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鍼灸師に妻を性感マッサージするようお願いした結果…! 2

前)鍼灸師に妻を性感マッサージするようお願いした結果…!

ディルドの太さに馴染んで来たのか段々妻のおまんこ全体が赤らんで来ました。

妻「…あんっ…はい…気持ち良いですぅ~」
K「奥さん痛くないですか?どうです?もう少し奥まで挿れましょうかね?」
妻「はいっ…痛く無いです…気持ち良いです…もう少し…奥まで挿入しても構いません…から…」
K「大丈夫ですね?奥さんの子宮に痞えるまで挿入しますね」
グイッ、グイィとディルドが更に妻の中に飲み込まれました。
妻「あんっ~んぅ一杯で…太いぃ」と妻が少し仰け反りました。
K「奥に痞えるまで挿りましたよ…奥さんの膣道の長さ大体16cm位ですね…」
とズコズコと抜き差しを繰り返しています。
妻「あんっ…あ、あ、奥にぃ~子宮口に凄く当たるぅ~久し振り…気持ち良い~」
K「奥さん?どんな感じで気持ち良いですか?」
妻「はい…主人のオチンチンはこんなに奥まで届かないから解らなかったけど…彼氏のオチンチン思い出します…」
K「そこが女性の性感帯の一つ「ポルチオ」部分です」
妻「はぁ…はぁ…4年振りです…こんなに…子宮口に強く当たるの…気持ち良いの…」




K「失礼ですけど御主人さんの男性器じゃ奥まで届かないんですよね?」
妻「い…いぇ…届きますけどぉ…コツ、コツンって少し当たる感じが精一杯です…お茄子もなんだか怖くて奥まで挿入した事無いし…」
K「それじゃ奥さんは御主人とのSEXに満足出来ないのは当たり前ですね…だから元彼を求めてた…図星でしょ?」
妻「…はぁはぁ…そうなのかな?元彼はともかく…本当に主人とのSEXでオーガズムもまだですし…」
K「奥さんの場合はクリトリスよりもポルチオが本当の性感帯なんですよこれ奥まで挿入して自分で好きに動かしてみて下さい元彼を思い出して…」
妻「…あはぁ~奥…良い~タカシ…逝くっ…逝くぅ~」

と元彼で有ろう男のの名前を言いながら妻は激しくズコッ、ズコ、ズコとディルドで自ら激しく出し挿れしています。

妻「ああ~ん…タカシ…逝く、逝く、逝くぅぅ!!!」

妻が逝った後手放し状態のディルドがアソコからズルッと抜け落ちました。
その瞬間ポンッっと音が響きました…
妻のおまんこの膣口が閉じないでポッカリと口を開けたままに成ってしまいました。

K「奥さんそんな硬い冷たい物よりも本物の…熱い肉棒試してみませんか?」
妻「…はぁ…はぁ…はぁ…」
K「それも…奥さんの子宮口に簡単に届く大きさの肉棒ですよ」
妻「…え?、もしかして…それって先生の?…」
K「はいこれですよ」

K先生が自慢の巨根を妻に見せ付けました。
つい今まで妻のおまんこ刺さってたディルドの「人妻狂乱」と変らない大きさです。
妻はK先生の男性器を凝視しました。
余りに私とは違う大きさに驚いている様子です。

K「奥さんのオナニー姿見て私の興奮してこんなに成ってますよ」

と妻の口元に肉棒を持っていくとなんと妻はパクッと条件反射して?咥えてしまいました…
それも上目使いで「チュパチュパ」と唾音を鳴らしながら時折、頬を凹ませながら「ジュルルル」と吸い上げての激しいバキュームフェラでした。

K「奥さん挿れるのは上の口じゃなくて下の口ですよ?これはSEXじゃ無くて医療なんだから…」
妻「…御免なさい…つい…でもオチンチン…挿れると…主人に叱られちゃう…」
K「そうですね…しかし…奥さんフェラ上手ですね?…これは御主人に?」
妻「いえ…元彼です…」
K「いや~元彼が羨ましい…奥さん今…元彼を思い出してフェラしていませんか?」
妻「…先生…意地悪です…」
K「僕の肉棒元彼と似ていますか?」
妻「形は似てますけれど…先生のが大きい…です…」
K「そうですか…本物の男の肉棒…奥さんの性感帯を満足させる肉棒この機会に試したく無いですか?」
妻「…そ…それは…試したいです…けど主人に…」
K「ご主人には黙っていれば解りませんよ奥さんは治療に来ているんだから」
妻「…えっ?如何しよう…」
K「これが奥さんの膣のナカに挿って奥のポルチオを御主人や元彼よりもガンガン突くんですよ…これはオチンチンでは無いです器具ですから…」

とK先生がビンビンに反り返った肉棒を更に妻に見せつけていましたそして握らせて硬さを確かめさせていました。

妻「…すごく…硬い…」

…妻がとうとう言いました

妻「器具なら…試しますけど…スキンは付けて下さい…」
K「奥さん…コノ器具「肉棒」は生で味わうもんですよ」

と言いながら診察台の上でK先生が妻に覆いかぶさりキスをしました。
妻も「あんっ…」先生と言いながら嫌がらずに…お互い舌を絡めあいながらのディープキスでした…「ピチャ、レロ、レロ」水音が聞こえていました。

挿入は正常位でした…
K先生が妻の脚を拡げていました。
既にディルドで拡がったままの状態の妻の膣口に亀頭をあてがって軽く腰を2、3回振りズコズコと巨大な亀頭部分を妻に出し挿れしています。

