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得意先の営業事務の人妻とのエッチな体験談 3

前)得意先の営業事務の人妻とのエッチな体験談 2

昔から俺は早打ちでして、そのかわり、年がいも無く今でも時間があれば3発は行けます。
大体2回目までは早漏チンコで、すぐに復活して、3回目でじっくり楽しむ感じです。

「なんか着たまましちゃったから、すごいことになってるね」
と言いつつ自分の上着(長袖のTシャツ)を確認したら、前の部分がAさんのでびしょびしょになってました。
Aさんのスカートもシワシワで、パンツと破れたストッキングがビショビショでした。
「着たままなんて初めてだから、ちょっと興奮しちゃいました」
と正直な告白を聞いて、ここで再勃起
「あっ、なんかまた大きくなってきてるんですけどw」
と言われ、そのまま俺は無言でピストンを始めました。
「あっ、あっ、またですか、早い、あっあっ」
と言ったAさんを見つめて、キスしながら動かしました。

やはり一回目で相当俺が出したみたいで、あそこから想像以上にグチュグチュと音がします。
「Aさんも、またすごい濡れてるよ」とわかってて言ったら
「んんっ、俺さんのだよぉぉ」と言いながら感じてました。



俺は基本胸にはそれほど執着がないので、ここで初めてAさんのスーツの上着のボタンをはずし、胸をブラウスの上から荒く掴みました。
そしたらAさんも別の気持ちよさがあったらしく
「ああぁぁぁぁぁ」
とまた激しくなってきました。
(後から聞いたら大きさはDということでした。)
ここで一回出して目的は達成しているので、ちょっと冒険。
「気持ちい、Aさんの中気持ちいよ、またすぐイっちゃうよ、Aさんもダンナ意外の人の中で出されていいの?いいの?」
とちょっとせめてみました。
「いい、いい、俺さんの中で出していいよ、私も気持ちいから、いいよ、ああぁ」
という答えが返ってきて、心の中でガッツポーズ。
寝取った!と思った瞬間です。

そのまま正常位のままで1回目よりかは長くもったけど、中で出しました。
「2回連続なんて初めてですよぉ、俺さんいやらしすぎです」
とおほめの言葉をもらって
「もう遅いですけど、送って行きましょうか?俺は泊っちゃいますけど」
とまたここで、しつこいカマかけ
「送ってもらってもいいですけど、俺さんそれじゃぁ泊れないじゃないですかw」
「そういえばそっか」
とすぐにバレバレの本音をさとられて
「明日は直行だし、家には誰もいないから私も泊っちゃおうかなぁ」
と予想通りだけどうれしい返事。
「ホント?期待してたけど、そう言ってもらえるとすごいうれしい」
と気持ちを素直に伝えると、恥ずかしそうに
「そのかわり、明日朝ストッキング買ってください…w」
と言われました。
「了解w」
と言ってアソコから抜いたら、ドロっと出てきました。
「うわぁwすごい出ましたね、あんまり見ないでください」
「いや、Aさんの中すごい気持ちよかったから、まだ出てくるとおもうよw、一緒にお風呂入る?」
「えぇぇw 恥ずかしいから、私がイイって言ったら入ってきてください」
という事で入る時は別々で、湯船にゆっくりつかることになりました。
実際はもっと一緒に入ろうとねばったんですけど、アソコを洗う所を見られたくなかったようで、ダメでした。

しばらくしてお声がかかって、お風呂に行くと、すでに湯船につかって中で体育座りをしているAさんがいました。
このシーンはいまだに鮮明に頭に残ってますが、かなり興奮しました。
「洗うからちょっと待ってね」
と言って自分の体を簡単に洗って、Aさんを後ろから抱けるような状態で湯船に入りました。
ここでちょっとAさんの感想&情報

「後からまたすごい出てきた」
「まだ中が暖かい感じがする」
「入れたまま2回連続は本当にびっくりした」
「ダンナはもちろん好きだけど、俺さんも好きになった」
「体験人数はダンナで2人、俺さんが3人目」
「処女喪失は大学生の時で、地方に一人暮らしをしてた時に一回やられて逃げられた」
「ダンナとは今は子作りのためのエッチだけで、月に2回ぐらい」
「俺さんのは奥に当たって痛気持ちい」

などなど。
その後風呂を出て一回顔に出して、びっくりさせて就寝。
朝はお決まりの朝立ちエッチでお腹に外出し。
約束通りストッキングを買ってあげて、直行先の会社近くまで送ってあげました。

Aさんとは結構ダラダラと続きましたが、去年旦那にバレそうだからと理由で関係を終わらせました。
いまだにその会社には月1~2出入りしてるのですが、会うといつもやりたくなって困ってます。

関係を続けている時は、夜会社で残業しているAさんに、送ってほしいという理由で呼び出され会社でのプレイなどもありとても楽しませてもらいました。
最後の方は、一回出した後のお掃除フェラで復活して二回目というのが流れでした。

ただハメ撮りをしようと、デジカメを用意したその日に終わりを告げられて、最後に思い出に!と言いましたがダメでした。
なんか旦那への罪悪感がどんどん高まってきていたようです。