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高3の妹とAV鑑賞してエッチ雰囲気になり近親相姦セックス体験談 2

前)高3の妹とAV鑑賞してエッチ雰囲気になり近親相姦セックス体験談

俺に寄り添うようにして右手でゆっくり大きくチンポをしごきだした。
俺も再び妹のおっぱいを揉み始めた。
俺が乳首を集中的に攻めていると、妹の手の動きもだんだん速くなっていった。
けっこう気持ちいい。

動画では再び女子○生のフェラが始まり、俺は妹のフェラのテクも見てみたいと思い始めた。
そういえばさっき「けっこう上手いかもよ」なんて自分でも言ってたし。
そこで俺はダメ元で「なあ、これ(動画)と同じようにしてくんないか?」と聞いてみた。
すると妹は「何言ってんの~、そんなの出来るわけないじゃん」とやっぱり拒否した。
「なんでよ~手も口も一緒じゃん」
と我ながらアホなこと言うと、
「何であたしがお兄ちゃんにフェラしなくちゃなんないの~?」と妹。
「ここまでしてるんだからいいじゃん。俺も後でお前をイカせてやるよ」と言うと、
「どんなふうによ~?」と妹は少し呆れたように聞いてきた。



「指でも口でも好きな方でイカせてやるよ。自分でするよりいいだろ?」
「これって近親相姦にならない?」
「セックスしなけりゃならない。オナニーの手伝いだよ」
何とか妹を言い包めることに成功し妹は
「口で出さないでよ。出す時はちゃんと言ってね」
と言って念を押すと、俺のチンポをとうとう口に含んでいった。

最初はゆっくりと亀頭を舐めていたが、だんだん大きく頭を上下に振り始めた。
本当にけっこう上手い。
そのうちフルートや玉舐めまでしだした。
「こんなふうにお前するんだ」
と俺が感心して言うと、
「イイ感じでしょ?」
と妹は自慢げに言った。
「この動画の子よりずっといいテク使うなぁ。いや、まいったよ」
と俺は誉めてやった。
5分くらいで俺は限界になった。
動画の男も限界のようで、女子○生の口の中に出していた。
俺もこのまま妹の口の中に出したくなってしまった。

妹に高速ピストンをお願いすると、妹は口と手の両方を使って大きく速くしごきだした。
ついに限界。
俺は「イクぞ!」と言ったと同時に妹の頭を手で押さえ付け、妹が口を離すより早く4日分のザーメンを発射した。
妹は咽せたような声を出して、離れようとしたが、俺は全部出しきるまで妹の頭を押さえて離さなかった。

ようやく解放してやると、妹は手で口を押さえ、すぐにティッシュを取って吐き出した。
そして俺の肩を軽く引っ叩いてから、ダッシュで階段を下りて行った。
どうやら口を洗いに行ったらしかった。
俺はティッシュでチンポを拭いて、そそくさとトランクスとズボンを穿いた。
しばらくして妹が戻って来た。

開口一番、
「お兄ちゃん!何で口の中に出したのぉ?ヤダって言ったでしょ!」
「悪い悪い、お前のテクが気持ち良すぎるからさあ。最高だったよ」
と言うと、 「もぉ~~~」と口を尖らせながら、また俺の横に座ってきた。
俺はまた妹の服の中に、手を入れておっぱいを揉みながら
「彼氏のは口に出されても平気なんだろ?」
と言うと、
「だって彼氏はしょうがないもん~。でも絶対飲まないけど」
と妹は言った。

「お詫びとお礼に今度は俺がお前をイカせてやるからさ、勘弁しろよ」
と言って、俺は妹のスウェットパンツを股下まで下ろし、パンティの中に手を入れた。
妹のそこはもうすっかり濡れていた。
妹も全く抵抗はしなかった。
動画では再びセックスをしていて、女子○生が可愛い喘ぎ声を出していた。
妹もそれを見ながらどんどんと興奮を高めていって、少しずつ喘ぎ声を出し始めた。

パンティも太腿まで下ろして、だっこするように座ってマンコを虐めた。
中指を入れて膣の中を掻き回すようにしながらもう片方の手でクリトリスもいじってやった。

俺が「やらしいマンコだな」と耳元で言うと、妹は「やあ~ん」と可愛い声を出して、身体をよじりだし、妹の腰に密着して俺のチンポもパンツの中で再び立ち上がっていた。

動画のボルテージに合わせるようにして、手マンのスピードを上げていくと、なんと妹は自分でスウェットとパンティを脱ぎ、俺がいじりやすいように脚を左右に広げた。

そこで今度は2本指を入れて激しく掻き回してやると、妹は「はあぁっ、ダメっ!」と言ってすぐにイッてしまった。
妹の身体がビクビクっと痙攣したと同時に、膣も収縮して俺の指を締め付けた。
指を入れたまま「イッた?」と聞くと妹は力なく頷いた。

一旦マンコをティッシュで拭いてやってから、さらにまた続けた。
動画のセックスがフィニッシュに近づく頃、妹も再び昇りつめてきてることが分かったので、俺も指の動きを激しくしてやった。
動画の男が女子○生の胸に出したと同時に、妹も「んんんーっ!」と身体とマンコを痙攣させてイッた。動画はそれで終了した。

マンコを拭いてやっても妹は脱力したまま俺にもたれていたので俺は妹を抱えて、ベッドの上に寝かせた。
俺も寄り添うように横に寝ると、妹は俺を見てニコッと笑った。

「どうだった?」と聞くと、
「最高に良かった~。お兄ちゃんがこんなテクニシャンだとは、全然思わなかったよ。さっき口に出したこと許してあげる」
と妹は言ってくれた。

俺が「サンキュ。実はまた元気になっちまったんだよなあ~」と言うと、
妹は「なに調子に乗ってんのよ~」と笑って俺の股間を触ってきた。
「俺が今度はクンニしてやるから、そしたらまたフェラチオしてくれよ」と言うと、
「え~、クンニは恥ずかしいよ~」と言ってきた。

俺は構わず「いいから」と言って、妹の脚を広げて股の間に顔を埋めた。
マン汁の匂いがけっこう強烈だったが、構わず舐め回してやった。
妹は「やだ、いいよー」と少し抵抗を見せたが、ジュルジュルと音を立ててマン汁を吸うと、すぐに 「あん、ああ~ん」とよがり始めた。
クリトリスを吸うと腰を浮かして悦んで、そのままイッてしまった。

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