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結婚式の二次会後、えっちにご無沙汰の欲求不満な人妻とのえっち体験談 2

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Bくらいか?結構小ぶりだ。
やっぱりちょっと幼児体型。

でも幼児体型好きの俺は全然OK!
それに反応して息子はすぐに大きくなり始めた。
おいおい息子よ。反応早すぎるよ。
一瞬じゃないか(w
ジーパンを履いてるので息子が窮屈になってきた。

開放するためにもぞもぞ触っていると、すぐにタンクトップを着て
「たった?たった?みして~」
ちょっと逃げ腰な俺に覆い被さり、なれた手つきでジーパンのベルトを外し、ボタンをとっていく。



「じゃーん!」
めちゃめちゃ嬉しそうだ。
まじまじと見ること1~2分。
「おいおい。もういいだろ。しまわせてよ」
「だーめ!久しぶりなんだから…。」

『ペロッ』おもむろにちんこをなめ始めた。
飴をなめるかのように、根元からツツゥ~っと。

今度は全体的にぺろっぺろっと。いや~参った。
ひたすらなめるなめる。
かなり長い時間に感じられた。
もう息子をパクッと咥えて欲しくてたまらなかった。
たまらずさおりに頼む。

「めちゃめちゃ気持ちいい…。根元まで咥えてよ」
「いいよ。でも私のことも気持ちよくしてね」

おやすいごようだ。
『ジュポッ、ジュポッ、ジュルジュルジュル~』
すごいエロい音をたてながら頭を上下に振っている。
しかもかなり吸い付いている。
ヤバイ。逝きそうだ…。

酒飲んでるからもちはいいはずなのに(^^ゞ
頭の中で違う事を考えようとするが、すごい音が気になって集中できない。

「ヤバイ。いきそう…。」
さおりが口を離し
「いいよ。久しぶりに飲みたい…。」
と言うと、いっそう激しく、しかも俺を見ながら吸い付いている。
咥えられてからものの5分位だろうか、あっけなく俺はさおりの口の中に出してしまった。

でも、まださおりはちんこから離れず、最後の一滴まで絞りださんばかりに吸い続け、口を離すと俺を見ながら、ゴクンと飲み干した。

「あぁぁ、苦いけどおいしい。なんかエッチな味がする」

すぐにさおりをだきよせてキスをした。
いつもだったら自分のを飲ませてすぐにキスなんて、と思うだろうが、この時はそんな事全然思わなかった。

「次は俺の番ね」
そう言って、とりあえず着てしまったタンクトップの上から乳首を触る。
「はぁぁん」
タンクトップの上から触るだけでもものすごい乳首が勃起しているのがわかる。
俺はもう1回いかせてもらっているので、責めに専念しようと決めた。

まず全裸に剥く。
ベットに仰向けで寝かせる。
じろじろとなめまわすように見ていると、恥ずかしそうに胸を隠している。

いい体型だ…。
乳はBカップくらい。
太すぎず、細すぎず。

いよいよ攻撃開始!
全身をなめる!なめる!なめる!
どこが性感帯かわかりゃしないから、とりあえずなめる。
耳の穴、首、腕、手、指、背中、おっぱい、おしり、太もも、膝、すね、足首、足の指、もう完全にエロエロ星人と化していた。
でも肝心の乳首とあそこには手も触れない。じらし作戦。

「はぁはぁはぁはぁ…。やだぁ、じらさないでよ…」
『ペロッ』おもむろに乳首をなめあげる
「ひゃぁん」

ペロッ、ペロッ、ペロッと舐めるたびにさおりの体がピクッ、ピクッと反応し、「んんっ、んんっ」とくぐもった声を出す。
片方の乳をなめてる間、もう片方の乳首に刺激を与え続ける。

いよいよ下半身に…。
と、顔を近づけて見ると、そこはえらい事になっていた。
もう大洪水!
じらし効果が効いたのか、全く触っていないのにベットのシーツに直径20cm位の水溜りが…。
あそこはTバックをはくだけあって上の方しか生えていない。

「めちゃめちゃ濡れてるよ。気持ちいいの?」
「う…、う…ん。感じまくってどうにかなっちゃいそう。早くあそこも触ってよ、、、。」

まだまだじらしたりない(w
さおりのあそこに顔を近づけまたもや『ペロッ』『ペロッ』『ペロッ』と下から大陰唇をなめあげる。

「あぁぁぁぁぁ…あぁぁぁぁぁ」

と断続的に来る快感に見をよじらせるさおり。
もうクリトリスは顔を出して、赤く勃起している。
結構大きい。

肝心のそこに舌をあてる。
「はぁっ!」今までに無いほど体をビクッとさせた。
そのまま動かずにあてていると、さおりは腰を動かして、俺の顔にあそこを擦り付け始めた。

「ふぅぅん、はぁぁ」
『ジュルッ、ジュルッ』
顔を少し離しクリトリスに吸い付く。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…い、いぃ…あぁ…はぁ…い、いく…いくっ…いく~!」

体をビクッビクッとさせたかと思うと、
急に体の力が抜けたようにダラーっとなった。
俺「いっちゃったの?」
さおり「ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ、」肩で息をしている。
さおり「いっちゃった。やっぱり自分でするより気持ちいいね」
俺「まだまだこれからだよ」
と言い、あそこに指を入れる。

まだまだ大洪水。
さすがに俺もそろそろ入れたくなってきたので、スパート。
中指と薬指を入れ、手のひらでクリトリスを刺激する。

中で指を曲げGスポットを刺激し上下に動かす。
するとまたあふれてきた。すげぇ…。

手を上下するたびに、すげぇエロい音がする。

『ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ』
「あぁぁぁぁ。や…やばい、出そう…。あっ、あっ、あっ」
もしかしてさおり潮吹き?と思い、続けていると、

『ジャッ、ジャッ、ジャッ』
「あっ、あっ、あっ」
手の動きと声に合わせて出て来る、出て来る。
肘から下がべたべた。

俺「すげぇ~。めちゃめちゃ出るもんなんだね」
さおりはまだ肩で息をしている。
またこの肩で息する声がエロいんだな。

「はぁん…はぁん…はぁん…」
後から聞いた事だが、初めて吹いたらしい。
「おしっこ出ちゃう~って感じで、
我慢しようとしたけど、気持ちよすぎて、我慢できんかった」
って言ってた。

この時、時間はすでに3時。ちょっと休憩し、いよいよ挿入。
とりあえずさおりの好きなバックから。

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