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大好きな女友達にいたずらして中出しした体験談 2

前)大好きな女友達にいたずらして中出しした体験談

私の片手は指の間に乳首を挟みながら揉みしだき、もう片方の手の指1本は膣をかきまわします。
そしてクリをもう一度吸い上げた瞬間、な・なんと「んっ、ああんっ!!」という声とともに彼女の目が開いたのです!!

酔っているのか寝ボケているのか彼女が
「・・・んっ・・◯◯◯(←当時の彼女の♂の名前)・・」
と私を見ずに答えました。
どうやら彼氏に触られていると勘違いしてるみたいでした。
でもこのままだとバレるのは時間の問題です。

「どうせバレるならメチャクチャにしてやる!」
と頭の中に後先を考えないヤケクソ気味の答えがでてきました(w
「んっ・・いやっ・・◯◯◯(←彼氏の名前)やめて・・」
彼女も少し抵抗してきます。

でも酔いと睡魔と快感のせいか 秘部に顔を埋めた私のことがわからないようでした。
「絶対ハメてやる」と自分の中の神(?)に誓った私は、彼女の膣に2本目の指を入れました(w

もう彼女の中はグチョグチョでした。
「・・いっ・・・やっ!・・んぁんっ!!」
嫌がりながらも感じてる彼女の声がますます、Sな私を興奮させます。



その時です。
「・・・!?◯◯さん!?←拙者の名前」
ついに気付かれました。
「やあ、元気?」と答えるわけにもいかず、指を激しく動かしながらクリを強く吸ってやりました。 「んんっ!・・いやっ!◯◯さん!」
と両手で私の頭をつかみ 秘部から離そうとする彼女にますます興奮する私(w

彼女にかける言葉も見つからず 拙者にできることは膣をかきまわしながらクリを吸うことだけでした。彼女も抵抗はしてくるのですが 酔いと寝ボケのせいか、体が自由に動かないようでした。

「ほっホントにやめて!・・んっ!・・・これ以上したらもう◯◯さんと会えなくなるよ!・・くっ・・んっ!」
彼女の声を聞きながら(どうせここでやめても会ってくれないだろうに)と最後の覚悟を決めて彼女を辱める決意をかためていきました(w

「んはっ・・・んんっ!○○さんアカンてば!!・・・ぁんっ!」
彼女は逃げようと腰をよじりますが、腰を私の手がガッチリと押さえてるので逃げることはできません。

「ちょ、ちょっと!ほんまにアカンってば・・・んんっ」
やはり彼女は私との関係が壊れてしまうことを恐れてるようでした。
でも覚悟を決めた私はもうとまりません(w

指を激しく奥まで突くとグチュッグチュゥといやらしい音が部屋に鳴り響きました。
後日、ビデオを見ると音もハッキリ録音されてました。

「んぁっ!んっ・・はぁんっ!・・・もう・・ダメ!やめてっ・・んっ」
抵抗しながらも感じてる彼女に、私はもう夢中でした。
そして彼女が目覚めてから初めて彼女の顔を見ると、顔はおろか体中が真っ赤になってました。

「これはいける!!」
なにがいけるのかはわかりませんが、私は彼女に気づかれないように自分のズボンとパンツを脱いでいきました。

しかしいきなりの挿入はいけません(w
私は彼女の身体に覆い被さるようにして、彼女から身体の自由を奪いました。
そのまま片方の胸を揉みながら乳首を強く吸いました。
もちろん彼女の足の間には彼女が脚を閉じれないように私の片足が挟まれています。

彼女は必死に胸を隠そうとしますが、酔っ払いの女に負けるほど私は弱くなかったのです(w
乳首も初めに比べるとかなり固くなってたように思います。
彼女も力弱く抵抗はしていますが、胸を激しく責められるたびに「んっ、んぁっ・・あんっ!!」と声をあげだしてきたのです。

そのまま以前彼女とちょっとHな話をした時に教えてもらっていた彼女の性感帯の耳に、舌を這わせました。
「んんっ!!ぁはぁぁ・・んぁっ、あんん・・!!」
彼女の声が変わってきました。

耳の中まで舐めまわしてやりました。
彼女は身をよじって抵抗しますがどうすることもできません。
(こりゃまさにレイプだな)
と思いつつも、片思いに近かった彼女のHな姿に私の興奮度は高まるばかりでありました(w

耳の中まで舐め回しながら、彼女の秘部にまた手を伸ばすと凄い濡れようでした。
思わずクリを指先で強めに押してまわしてやると
「くぅっ!んあっ・・あんっ!あんん!!」
と歓喜の声をあげているではありませんか!!(←たぶん私の勘違いw)

