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銀行の同僚の年下女子についつい手を出してしまった 2

前)銀行の同僚の年下女子についつい手を出してしまった

彼女の手をとり、パンツ越しに勃起したちんちんを少し触らせた。
「…」
「あーあ、触られちゃった。どうしてくれる。もっと大きくなっちゃうぞ」
彼女は俺が手を離しても、遠慮気味だが、優しくパンツの上からちんちんをさすっている。
手が止まってパンツ越しに硬いちんこを握り締めた。
「○○さん、硬い…。すごく太いです。」
俺のは標準より少し大きい(らしい。太さもそこそこあり、痛がられることもたまにある)。
俺は冗談で、「彼のとは違うの?」と意地悪な質問をした。
「はい、違います。大きい…。太さも違うし」
俺はパンツを下ろして、彼女にカチンカチンのちんこを見せた。

「やっぱ彼のとは違う?」
「はい、こんなに反ってないし。バナナみたいです…」

とちんこを優しく触ってくれた。
俺の濃い色のちんこを真っ白な指で握ってくれて、何だかエロイ。。。



「ちょっと、しごいてくれる?握ってもらって、上下にしごくの」
「こう、ですか?」と軽くしごいてくれた。
「そうそう、気持ちいいかも…」
「もうちょっと強く握り締めてくれる?」
「はい…、○○さんの凄く硬い」
「強く握りしめたまま、しごいてみて…」
「こうですか…?」

と、白くて綺麗な指でカチンカチンのちんこを握り締めて、強くしごいてくれた。気持ちいい…。
彼女は俺の横に正座した形でちんこを力強くしごいている。
俺も彼女の足や腕をさすりながら5~10分ほど手コキを楽しんだ。

「何だか我慢出来なくなってきた…」

俺は体を起こすと、Eにキスをして、パンツの上からそっと指をなぞってみた。
少し湿っている様子。
「んっ」
ここで、脱がしちゃいけない。焦らして遊ばないと。パンツの上から指でサワサワして遊ぶ。
ピンク色の乳首も口に含んでレロレロ・チロチロしてあげる。
「んっ、んっ、ふぅ~」と彼女は甘いため息。
パンツの横から指を少し入れ、状況を確認。ヌルヌルが出ている。ちょっとさすった。
「んっっっ」と反応した。

俺はそこそこ女性を食ってきたが(プロを除くと、70人位)、一番好きな瞬間は挿入ではない。
初めて女性のあそこを大きく指で開いて中の構造を確認するときだ。
どんな可愛い子も皆グロテスクな生殖器官を持っており、広げて見ると、男の精液を沢山取りこむ為の仕組みが理解出来る。
ちなみに、閉じている時のエロ写真などみても全く俺のちんこは反応しない。
胸や男女の絡みを見ても同じwww。

大きく指で広げて見ると、赤かピンクで複雑な構造になっている。
面白いのは膣口の形や、中のヒダ、尿道口の位置や形は皆違う。
見ているうちに舐めたくなるが、これも皆微妙に味が違う。
ただ、視覚ほど刺激的ではなく、すぐに忘れてしまう。
で、指を入れてみると、中のザラザラした感触がまた皆微妙に違う。
とまあ、説明内容が趣旨と異なるので、このくらいにしておくが、俺の最大の楽しみの瞬間が近づいている。
ついでに言うと、女の子の肛門をいじったり舐めたりするのも好きだ。

「Eちゃんもパンツ脱ごうね。」
と俺は彼女のパンツを下ろした。
優しい彼女の顔とは若干不釣合いの濃い陰毛が目に入った。
そっと撫でてみる。
「恥ずかしい…」
「すごくきれいじゃん、全然恥ずかしくないよ。俺も触られちゃったじゃん。お返し」

横たわっている彼女の足元に行き、至福の時、つまり足を広げてあそこを舐めながら広げてしっかり観察出来るのも時間の問題だと気持ちがはやる。

「Eちゃんって舐められるの好き?」
「えっっ?私舐められたことなんて無いです。」
「うそお…、彼は?」
「そんなこと恥ずかしいし、してもらったことなんてありません!」

そっかあ、学生時代からのカップルって言ってたから、お互い相当ウブだったんだな…。
教育出来るぞwww。

「俺好きな娘の舐めるの大好きなんだ。すごく美味しいんだよ、好きな娘のは」
「恥ずかしいですぅ…」
「そんなことないって。俺Eちゃんのいっぱい舐めたい…。」
「ダメです。汚いし…」

