい」
OLスーツのまま俺の腰に跨り一気に突き入れる。
「どう?ご褒美は?」
「彩様っっ、すごいきつくて…」
声が出ない。
「洋服汚したら抜いちゃうからね」
「はい、もってます」
スカートを汚さないようにまくり上げて彩さんが騎乗位であえぐ。
「いく!彩様もういっちゃう!」
「いいわよ、今日はご褒美でそのままいきなさい」
「はい」

OLスーツのストッキングを撫でながら思いっきり中にぶちまける。
風呂から上がり。下着姿でTVを見ていると。
「ちょっと!」とソファにM字で座らされ、ローション付の手で優しくアナルを穿り返される。
俺は知ってて待ってる。
そのプレイの前に浣腸してお腹キレイキレイにして待ってる。

前立腺までぐりぐりと刺激されやがて情けない声でドライを迎える。
「彩様!もう!」
「ほら!お尻で感じちゃうなんて変態だよね」
「うぐっっ」
「びくびくしておちんちんからいっぱい垂れてるよ」
もう泣きそうになる。

「いいの?お尻いいの?気持ちいんでしょ?」
「はい気持ちいいです彩様」
「何回いったの?正直に言いなさい」
「さん、三回です」

「嘘言ってる!」
「あぁぁこれで四回目です、あぁ彩様イクっ!」
飛び散る精液。彩さんの顔にまでべとべとにさせる。

四つん這いにさせられて後ろから小さいペニスバンドで責められるけどどうしても女性だと腰の動きがぎこちない。
極太バイブとかディルドはさすがに無理。

「自分で腰動かしなさい!」
「はい」
その後正常位にさせられてまたペニバン攻撃。

そしてちんぽにはローションたっぷりのオナホ。
「これ気持ちいいんでしょ?ほら!私とどっちが気持ちいいの?」
「彩様です、彩様のほうが…うっっ」
「嘘言いなさい!こんなホールでびくびく言ってるじゃない!」
「あぁごめんなさい彩様、もう、もういきそうです」

オナホ高速上下させられてアナルで前立腺こすりあげられたら悲鳴にも近い。
「うあぁぁぁぁぁ」
「ほら、我慢するのよ!」
「もう…もうだめです!」

貫通型オナホを根本までぶりゅっと入れられて空高く射精する。
「こんなに汚して!悪い子はもっとこうしてあげる!」
また腰が動き出す。
5分もすればまたオナホ持ち上げるほど復活した。

「あんだけ出したのに?そんなにいいの?」
「あぁあぁぁぁ」
もう意識朦朧。

「今度は私でイクのよ」
ペニバン外されて69の体勢、また吸ったり舐めたりしているけれど開いている手で刺さってるペニバンを出したり入れたりする。
ローションまみれのちんぽしごかれてぐんぐん硬度が増す。

「俺君!だめ!舌入れて!そう、それ、それきもちいいよぉ」
「もっと!もっと舐めて!もっとぐちゃぐちゃにして!」
「もっとえっちな音させて!あぁいっちゃう!またいっちゃう!」
ぐりぐり顔に押し付けてイク彩さん。
そのまま跨ってぐりぐりされれば出そうな雰囲気。
「どっちがいい?ホールと私とどっち?」

実際男ならわかると思うけれど、ホールの方が何倍も気持ちいい。

「彩様、そんな…」
「これでも?これでもあっちが気持ちいいっていうの!」
ぎゅーっと締められて根本包み込むようにグラインドされる。
「俺君の!俺君のちんちんいいよぉ」
「お仕置きしてたのに私が先いっちゃう!だめ!突いちゃいや!いく!あっいく!!」

裸のままベッドで寝ることも多い。お互い疲れ果てる。
でもこんな彩さんでもSEXだけじゃなくお互いデートしたり食事したりと普通のカップルみたいな関係でSEX以外では意外と主導権は俺にあったりする。