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得意先の営業事務の人妻とのエッチな体験談 2

前)得意先の営業事務の人妻とのエッチな体験談

小奇麗なラブホに到着して、無言で部屋を選び、エレベーターに乗ったらお決まりの盛り上がっての勢いがあるキス。
もうよだれが垂れるんじゃないかってくらいお互いベロベロしました。

ここで告白しますが、俺は女性のスーツ大好きです。スーツ着たままするの大好きです。
この日のAさんも、もちろんスカートのスーツ。

部屋に入っても、勢いを止めたくなかったので、キスしたまま抱きかかえる感じで引きずりながらベットに押し倒しました。
そこでスカートの下から手を入れて、ストッキングの上からアソコをさわります。
「んんっ、ダメで、す。んんんっシャワー…」
「ダメ、もう止まんない」
スーツ着たままでのエッチがしたいってのもありますが、もう二つ目的あります。



その一つが
「ストッキング破っちゃっていい?」
「んんっ、ん、ダメです、破っちゃダメです、あ、」
聞きながらアソコをグリグリしてるから、実際はもっと聞き取りづらかったですけど足は閉じようとしないので
「破っちゃうね」
と返事を無視してアソコの部分だけ、勢いをつけて左右に開く感じでビビッと破きました。

「いやぁぁ、俺さんやらしすぎますよ」
と破ってる時は両手で顔を隠し、横を向いてました。
破ったところから、パンツをずらし直接触ったら、もう大洪水というのがぴったりな状態。
俺と同じように、相当盛り上がって感じてると思ったので、すぐに入れようと思いました。
おもむろにズボンとパンツを脱ぐと、顔を横に向けたまま、横目で俺を見てます。
「我慢できないよ。すぐに入れちゃっていい?」
と聞くと、コクっとうなずきます。

もちろんゴムなんて付けずに生で、パンツをずらしてニュルっと入れちゃいました。
「いやぁぁあああ、あ、あん、あん」
今までは「んん」だったのが一つレベルが上がって「あん」に変わりました。
締め付けは普通でしたが、濡れ方がものすごかったので、俺のチンコが溶けたのかと感じる気持ちよさです。

「すごい、濡れすぎ、Aさんって感じやすいんだね」
「俺さんのもあつい。スゴいっあ、あっあんっ」

ガンガン突くピストン運動から、こすりつけるような動きに変えると
「あぁぁぁぁぁ、すごい、奥、奥に、奥、お、奥、奥」
と奥に当たることを連呼します。

俺のアレは太さは全然ないけど、人よりちょっと長いので、このこすりつける動きにすると大体の人が奥まで突く感じになります。
人によっては痛がりますが。
あとクリを意識してこすりつけるので、かなり相乗効果アリです。
「ダメだ、ダメだ、もうイッちゃいそう。外に出したら服についちゃうけどどうする?」
さっき言ってたもうひとつの目的がこれ。外に出しても服について、スーツを汚す感じでOK!中に出せたらそれも最高だからOK!
でもAさんは
「あぁぁぁぁぁ、あん、あん、奥が、気持ちいぃ、気持ちいよお」
と聞こえてない風。そのままギュッと抱きつき
「このままイキたい。いい?」
と聞くと、感じながらもうなずきます。激しく。

「イクよ、イクよ、このままイクよ」
と思いっきり動きます。
Aさんは両手で俺の肩にしがみつく感じで
「うんっ、うんっ、うんっ」
と返事しながら感じてる状態です。
「イクっ」
とそのまま出すと、ドクッドクッというのが5回以上続き、俺もかなり出しました。
そのドクっていうのにAさんも呼応する感じで「あっ、あっ、あっ」と言った後 「ううううううううっ」と唸って俺にしがみつき、下半身が痙攣してました。

イッたかどうかはわかりませんが、俺と同じようにかなり感じてくれてました。
しばらく抱き合って、俺のビクビクな状態も収まり
「ゴメンね、俺かなり早かったね。気持ちよすぎて止まらなかったよ」
「ふぅぅ、早かったですねwwww でも私もすごい気持ちよくて、イッちゃいましたよ」
と慰めとも思えるフォローをしてくれました。
「なんか中がジワーとあったかくなった」
と中出しにも全然怒っておらず感じてくれたようです。

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