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結婚式の二次会後、えっちにご無沙汰の欲求不満な人妻とのえっち体験談 3

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ベットに四つんばいにさせ、俺は腰をかがめて入り口に持ってく。

さっきちょだけ入れて、すこしずつ入れていく。
「あぁぁぁぁん、、ん」

まだまだ奥までは突かない。
半分だけゆっくり入れて、ゆっくり抜く。
ゆっくり入れる。
ゆっくり抜く。
またまた溢れ出してくる。

「も、もっと、、お、奥まで突いて…。」

さおりの腰をつかみ、今まで我慢してきたちんこへの刺激をここぞとばかりに与える。



代わりに俺のちんこ一帯とさおりのあそこ一帯がくっついて離れる時に、

『ベチャッ、ベチャッ、ベチャッ、ベチャッ、』

とこれまたエロい音がする。

「あぁぁぁ、いい、いい、もっと…もっと!」

さすがに腰が痛くなってきたので体位を変え上に乗ってもらうことにした。
ベットに横になりさおりを上に乗るようにうながすと、自分で俺のちんこを握りあそこにあてがった。

俺は騎乗位のこの瞬間が一番興奮する。
自分でちんこを持って自分の腰を落とす。

「いやー、騎乗位ってほんとにいいもんですね」(心の声)

もうそこからはさおりの独壇場。
腰を上下に動かすというより、ひたすら前後。前後。前後。前後。
クリをこすりつけて感じている。

「あぁぁぁ、気持ちいい…。」
「またいっちゃいそう…。」

俺は動かずにさおりにまかせた。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁぁ」
「いく!いくよ!いっちゃう!気持ちいい!」

こういう言葉に弱い(^^ゞなんか言葉でいかされる感じ。
急に限界が近づいてきた。

さおり「あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ………!」
俺「やべぇ。俺もいきそう…」
さおり「そのまま、そのまま出して。中にだして~」
俺「うっ」

今までに無いくらいの射精感。
ダムが決壊するような、『ドゥルッ』っていう音がしそうな感じ。
やべえよなと思いつつ、思いっきり中出ししてしまいました。

さおり「すっごい気持ちよかった…」
俺「俺も…」

その日はそのまま寝てしまい、起きたら二人とも体がバリバリでした(w
二人でシャワーを浴びて、朝からもう一発と思ったんですが、そこには子供が…(^^ゞ

子供「コウ兄ちゃん、ここに住むの?」
俺「いやいやお家に帰らないと(苦笑)」
さおり「住めば?(w」

笑えません…。
そっからタクシーと電車を乗り継いで家に帰ろうと思ったのですが、さすがに嫁さんなだめ用プーさんを持って(抱えて)電車に乗れるほど根性座っていません。

タクシーで1万弱の自宅まで帰りましたとさ。
言うまでも無く、昼に帰ってきた俺に切れそうだった嫁さんは、俺がかかえたプーさんを見て、腹を抱えて大笑い。
おとがめなしでした。