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マダムを抱いて成績を上げる訪問販売員の体験談 2

前)マダムを抱いて成績を上げる訪問販売員の体験談

奥さんのブラを取ると、少し乳輪の大きな乳房が飛び出し、私が乳首に吸い付いてみると、

「あーっ、ひさしぶりだわ~、あーっ、気持ちいい~っ」
「奥さん体全部感じるんだな」
「あ~ん、だめよ~、そんなこといっちゃ~っ」
「奥さんかわいいな~、もっといじめたくなったよ」
「あ~ん、いや~ん、あ~ん」
「止めてほしいのか」
「だ、だめよ、もっと、もっとして~」
「どこをどうしてほしいんだ」
「お、おまんこを舐めて~」

私は奥さんのスカートを取り、パンティーを脱がすと、あそこの毛はまったく処理してないのか、それとも処理をする必要もないのか、意外に毛深く、陰毛をかきわけてバイブを突っ込まなければならなかった。



「奥さん毛深いね、いやらしいよ」
「あ~ん、も、もうそんなこと言わないで~」
私はもう一度バイブを握り締め、クリトリスに小さい部分がそしてバイブの大きい部分をおまんこにゆっくりと入れてみた。
「あーっ、す、すごい~、あ~っ、だめ~」
「奥さんさっきからだめって言ってるけど、いやなのか」
「ち、ちがうの、き、気持ちいいの~」
1度バイブを抜き、
「奥さん人にお願いするときってどうなふうにするのかな」
「も、もう、そんなことばっかり~」
「ぜんぜん聞こえないな、小学生でもわかるんじゃないの」
「お、おねがい、し、します」
「どうしてほしいか言わないとわからないよ」
「そ、それを、おまんこにぃぃぃ~、あ~ん」
「まだ入れてないよ、さきっちょだけだよ」
「あ~ん、もっと、もっとおくまで~」

私はバイブを止めた。
そしてズボンを脱ぎすて、勃起したペニスを奥さんの顔の前に突き出した。

「これがほしかったんだろ」
「ああ、大きいぃ~、これよ」
「さあ、きれいにしてもらおうか」
すると奥さんはペニスをくわえ、チュパチュパとフェラチオを始めた。
私はもう奥さんを完全に支配した、そんな気分に襲われた。奥さんの髪をつかみ、
「もっと舌をつかうだよ、そうだ、もっと」
奥さんは唾液をいっぱい出し、手をいっぱい濡らして、口と手でペニスを一生懸命にしごいている。
そして奥さんの顔の動きと手のストロークがしだいに早くなっていった。
「あ~、気持ちいいよ、そう、そうだ、もっと早く」
奥さんは袋の部分ももう片方の手で触りながら、ジュパジュパと勢いをました。
「いくっ、出る~っ」
私は一気に奥さんの口の中へ発射した。
奥さんはペニスから口を外すと、口中が精液でいっぱいになり、全部飲み干した。

私も妻とはあまりエッチがないので、すっきりした。
でもこれで終わるのは非常にもったいない。
それにこの奥さんはいじめがいがある。脅せばどんなことでもしてくれそうだ。
私は奥さんの方を見てニヤッとした。
そして、
「やっと今からがパーティーの始まりだよ」
奥さんは精液を飲み干してきょとんとしていたが、まだ快楽から解放されていない状態で、目もトロンとしている。
「奥さん2階に行こうか」
「な、なにするの?」
「気持ちいいことに決まってるだろ」
「服は着なくていいよ、裸で行動すること」

奥さんが階段を上がり始めると、私は後ろからバイブを持って、ついていくと、奥さんのお尻の大きさときれいな形のよさに、また勃起してしまった。
そして2階の寝室へ入った。

「ずいぶんきれいな部屋ですね、ここで旦那さんと・・」
「ええ、そうよ、でももう2ヶ月くらい何もないわ」
「その間どうしてんの、まさか訪販の営業としてるとか」
「そ、そんなことしてないわ」
「じゃあ、このバイブがお友達ってわけ」
「・・・・・・・・」
「奥さん紐をないかな?」

適当な紐を持ってこさせると、奥さんにベットに大の字に寝るように命令した。
そして手と足を紐で、ベットの足に結び、そして固定し、奥さんのきれいな体を少しの間眺めた。

「奥さんきれいな体してんな」
「な、何をするの」
「いじめてやろうと思って」
「いや、なにするの」
「まあ、だまっていなさい」

私はためしに持っていたバイブをおまんこに突っ込んだ。

「あーっ、あ~っ、ああああああ~っ」
「気持ちいいのか、もっと声を出してもいいんだぜ」
「ああああーっ、だめよ~っ、いいっ、いいっ、ううううんん~ん」

私は奥さんをこの状態にして、1階にデジカメを取りに行き、戻ってくると、奥さんはもう痙攣しているようだった。

「奥さんこっちを見て、カメラのほう」
「あああ~っ、ううんんんん~ん、あーっ」

私は何度もシャッターを押した。

「奥さんその顔いいね~、旦那さんに見せてあげたいよ」
「だめ~、だめよ~、そ、それだけは~」
「奥さんしだいなんだけどな~」
「あああーっ、もう、もうだめ~っ、いく~っ、ああああーっ」

奥さんは近所に聞こえるかのような大きな声を張り上げていた。
そして紐を全部ほどき、自由にさせると、私に抱きついてきて、

「これほしいの、ねえ、抱いて」

と言いながら、勃起したペニスをくわえ、またジュルジュルと始めた。
そして奥さんをベットに押し倒し、濃厚なキスをして、舌で乳首を吸い、舐め、乳房をこころゆくまで揉み込んだ。

「あああ~ん、そうよ、そうよ~、いい~、いいの~」

そして奥さんの足を大きく開き、ペニスをおまんこに押し込むように入れると、

「ああああーっ、これ、これよ、ほしかったの~」
「奥さんうれしいかい、俺もうれしいよ」
「ううううん~ん、あああ~ん、私もよ~」

私は腰を回転をかけながら、さらに振り、ピストンをさらに加速させた。

「ああああーっ、いいーっ、よすぎるーっ」
「こ、こしが、う、ういちゃう~っ、だめ~っ」

そして奥さんを上に乗せ、さらに腰を振らせると、奥さんはもう自分を見失っているのだろう、私の言いことが聞こえてないように、自分で腰を動きを加速させていく。

「あ、あたる~、あたってる~、もっとついて~っ」
「ああああああああああ、ああああ~ん、いいっ、いくっ、いく~っ」

奥さんはイク瞬間、飛び上がりそうなくらい、体が上に伸びた。
もう一度正上位で、私は奥さんの中にすべてを出しつくした。
お互い横になり、はあーはあー言いながら、しばらくの間、じっと動けないでいた。
数分たった時奥さんが、

「あなたすごいわ、また抱いてくれない?」
「今日はだめだよ、仕事に戻るから」
「じゃあ、いつ?」
「明日また来るよ、そのかわりお客さんを連れてくること」
「お客さん?」
「そう、俺は訪問販売委員だぜ、奥さん専属のAV男優じゃないから」
「明日、友達を呼ぶわ」

その月は、私は会社で月間トップになった。トップ賞は10万円だったが訪販は主婦相手なので、枕営業はかかせない。
商品が売れ、俺も気持ちいい、こんな仕事、当分辞められそうにありません。
そして主婦は旦那のいないところで、いろいろなことをしている。
そして旦那が仕事から帰ってくると、何事もなく、笑顔で迎えている。
全国の旦那さん、奥さんを信じちゃいけませんよ。