カテゴリ:
高校の同級生がデリヘルで働いているのを偶然見つけて…、2

前)高校の同級生がデリヘルで働いているのを偶然見つけて…

シャワーの音が消え、まず友人がバスルームから出てきた、続いて倉木さんも、倉木さんはバスタオルを巻いて出てきた。
今度は2人ともベットの上に座った、友人はニヤニヤしていた
倉木さんも笑顔で友人の肩に寄り添っていった「優しくしてくださいね~」とか言ってキスが始まった
キスをしながら倉木さんは体に巻いていたバスタオルを外した

再び倉木さんは全裸になった、俺は興奮しながらそれを見て
「倉木さんが全裸でキスしてる!うわぁ倉木さんが全裸でキスしてる、倉木さんが全裸でキスしてるう、倉木さんが全裸でキスしてるぅ」
って考えていた

キスが終ると友人はベットに横たわった、倉木さんは友人に覆い被さるようになって
再び口にキスをした、、首筋を舐め、胸を舐めて友人の乳首にキスをした
友人は倉木さんのおっぱいを触っていた
倉木さんはだんだんと、へその方を舐めていってその下の、内太ももを舐めた



そして、友人の勃起したモノの先端にキスをしてから、舌で舐めた
友人の「うう、気持ちいい」と言う声に倉木さんは笑いながら大きく口を開けて、モノを咥えた、そして口を上下に動かし始めた

俺は童貞ではなかったし、風俗店には1度だけ行った事はあったし、フェラもされた事があるが、人のフェラを見たのは初めてだった
なんといういやらしさなのか、しかも女性の方は同級生の倉木さんだし…
倉木さんはチロチロと舌で舐めたり、咥えたりしながらフェラを続けた

途中、シックスナインの体勢に変わった、倉木さんが上になり友人の顔にあそこを乗せ、太ももで友人の顔を挟んだ、すごくいやらしい体勢だった
その状態のまま再びフェラを始めた、さっきより口を動かすのが早くなった
時折、倉木さんの口から「うっ!、あっ・・はっ!」て声が聞こえた
…倉木さん、今感じてるんだあ、気持ちいいんだぁ倉木さん、今興奮してるんだ…

演技かもしれないけど、モノを咥えた倉木さんの口から、いやらしい声がする
友人が何か技を繰り出しているようだった、太ももに隠れて見えないが、大きく頭を動かして倉木さんのあそこを舐めていた

そのうちツボを発見したのか、一部を集中的に舐めていた、倉木さんの声が大きくなった
「ううっ!あぁっ…、あっ!」とか言いながらも、倉木さんはしっかりと友人のモノを咥えて離さなかった
友人はその体勢のまま手を伸ばし、倉木さんの胸を触っていた。

シックスナインが終わり、倉木さんが友人の顔から、あそこを離す為に、足を上げた瞬間、倉木さんのあそこが見えた、一瞬だったけど、黒い毛に覆われたあそこが見えた
友人は又、ベットに寝たまま、されるがままにモノや玉を舐められていた

舐めるスピードが更に速くなり、だんだんと加速していった
友人は体を起こしてフェラをしている倉木さんの顔を見ながら
「もう少し…ああいい…」と言いながら倉木さんの肩のに両手を置いた
手が邪魔で俺の位置からフェラが見えずらくなった…

「!出そうだ、出る」
と言った数秒後、友人は小さくピクピクと動いた後、果てた
倉木さんはゆっくりと口を動かし、しばらく刺激を加えていたが、ゆ~っくりと口を離した
そしてティッシュを数枚取ると、顔を俺の方に向け口の中の精液を出した
もう一度ティッシュを取るとまたこっちに顔を向けて舌を拭うようにして口を拭いた

果てていた友人が起き上がり「気持ちよかったよ」と言った
倉木さんが「ありがと、よかった!」と言いながら友人のモノを拭いた
後もう少しで倉木さんの全裸姿が見れなくなってしまうので俺はじっくりと倉木さんの体、おしり、胸を見ていた
2人がシャワーを浴びる為に再びバスルームに向った
ベットから降りる時に、倉木さんの乱れたヘアの隙間から、あそこが少しだけ見えた

シャワーの音が聞こえてきた…
俺は押入れの隙間から目を離して、ちょっと休憩しようと思った

!突然に!携帯の着信音が何かの警告音かの様に鳴り響いた、俺はびっくりした!
倉木さんの携帯が俺の隠れている押入れの、すぐ近くで鳴っていた

倉木さんはあわててバスルームから出て体を拭き
電話を取る為にしゃがみこんだ
電話に出て「マイです…はい」
とだけ答えて電話を切った

その時、俺は押入れの中から床に這いつくばって!頬っぺたを床に擦り付けながら
押入れから至近距離でしゃがみこんでいる倉木さんのあそこを見た
シャワーで濡れたヘアとあそこを間近ではっきりと見ることが出来た

突然電話が鳴ってびっくりしたドキドキと、倉木さんのあそこを至近距離から見る興奮で
驚くほど程に興奮が高まった!
こんなに興奮したのは初体験の時以上だった!

…友人もシャワールームから出てきて服を着始めた
倉木さんも下着を付け、タンクトップとスカートを履いた

着替え終わると同時に2回目の電話が鳴り、倉木さんは「はい」と言って電話を切った
少しせわしない手つきで容器やタオルを鞄に入れると、小さなポーチから名刺を出し
「またよろしく!」といって友人に渡した

そして立ち上がり、少し部屋を見回した後、友人と一緒に玄関に向った
小さく「ありがと、じゃあ!ばいばい」と聞こえ、「バタン」とドアを閉める音がした
倉木さんは帰っていった。

部屋の中が無音になった

しばらくすると、いきなり押入れの襖が開いた、
そこには満面の笑みをした友人が立っていた

「どうだった?知ってる奴だったか?」
「うん、同級生たっだ、倉木さん」
「マジかよ同級生!?どんな気持ちだ?興奮した」
「もう興奮なんて次元じゃねーよ!もう感動!死ぬかと思った!マジびっくり!心臓止まるかと思った!同級生の全裸見ちゃったよ俺、マジ感動!しかもお前とキスしたり、あそこ舐めたり舐められたり、おっぱい揉まれたり、至近距離からも見えたし、向こう気付いて無いし。うお~!俺見たよ!倉木さんのおっぱい見たよ、あそこも、もう大興奮!」

…興奮する俺に、友人は「俺より興奮してどうすんだ!」と言っていた

俺が「いや~良かったな~興奮したな~」と余韻を楽しんでいると
「お前も呼べばいいじゃん、倉木さんを、お前にコレやるよ」
と言って友人が倉木さんから貰った「舞衣(マイ)」と書かれた名刺を俺にくれた
裏にデリヘル業者の電話番号が書いてあった

一応名刺を受け取り、俺は
「それよりどうだった?プレイした方の感想は」
と聞くと
「滅茶苦茶気持ちよかったよ!でもあれがもし俺の元同級生だったりしたら感動モンだったろうな!」
と言った。確かに俺もそう思う…

友人宅から帰り、名刺に書かれている店の電話番号を自分の携帯に登録した
名前欄はとりあえず、芸能人の方の「倉木麻衣」にしといた
…しかし倉木さんは何でデリヘル嬢に?…