「○○さんっ!ほんまに・・ほんまにアカンって・・んんっ!!」
彼女が言いかけたとたんにキスで口を封じてやりました。
ここでやっと初めて彼女とキスしたのです(w

「んんんっ!んぁっ!んんん!!!」
キスで口を封じられた彼女は言葉を発せません。
そのままマン責めを続行しました。
「んふぅっ!!んふっ!んっ!!」
彼女の息が荒くなってます。

「○○さん・・・ほんまに私らの付き合い終わってまうで・・んんっ!」
彼女が悲願しても今ビデオに映ってる私は聞いてないようです。
我ながら情けない(w

「いっ、いやっ!!んぁっ!!あんっ!!くっ」
クリを摘みながら乳首を噛んだとたん彼女の反応が変わりました。

「んっ!い、いやぁぁぁ!!あんっ!!ダメっ!!はぁぁん!!」
彼女が今までになかった力で抵抗を始めました。
そうです彼女はイキそうになってたのです。
(彼女のイク姿を見てみたい)
そう思った私は指をさらに強く、そして身体中を舐めまくりました。

「くっ、んっ・・んんっ!!んぁっ!!ああんっ!!あっ、いやっ!!」
彼女の身体がピクンピクンと反応します。

「○○さん!○○さんっ、いやっ!あんっ!いっやぁぁぁぁっ!!」
そうです。
彼女が痙攣しながらイってしまったのです。
身体をピクピクとさせながらグッタリとしている彼女。

イってしまった彼女は胸とアソコを手で隠しながら横を向いたままグッタリしたまま動かない。
もうこのままやめたほうがいいのでは?と一瞬、ほんの一瞬思ったがやはりこのまま終われなかった。

彼女の背中にキスをする・・・。
「・・・はぁ・・もうこれ以上はせんといて・・・」
彼女が力なく答えるが、私は爆発寸前のまますでにかなりの時間が経っている。
そう、このままでは終われない(w

そしてふと彼女のお尻が目に入った。
お尻もまた初めて見る部分♪背中を舐めながら思わずお尻を鷲掴みにしてしまった。

綺麗なお尻だった。
拙者は横向きに寝転んだ彼女の背中側に寝転んで、首筋にキスしながら背後から手をまわして彼女のオッパイを鷲掴みにした。
そう、今まで何度このオッパイを背後から鷲掴みにしてみたかったことか(w

彼女は弱い首筋とオッパイを責められて「ん・・ん、はぁ・・はぁ・・・い・・や・・」と喘いでいる。
ここで拙者は彼女のシャツとブラを脱がしにかかる・・が彼女は力こそないが脱がさせようとしない。
まだ抵抗してるのかと思った私はシャツ脱がしは後まわしにして、もう一度彼女を弄びだした。

もう彼女は背中まで全身真っ赤であった。
普段は女の部分を見せず、まるで男友達のように私に接してきた彼女からは想像できない姿である。
必死に力無く手を胸から外そうとするが、ちょっと乳首をいぢめるだけで「ふんっ・・んっ・・・んん・・」と喘ぎだす。

彼女の背後から拙者は脚を彼女の脚の間に差し入れて、そのまま彼女の脚を開いていく。
「いやっ、○○さんっ、もうやめて!!」
彼女が自分の秘部に手を当てて隠すが、私のたくましい腕はそれを許さない(w

片手を彼女の前にまわして秘部に捻じ込んでやった。
「んんっ!!!」
一度イってしまった身体はかなり敏感になっているように思った。

そのまま私は彼女の脚にねじ込んだ自分の脚を上にあげた。
これで彼女は横向きに寝転んだ体勢のまま脚を強引に開かれたわけである。
「んはっ!!あんっ・・いっ、いやっ!!くぅぅっ!」
彼女の声が抵抗しながらもだんだん大きくなってきました。

私の手もかなり激しく動いてます。
まるでマシンのようです(w
そろそろ彼女を私のモノにしたいっ!!
そんな欲望にかられながら私の愚息を彼女のお尻の割れ目に当ててみました。

「!?いやっ、○○さんっ、ほんまにそれだけはアカン!!んっ!んぁっ、わ、私・彼氏おるねんで!!・・はんっ!」
さすがに彼女も男の存在をちらつかせて抵抗しましたが、彼女が当時、男とケンカ中だったことを知ってた私にはそんなこと関係なしでした。

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