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銀行の同僚の年下女子についつい手を出してしまった 3

前)銀行の同僚の年下女子についつい手を出してしまった 3

俺はこの状況下で何とか耐えていた、というよりここまでで止めるつもりだった。
まあ、俺も今までこんな間抜けな格好で終わりにしたことなんてないし、彼女も不思議に思ったかもしれない。
何回かやってる内に、彼女のヌルヌルが俺のちんこに押しつけられて、先っぽだけが1~2センチ入る形になってしまった。
経験者なら分かると思うが、これは意外に気持ちいい。
ネットリとヒダがちんこに吸いつく感じがかなり強い。。。
俺は、彼女の顔を見ると彼女は艶やかな顔で俺にほほえんだ。

彼女の顔を見て愛おしさがこみ上げてしまった。
やばい…。この子に深々と差し込みたい。。。
しかも、1センチくらい入った状況でこうやって挿入するフリでちんこを押しつけている限りだんだん入っていくだろう。



「○○さんと1つですね。嬉しい…」
彼女が俺に言った。
もういっか、中出しさえしなければ…。
俺は、とうとう力を込めてしまった。
ヌリュヌリュといった感触で半分くらい入っていった。
「うっっ…」と彼女がうなった。ちょっと痛かったかな…?

「大丈夫?痛かった?」
「大丈夫です…。最初ちょっと痛かったけど…」
「そっか、じゃあこうやってつながったままじっとしてようか?」
「…」

俺は、あまり動かずに、まだ入っていないちんこの根元半分に彼女のヌルヌルを塗りつけた。
全部入るときも痛がるだろうな…。
ゆっくりと優しく動かしていると、またヌルヌルが沢山出てきたようで動きが楽になった。
彼女の膣内は、俺のちんこではきつすぎる感じだった。
さっき広げて見た膣肉が俺に
ザラザラと絡み付き、俺の脳天まで響く感じだ。
これも経験者なら分かると思うが、ザラザラがちんこの気持ちいいところを直撃したときは、それこそ剥き出しの神経を刺激されているような、とろけてしまうような快感に襲われる。
ああ、とろけそう。幸せwww。

しかし、やばいぞ。。。
余裕こいて半分挿入なんかしてると、全部挿入する前に出ちゃうぞ…。
救いは彼女にはほとんど経験がないらしく、あまり気持ちよくなるような腰の動きをしないことだった。
しかしまあ、あの彼女が俺の下で俺のちんこを膣のザラザラで攻撃しているなんて…。
彼女のファン(行内のオヤジやお客さん。お客さんの中には「是非うちの倅の嫁に」なんてのもいたよな)が見たらみんなピンコ立ちだろうなwwww。
で、考えているうちにほとんどニュリュヌリュと入ってしまった。
あーあ、とうとうやっちゃった。
後戻り出来ないよお…。
しかし、彼女のきつい膣肉のザラザラ感は最高だ。

「っつ、うっ、っつ」
「痛い?大丈夫?」
「大丈夫…、気持ち、いいかも」と苦しそうにこたえた。

こうなったら、気持ちよくなってもらうしかない。
俺はいつもやる技を仕掛けた。
浅く挿入して膣肉をこねるようにグラインドし、時折ぐっと奥まで突き入れる。
グラインドするとき、お臍側の膣壁のGのあたりでこねるのも重要だ。
半々だが、これが効く女性もいる。
「はぅっっっつ」
奥に突き入れるとき、肛門側、つまり背中側の膣のかべをこすりあげるように突き入れると、コリコリした子宮を亀頭で刺激出来るが、彼女に試した。
「っっつ!!!!!っっ」と彼女は声を出さずに唸った。
彼女の子宮口が意外に浅い(彼女も決して大きくないので当然かも知れないが)
みたいなのでちょっと刺激が強すぎるかも…。
俺は意地悪で、「Eちゃん、気持ちよさそう」とグラインドさせながら聞いた。

「は…い、気持ち、い、いかも…。っつぅ!!!」
「はぅっつ!!、、、気持ち。。。いい、です」
「俺も、Eちゃんの中で溶けちゃいそうだよ…。ずっとつながっていたいね。」
「は、い、、、私も」

この時点で俺は、彼女にだけは逝ってもらって俺は射精しないことに決めていた。
俺も大分余裕がなくなってきたんで、ピストンを早め、肛門側の膣壁をこすりあげるようにして子宮口をコリコリ刺激しながら、「あっ、Eちゃん気持ちいい、とける、とける」と声に出した。

彼女も「うっ、っ、っ、きもちいいよお。。!!!」と気持ちが高まってきた様子。
女は声に反応するwww。

信じられないことに、俺が子宮をコリコリする度に彼女もそれに合わせて腰をヘコヘコし始めた。
到底テクニックとは思われず、気持ちの良さに本能的に動かしている感じだ。
行内では可憐な彼女が、俺の亀頭を求めて腰をヘコヘコしている。
剥き出しの亀頭と子宮をこすり合わせていると考えるだけでも萌えるのに、彼女が本能的に俺のちんこを求めて腰をヘコヘコしているなんて!!!!
俺の気持ちは一気に高まった。

俺は気持ちが高まり、力の限りEの上と下の膣壁をこすりあげるようにピストンした。

「気持ちいい、出ちゃう出ちゃうでちゃうっ、Eちゃん気持ちいいっっ!」
「私もだめっ、くくっつ、っつ!!がっ!!!!ああっつ、あああああああっつ!!ひぃぃぃっ!!、…・っ!!!!」

体が硬直して全身の筋肉が突っ張った。やった、逝ったぁ!!!
俺は限界近かったが、必死に気をそらして何とかこらえた。ピストンをゆったりにして動きを止めた。

「○○さん、私ずっとこうしていたい…。」
「俺も。」

俺は彼女とやってしまったが、射精しないでこらえたことが何故か誇らしく、最後の最後の何かは守った気がした。
先走りは多分出まくりで、避妊なしだったので冷静に考えればかなりやばかったが…・。

翌日銀行内で。

彼女はごく普通に「○○さんおはようございま~す!」と明るく声を掛けてくれた。
助かった…。
俺は今後の2人の関係がどうなることか行きの電車でかなり心配したが、心配は吹っ飛んだ。
彼女は何事もなかったように、いつもの通り働いている。

俺は彼女の賢さに助けられた。彼女は全くいつもの通りで、現在も同僚としてうまくやっている。
ただ、飲み会のあと2人きりになるようなシチュエーションは何となく避けている。

でもたまに、髪をポニーテールにまとめてきびきび働く彼女を見ながら、彼女のサーモンピンクかつグロテスクで複雑な構造や、ザラザラでネットリした膣肉の感触を思い出し、幸せに浸っている。

もう一度彼女にちょっかいを出すか??それはない。
俺も他にいくらでも調達出来るし、何回も間違いを犯すと、きっとどこからか情報がもれてしまうだろし。
彼女も非常に賢い女性で、俺のこんな浅はかな考えはお見通しのように泰然としている。
言い忘れていたが、彼女は慶応OG。
しかし、彼女のことが好きな奴等に
「お前等じゃあ、彼女のザラザラは我慢出来ない。絶対秒殺だぞww」
と、飲み会で口走ってしまいそうで恐い今日このごろ。