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クリーニング屋の受付の人妻とのエッチな体験談 2

前)クリーニング屋の受付の人妻とのエッチな体験談

1分ほどの濃厚なキス…
もう僕はトランス(註:恍惚)状態。
ちらりと胸元に目をやると美味しそうな谷間が…
僕は何も言わず右手で、首元からダイレクトに乳房へ潜入!
ひろこさんは「ヤッ」と少しビックリして身をすくめましたが、それ以上抵抗しませんでした。

僕の右手はとうとう乳首に辿りつき、乳房を鷲掴みながら乳首を弄びました。
ビクンッとなりながらキスするひろこさんの口からは、「んっ・・んっ…」と吐息が漏れてきます。
カラオケを出ることになりました。

車に乗り込み僕は「ホテル行きましょうよ!」と言ったが、なんと「ダメー。」
もう向こうもその気だと思ってただけにちょっとビックリ。
しかし、トランス状態の僕は引き下がりません。
何度か誘ったが首を立てに振ってくれませんでした。
「泊まらなくても休憩でもいいじゃないですか」
でもダメ。



おいおいここまできてマジかよ・・と思ったんですが、まだまだ引き下がれません。
「じゃあ、車の中でしようよ。」
ひろこさんは
「え?ダメだって。こんなとこじゃ。もう送ってあげるから。」
若干半キレの僕は強引に
「あそこに止めてよ!」
とある店の駐車場を指差しました。
もう夜中だったので店は閉まってますし、人通りもありません。
ひろこさんもとりあえずそこで止まってくれました。

止まるや否や僕はもう一度ひろこさんに抱きつきキスをしました。
そして服の上から胸を掴み弄びました。ひろこさんもすごく感じてきて、僕の「下着、とって」の問いに素直に応じてくれました。
「ちょっと時間かかるから向こう向いて待ってて。」
僕は素直に目を逸らしました。

とそこで僕が一番最初に
「これが後に驚かされることになる」
と書きましたがここでそれが明らかになります。
なんとひろこさんはAカップ!だったんです。
ひろこさん自身が、その時カミングアウトしてくれたんですが、矯正下着って本当にすごいですね。
(註:矯正下着は上から下まで全部繋がってる)ずっと巨乳にみえてましたもん。

でももうそんな事は関係ありません。
全裸になったひろこさんをみるなり飛びつきました。
キスをしながら胸を揉み、そして下へ…
茂みを掻き分けとうとうひろこさんのマンコへと手が伸びていきました。
既に大洪水の手触りは素晴らしく、ツルッとしていました。

僕はまだ今の彼女のマンコしか触ったことが無く、彼女のはビラビラがグニュっとしてる感じだったんです。
(大体の女性ってそうだと思うんですが。)
でもひろこさんのマンコは、本当に漫画のように形が整っていました。
「ひろこさんのココ、すごくキレイですね。」
「え、恥ずかしい…。」
と両手で顔を覆いました。構わず僕が全身の愛撫を続けている。
ひろこさんも僕の服を脱がし始めました。

そして僕も全裸になると、ひろこさんはすぐに僕を仰向けにし、フェラチオを始めました。
すごく丁寧に舌を使って、そして吸い付くようなフェラです。
今まで様々な男としてきたのでしょう。
僕の彼女とは次元が違いました。

そして濃厚フェラを1分ほどで切り上げ、ひろこさんは自ら僕の上に跨りました。
自分でマンコを広げてかコチンコチンの棒に向けゆっくりと挿入していきます。
「ウッ」と僕は声をあげると、ひろこさんも体を支えてる手に力が入ってるのを感じました。

生だったのですごく温かい感触が、肉棒を包みます。
締め付け具合といい、その絡み付く感じは、彼女のものとは全く違った感触で、とろけそうになりました。
「ンハッ…ンハッ…」
と息を洩らしながらひろこさんは、上下前後に腰を動かします。

前の座席を倒しての行為、更に騎乗位ということもあり、新聞配達の人が通り過ぎざまに凝視して行くのが見てとれました。
もう誰に見られてもいいや…
おそらくお互いそんな感じで更に興奮を増していきました…

数分間、騎乗位の態勢で「ヌチャッヌチャッ」と性器が擦れる音と、「あぁ…」と ひろこさんのあえぎ声が車内に響き渡ります。
そして僕は体位を入れ替え、正常位の体制になり挿入しました。
その時に薄暗い中、マンコを見てみると…本当にキレイ。
それに小さい!
小さなツルッとした小陰唇周りには、愛液がべちょ?とまとわりついてすごくいやらしかったです。

正常位で突きながら長い髪を掴み、ディープキス。
そして…
「ああ、イキそうです。」
「そのまま中でいいよ!」
しかし、さすがにそれは僕にも理性が残ってまして、無意識にひろこさんのお腹の上に出しました。
そしてひろこさんと抱き合いぐったりしていると…
「ねえ、仕事中にもしちゃう?」
「いいですね。カウンター越しには外から見えないですもんね。」
「絶対してよ!お客さんに見られても止めないでね?」
いや、それは…この人露出狂なんだな。

そして数日後の出勤日。
あの日以来初めてのひろこさんとの勤務。
もちろん色んな期待はする。
勤務中は何故か2人ぎくしゃく。
僕は、いつものように雑誌を読むひろこさんの後ろ姿を、舐め回すように見る。
やっぱりナイスバディ。
矯正下着とはすごいものだ。
後ろから抱きつきたい衝動を必死に堪えていました。
そしてその日の勤務はギクシャクしたまま終了。

タイムカードに手を伸ばすと…
ひろこさんは僕の手を掴み、
「ねえ、帰っちゃうの?」
と身を寄せてきました。
肉棒はカチコチになって来て、それに気付いたひろこさんはその肉棒をズボンの上から擦りだしました…

30過ぎの女性はエロイですね
僕も耐えれなくなりひろこさんを、未クリーニングの洋服の山の上に押し倒しました。
そして誰に見られてもかまわないと仕事場で激しくひろこさんを抱きました。
ひろこさんも聞いたことのないぐら大きな声をあげ、クリーニングの上にシミをつくりながらあっというまに絶頂に…

僕も気にすることなくおもいっきり中に出しました。
今まで経験した中で最高のSEX体験です。