K「奥さんもうドロドロに濡れているから…簡単に挿りますよ…」
妻「あぅ、あ、あん、あっ先生…生は駄目です~子供出来ます…今日危ない日なんです…避妊して下さい」
K「大丈夫ですよコノ器具は中には漏らしませんからもし出してもお薬「後ピル」飲めば大丈夫ですよ」
妻「そんなお薬…有るんですか?…」
K「はい大丈夫です…有ります」

困っている妻を無視してK先生はグイッと腰を妻に押し込みました。
「ズブ、ズブ、ズブゥ」と巨根が妻の中に挿入されました。

妻「あんっ…駄、駄目…あ~あん生は駄目えぇ~」
K「奥さんの中に僕のチンポ全部挿りましたよどうですか?」
妻「…あんっ…ど、どうって言えないぃ先生」
K「恥かしがらないで正直に言って下さい」
妻「気持ち良いですぅ…先生のおちんちんが子宮口まで届いています軽くコツ、コツって当たります」
K「…ココで御主人の器具は精一杯でしょ?」
妻「…あんっ…は、はいっ…こんな感じですぅ…でも主人より先生の太いからぁ…気持ち良いぃ」
K「元彼タカシ君の器具はこの位ですか?」
妻「…あんっ…タカシ…タカシと同じ位…オナニーと同じ…感じです~」
K「ほら、奥さん…まだ奥まで僕の器具…完全に挿れて無いですよ、まだ余裕が有りますよ」
妻「あ、あっ…まだ、挿いるのですかぁ?」

と、妻は少し口篭りました。
すかさずK先生は腰を軽くクイ、クイッと動かしながら妻の膣壁を擦り上げて…

K「もう治療止めますか?」

と言いながら亀頭の先っぽだけでズコズコしています明らかに焦らしています

妻「…んはぁ~あはぁ~先生意地悪しないで~」
K「奥さん生が嫌なら器具を抜きますよ」
妻「駄目ぇ~もっと試したいですぅ先生の大きいので主人のじゃ届かないポルチオ突いて下さいぃ~」
K「あんな硬い冷たい玩具より良いでしょ?生の器具の方が良いでしょ?」
妻「はっ…はいぃぃ~良いです生のままで良いですぅ~生の器具…奥まで欲しいですぅ」
K「ちゃんとオネダリしたらもっと気持ち良くして上げますよ」
妻「オネダリなんて…恥ずかしいですぅ~」
K「これで治療止めましょうか?」

と、言われた妻はスイッチが入ってしまいました。

妻「あん、もう駄目ぇ、タカシや…主人位じゃ無くて…先生のオチンチンもっと奥まで挿入して下さい…」

と、妻はもう器具では無くてオチンチンと呼び本気でK先生にオネダリしてしまいました。

K「奥さんこうですか?」

とドコッ、ドコッと巨根を半分突っ込み抜いては半分突っ込みを繰り返しましています。

妻「当たってるっ…当たってる…子宮に当たってる~」
K「奥さん?半分位でも私のは軽くコツコツ奥に当たりますね」
妻「あん、意地悪ぅ…もっと当ててグイグイて子宮口当てぇぇ」
K「奥まで根本まで挿入しますよソ~レッ」
妻「キャウーキャウウ凄い、凄いよ子宮壊れるぅ壊れちゃう~」と妻は犬みたいに鳴いていました。
K「御主人と比べて如何ですか?僕の肉棒如何ですか?」
妻「凄いのぉ~、硬くて太いのぉ主人と比べ物に成ら無いの~奥まで子宮に当たるのぉ~」
K「奥さん良かったら…私の女に成ります?」
妻「成るのぉ~タカシとは別れたし~主人とはもうSEXしないの満足出来ないからぁぁ」

今度はバックからK先生に突かれています妻は逝き狂い完全に雌犬状態です。

妻「…あっああ~ん…バック凄く当たるぅ好きーもっと、もっと突いてー」
K「奥さんの子宮突きますね」パン、パン、パン、パンと激しい音が響き渡りました。
妻「あんっ…あん…あんっ…あん壊して~もっと突いてポルチオ壊して~」
K「奥さんSEX好きに成ったでしょ?私のチンポ良いでしょ?」
妻「あああ…おチンポ~好きぃ~先生のおチンポ~大好きぃ~」

次は騎乗位ですK先生の上で妻が腰をくねくね振っています。

K「この形は体重が掛かって良く当たるでしょ?奥さんが自分で調整も出来るし…」
妻「…さっきより…当たるぅ奥にお腹に響くぅ…気持ち良い…」
K「ああっ奥さん…そんなに激しく子宮を擦りつけたら私もう出そうです既に少し漏れて…」
妻「先生…まだぁ…駄目…もっとぉ~ポルチオ感じたいのぉ」
K「奥さん…中出しして良いならもう少し頑張れるけど?」
妻「あんっ…先生駄目ぇ~、赤ちゃん…出来るぅ」
K「大丈夫後ピル有るから中に出しても?」
妻「私ももう逝く、逝く、逝くぅぅ~」
K「奥さん?私の注射器で…お薬を中に沢山…出しますよ」
妻「先生の熱いお薬…子宮に飲ませて下さいぃ」
K「奥さん逝きます…あっドク、ドク、ドクッ…」
妻「…あんっ…凄い…勢い…多い、子宮が熱いドクドクッてしてる…中出し…久しぶり」

ビックリです妻がK先生の精液を子宮に受け入れてしまいました。
妻が立ち上がるとおまんこから巨根がズルッと抜けました。
それと同時に膣口からドロッっと糸を引いた精液が垂れています凄い量でした。
良く見ると膣口がさっきよりも更に拡張されています

K「今日の治療はこれで終わります」
妻「貴方御免なさい」

と言いながらKの萎えた肉棒をお掃除フェラしていました。
何故か妻は最近綺麗に成っています!