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旅先で助けた女子大生とラブホでエッチな体験談

一昨年の夏の事だけど、バイクで一人旅に出かけたとき関東のとある峠で1台のバイクが助けを求めていた。
近づいて見ると女の子(有紀20歳女子大生)だった。
話を聞いてみるとガス欠を起こしたらしい!
俺は普段バイクで旅をすると時は予備のガソリンを積んでいるので分けてあげた。
するとスタンドがあるところまで一緒に行ってほしいと言われたので一緒に行ってあげる事にした。
ガソリンの節約のためゆっくり走ること30分やっとスタンドがあった。

ここで有紀と俺はガソリンを満タンにた。
気がつくとすでに午後7時を過ぎていて泊まるところを探さなくてはと思っていたら有紀が
「一緒に食事でもしませんか?」と誘ってきた。
俺は一緒に食事に行った。



話をしているうちに今夜泊まるところの話になり有紀が
「良かったら一緒に泊まりませんか?宿泊代節約になるから!」
と。
意見が一致し宿を探すが泊めてくれるところが見つからない。
すると有紀が
「最終手段のラブホは?」
と言って来た。
俺は有紀がいいなら!と言って結局ラブホに泊まる事にした。

チェックインをして部屋に入ると有紀が
「お風呂先にどうぞ!」と言うので先に入った。
風呂から出てくると今度は有紀が入りに行った。
俺は暇だったのでビールを飲みながらアダルト番組を見ていた。
有紀が出てきたのに気づかず有紀に見つかってしまった。
俺は慌ててチャンネルを変え
「大丈夫襲ったりしないから!不安だったら手足縛っていいから!」
というと
「オチンチン大きくしてる人の言うことなんて信じられないよ!」
といっていきなり俺の勃起したチンポを咥え始めた。
俺が
「えっ?」と言うと
「さっきのお礼です」と。
溜まっていたせいもありあっと言う間に有紀の口に出してしまった。
すると
「今度は私のを舐めてくれますか?」
俺は有紀のオマンコに吸い付いた!
有紀はすごく感じているのか今まで見たこと無いくらいビショビショになっていた。

すると有紀が
「お願い、入れて!」
と言って来た。
ゴムをつけようと枕もとに手を伸ばすと
「ゴムは付けなくていいよ、今日は安全日だから!」
と言うので俺は生で挿入した。
有紀のオマンコは締りがよく一度射精しているにも関わらず直ぐに射精感が襲ってくる程だった。

有紀も感じているらしく
「凄くいい、奥まで届いてる」
と言いながら一回目の絶頂を迎えたようだ。
すると有紀のオマンコがさらにきつくなって来た。
さすがにその締め付けには耐えられず一気に射精感が襲ってきた。
「有紀ヤバイ俺イキそうだよ」と言うと
「いいよ、そのまま中に出して!」と言うので俺は中に出すことにした。
「有紀イクよ、中に出すよ!」
「うん、出して!有紀の中に出して!」
俺は有紀のオマンコ奥深くに射精した。

一度有紀に抜いてもらっていたのに大量の精液が有紀のオマンコに流れ込んで行った。
有紀のオマンコからチンポを抜くとちょっと時間を置いてから割目から精液が溢れてきた。

「またいっぱい出したね。まだ出し切ってないの?」
と言いながら俺のチンポを口で綺麗にしてくれた。
すると俺のチンポはまた大きくなった。
「元気だね、また大きくなったよ!」
と言って激しくフェラを続けてきた。

お互い汗をかいていたので
「今度はお風呂でどお?」
と聞くと
「いいよ!」
とお風呂場に行き湯船に浸かりまずは湯船の中で挿入!
でも、お互いのぼせそうになったので湯船から出て後ろから立ちバック!
そのまま中に出してお風呂から出てその夜は寝ることにした。

翌朝有紀に行き先を聞くと俺と一緒で当ての無いぶらり旅ということなので一緒に行動をして、行く先々で中出しセックスを楽しんだ。

今はちょっと遠距離だけど付き合っていて週末になるとお互い行き来していて危険日以外は中出しセックスをしています。