そうだった。2人ともまだシャワー浴びてないっけ。
でも可愛い顔と真っ白い体を見ているうちに悪戯心が。
洗う前の味を楽しんじゃお!どんな味がするのか?臭いかな…?
俺もまだ酒が残っていて発想が大胆になっていたwww。

「汚くないから。ねえ、Eちゃん。俺のこと好きだったら何でもしてもらいたいって思うはずだよ。
好きな娘のを舐めるなんて普通どんなカップルも愛情表現でやっていることだし。ね、舐めてあげる」
「う、ん…」

と観念した様子。でも、予想外だったらしく激しく動揺している様子。
俺は彼女の陰毛を優しく撫でながら、だんだん指を中に滑らせて行った。ヌルヌルが相当出ている。

指につけて、Eちゃんの目の前で舐めて「あ、やっぱりすごく美味しい♪」と言って見た。
「やだー、汚いですぅ~」と彼女。
「実は不味いかなと思って味見したけど、めちゃ美味いんで本格的に舐めよっと。Eちゃんのは俺がきれいに舐めとってあげる」
「や…だ…」

俺は、彼女の足を少し開き、顔を近づけた。至福の時(笑)。
陰毛はしっかり生えていたが、あそこは小ぶりだった。取りあえず口をそっとつけてキスをする。
「あっ」
俺は構わずに、太ももの付け根にある筋(説明が難しいけど、内ももの付けねの敏感な所)に口をつけてペロペロしたり、内ももにキスをしたりして、少しずつ抵抗感を減らす作戦を取った。
彼女はもう何も言わない。少し気持ちよさそうに目をつむっている。
何気に舌をあそこの割れ目にそってつーっと舐めてみた。
「っっつ」
次に強めに同じ場所をなぞる。次にクリトリスを皮の上からペロペロペロと舐めてみた。
「っつ…」
もう彼女は抵抗しない。
成功だ!!次は、指で大きく広げて構造を調査しないと…。

そっと舐めながら指でなぞって見る。
もう彼女は目をつむっている。
指で広げて中を見た。
「!」
色白だけあって、中は素晴らしいサーモンピンクだった。ヒダも多い。膣口のすぐ上に可愛い尿道口が見える。
しかし膣口が小さい。
彼女の言うとおり、ほとんど経験がないかも知れない。俺の入れたら痛がるだろうな…。
でも、この狭い膣口+ヒダで結構俺もヤバいかも…(笑)。
広げたまま、ベロッと舐めてみる。
「っっ!!」
構わずにチロチロ舐めてあげる。
10分くらい舐めていると、
「はぁ…」
だんだん彼女も気持ちよくなってきたようだ。
それから20分くらい舌と指を使って優しく愛撫し続けた。

可愛い彼女からはヌルヌルがひっきりなしに出ている。
いつもならルーティンワークで最後までいくのだが、まだ、少し行内の子とやるのは嫌だと頭に引っかかっていた。
しかし、彼女のサーモンピンク色でグロテスク・かつ複雑な構造を見てかなりやばい気持ちになってもいる。。。
俺は彼女にかぶさり、彼女にキスをした。
彼女も俺の舌を吸い出すように求める。
こんなことするなんて…。
キスしながら、プルンとした胸を揉んだり指でクリをさすったりしていると、
「○○さん、私もう我慢出来ない。。。」
でも俺は無言で愛撫し続けた。

彼女は最初に比べて、俺の愛撫に敏感に反応し始めている。
気持ちいいようだ。俺も…やりたい…。
俺は、ちんこにヌルヌルをくっつけて、彼女の膣口にあてがって回りを愛撫した。
女の子は結構これを喜ぶ場合が多い。
しばらくやっていると、
「○○さん、早く。。。」と彼女。
「う…ん、」まだ、俺の中で最後の一線は越えたくないという気持ちがある。
「一緒に気持ちよくなりましょう、ね?」
「そうだな…」
俺は、挿入直前の体制(膣口にちんこを垂直にあてがったまま力を込める前)で挿入するフリをしながら遊んでいた。

すると彼女が、腰を持ち上げて、俺のちんこにまんこを押しつけてきた。
仕事ではきびきびと動いて、ポニーテールに髪をまとめ、男性行員をしっかりサポートしている彼女。
顔も可愛く、彼女のファンもいる。
学生時代から付き合っている同じ年の彼もいる。
その彼女が俺のちんちんを欲しがって、まんこを押しつけてくるなんて…!かなり感激した。
ただ、膣口は狭く、しっかり力を込めないとはいらなさそう。
彼女は何も言わなかったが、俺が膣口に押しつけたちんこに力を入れるのに合わせて、まんこをちんこに押しつけてきた。彼女の意思は明らかだ…。

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