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車が壊れて妹とホテルで一泊したときの最高の近親相姦エッチ体験談 2

前)車が壊れて妹とホテルで一泊したときの最高の近親相姦エッチ体験談

チェックインを済ませ部屋のキーを受け取り、用意された部屋へ行った。
そこそこの広さの部屋にダブルベッドが一つとソファーが角にLの字を描く様に置かれ、
トイレと風呂は別になっていたのにはありがたかった。
部屋に入るなりベッドに腰掛けて今までの事と成り行きを母親に伝え、やっとホッとし、そのままベッドに仰向けに倒れ手足を目一杯伸ばしてリラックスした。

そんな様子を見ていた妹がスッと俺の横に添い寝するように横たわり、
「お疲れ様♪」と優しく声を掛けてくれた。
「今日のお兄ちゃん凄く格好良かったよ♪」
「なんだよそれ?まるで普段は格好悪いみたいな言い方」
「そうじゃないよ?今日は特別格好良かったって言ってるの♪一緒に居て凄く安心出来たから…普通あんな所であんな状況になったら不安で仕方ないと思うけど、お兄ちゃんが心強く頼りになるって思えたから何にも心配すること無くてズッと安心しきってた♪」
そう言いながら仰向けに寝ている俺の上に重なるように乗っかってきた。
そして、そっと右頬を俺の胸の上に宛ててきた。



その時も由貴の胸の膨らみが服越しでもはっきりと伝わってきた。
正直おれはこのままじゃヤバイと感じた。ムスコが反応し始めたからだ。
このまま変身したら確実に由貴の腹部を圧迫するに違いない。
すれば由貴だって異変に気付き…それ以上考えるとこれからの兄妹仲が危うくなると結論が出た…
そこで俺は「ゆ、由貴、重いよ…」と言って降ろさせようとしたが逆に
「重い?あたしそんなに重くないわよっ!失礼ねっ!えいっ!」
「うぐわっ!」と、離れるどころか、更に密着するように更に体重を掛けてきた。
「ご、ごめんっ!重いじゃなくて、苦しいっ!の間違え…」
そう言って許しを請うと
「それなら、よろしい降りて進ぜよう!」と、偉そうな口調で言いながら要約離れてくれた。
俺は心の中で「セーフ」と呟いた。
すると突然
「お兄ちゃん、お風呂入る?」と尋ねてきたから、
「ああ、入るよ」と答えると、
「じゃ、浴槽にお湯張っとくね」と言って、浴室へ向かった。


暫くして戻ってくると
「ねぇ!ねぇ!お兄ちゃん!ここのお風呂広いよ?家のより三割増しぐらい広い感じするよ?」
そりゃそうだろう…ここの部屋はダブルルームなんだから、それなりに考慮して作ってるんだろう…とは言わずに
「そっか?じゃあ、一緒に入るかぁ??」
と軽く冗談を言ってみた。
「えー!」
と真剣に驚いて嫌がった?顔をしたので
「冗談だよ!さてと、風呂入るかな♪」
と、浴室へ向かいながら由貴の前を通り過ぎる際、軽くポンっと頭に手を置いて行った。
裸になり浴室に入ると浴槽には半分ぐらいお湯が溜まっていて、取り敢えずシャワーで全身を濡らして身体を洗うことにした。
備品の圧縮スポンジを袋から取り出し、お湯で戻しボディーソープを付けて泡立てていると、背中の方から「カチャッ」と扉の開く音がしたので、「えっ」?」と思い振り返ると、そこには全裸の妹…由貴が立っていた。
「背中…流して、あげるよ…」
とぼそり、ぼそりと呟く様な小さな声で言ってきた。
俺は慌ててしまい
「えっ!おまっ!由貴っ!さっきのは冗談だってって、嫌がってたんじゃないのか?」
「別に嫌だなんて一言もいってないじゃん…ただ、ちょっと驚いただけだよ…お兄ちゃんが迷惑って言うなら出て行くけど…」
と消え入りそうな怯えた子猫のように言うものだから、
「いやだなんて事はないぞっ!あっ、ありがとうなっ!♪」
と、冷静さを装ってはみたものの、実際は心臓が口から飛び出そうなくらい驚いていた。
そう言うと由貴はニコッと「うんっ♪」と頷いて、
笑顔で俺に近づき、持っていたスポンジを俺の手から取ると、
「はいっ!あっち向いて」と、俺の背中を洗い始めた。


「こうやってお兄ちゃんと一緒にお風呂、入るの久し振りだね♪」
と、背中を洗いながら話しかけて来た。
「そ、そうだな…何年振りだ?」
「えっと…私が小学校6年生の夏休みまでは一緒に入ってたのを覚えてるよ」
「そっか!?そんなに大きくなるまで、入ってたか?」
背中だけでなく両腕や足までも洗い終わったところで、スッと身体の向きを変え由貴と迎え合わせになるようにすると、
「そーだよ!私覚えてるもん!」
と、ちょっとふくれっ面で言い返してきたので、
「オレの記憶だと由貴の身体は、どっちが正面か背中か分からなかったんだけど…」
「当たり前でしょ!子供だったんだから…」
と、ツンとした顔でオレの上半身を洗いながら言ってきた。
そこで俺は
「けど今はこんなに立派に成長して」
と豊満な乳房にそっと下から掬い上げる様に手を宛がい軽く揉んでみた。
「あんっ…やだ、お兄ちゃん…」
と、さっきとはまるで別人の様な照れ臭そうな恥ずかしがった表情で、俺の身体を洗っていた手を止め、
自分の胸を揉んでいる俺の手を押さえ込む様に、ギュッと両手を閉じてきた。

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